【旅行】【ポケふた】兵庫県淡路市 マンホール3つコンプリート!阪神・淡路大震災を忘れない
今回は地元・愛媛県へ戻る途中、淡路島へ立ち寄ることにした🚗✨
兵庫県に設置されているポケふたは全部で3枚。
しかも、その全てが淡路島にある。
これは行くしかない😳
ちなみに淡路島にはチョコザップがない。orz
(カラオケや筋トレしたいなぁ…🎤🏋️)
土山SAで小休憩
道中、土山SAで休憩。
たぬきや忍者のオブジェが並んでいる。


ようこそ甲賀へ…。
…甲賀?🤔
……あっ!💡
つい最近、滋賀県のポケふた巡りをしたところじゃん😳
個人的に忍者は興味のあるジャンル。
タイミングが合えば、ゆっくり観光してみたい。
明石海峡大橋を渡って淡路島へ
本州から淡路島へ。
明石海峡大橋を渡ると、一気に旅行気分になる😊
まず向かったのは、
道の駅あわじ


景色がめちゃくちゃ良い✨
……が、とにかく暑い🥵
海風が吹いていても真夏並みだった。
ここで1つ目のポケふたを回収。

ルギア
「海の神」として伝えられている伝説のポケモン。
ホウオウと対の存在。

2つ目のポケふたへ
北淡震災記念公園 野島断層保存館へ
北淡震災記念公園 野島断層保存館
到着。
ふと見ると、
「ん?ピラミッドみたいな建物がある」

どことなく
岐阜県中津川市で見たような雰囲気。
左側には慰霊碑。

そして右側にはポケふた。


ベイリーフ
フレフワン
今回は時間に余裕があったため、施設内へ入館した。
阪神・淡路大震災を忘れない
館内には、
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災の痕跡が数多く保存されていた。
実際に地震でずれた断層。
当時の家屋。
被災状況の再現。
テレビでは何度も見てきたが、現地で見ると重みが違う。
「震災を忘れない」
そのために残されている施設なのだと感じた。










1995年を振り返る
1995年(平成7年)は、日本の歴史を語る上で外せない年。
阪神・淡路大震災や地下鉄サリン事件など大きな出来事が発生した一方で、IT革命の始まりや数々の名曲が誕生した年でもあった。
3つ目のポケふたへ
続いて最後のポケふたへ。
到着すると、

のどかな景色が広がり、とにかく気持ち良い。
そして――


パルシェン
トリトドン
兵庫県のポケふた、
コンプリート達成🎉
温泉に入れず…
実は近くに温泉施設があるとのことで寄ってみた。
しかし……
まさかの工事中😭
当日まで休館とのこと。
仕方ないので、
お土産屋へ。
淡路島の地図がデザインになってる
ご当地Tシャツと、
マスカットの香りがするボディーソープを購入🍇
洲本市のドラクエ記念碑へ
ポケふた巡りが終わったので、
次は洲本市にあるドラゴンクエストの記念碑へ。

おぉ……✨
これは嬉しい。
せっかく遠くまで来たので、
ぐるっと一周してみる。

……ん?

堀井雄二さんのメッセージが!😳
……おぉ⁉️😍
これに気付いた人、
おそらく半分もいないのではないだろうか。
ドラクエのように、
「とりあえず調べる」
を繰り返してみるものだなと思った😊
まとめ
今回の淡路島旅行では、
✅ 兵庫県のポケふた3枚コンプリート
✅ 北淡震災記念公園を見学
✅ 阪神・淡路大震災について改めて学ぶ
✅ ドラクエ記念碑を訪問
と、想像以上に内容の濃い旅になった。
ポケふた目的で訪れた場所だったが、
震災の記憶を後世へ残す大切さも感じることができた。
観光地として楽しいだけでなく、
歴史を学ぶ場所としても価値のある島。
淡路島は、またゆっくり訪れてみたい場所の一つになった😊
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