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嫉妬


泣いた。




どうして私がこのような作品を作れなかったのか。

どうしてこのような作品書く人を熱愛しているのに、嫉妬するのか。

読んでください。

この人の世界に触れてください。

それは私の文章を読むより、私の憧れている世界がある。

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