【雑記】徒然なるままに “なめられた時”あなたならどうする?僕なりの7通りの考え
僕は、誰に対しても基本的に敬意をもって接している。
年齢や立場に関係なく、フラットでいたいと思っている。
でも、そういった姿勢を「弱さ」だと誤解し、
なめてくる人間がいる。
何もしていないのに、見下したり、試してきたり、攻撃的な態度をとってくる。
そんな場面は本当は望んでいない。
だからこそ、できるだけ場の空気を崩さないようにもしているし、普段から不用意な刺激も避けている。
でも、売られた喧嘩は、買わなければならないこともある。
その時は、こう思う。
「そっちが仕掛けたんだから、“効くところ”で返すしかないな」
僕は攻撃的な人間ではない。
でも、相手がなめてきた理由が「こいつは下に見える」だったとしたら、
その判断を悔い改めてもらう。
そして、こう伝える。
「なめる相手を、間違えたな」
「こっちが上で、君が下だとわからせる必要がある」
それが僕なりの自衛だ。
誰にでも、強い部分と弱い部分がある。
僕は、普段はそれを尊重している。
でも、自分から他人に手を出してくるような人間にだけは、
その“弱点”に触れて、静かに返す。
力ではない。態度でもない。
実力と結果で、「理解」させる。
僕は、どの分野でも全国一位じゃない。
けれど、精度を上げれば、上位層には必ず入れる。
カラオケ
音ゲー
バドミントン
空手
発信力
それぞれ単体では“世界一”ではなくても、複数を掛け合わせれば唯一無二の立ち位置に近づける。
勝ち方は一つじゃない。
「全部で一位」じゃなくても、
「全部を足したら一位になる」ことはある。
これが、僕の生き方のベースにある。
僕が努力を続けているのは、
誰かと競うためでも、目立つためでもない。
カラオケで結果を出すこと
noteで発信すること
スポーツや表現活動で積んできた経験
それらすべては、必要な時に「黙って示せる力」を持っておくための準備。
そして、もう一つ。
自分以外の誰かが、同じように苦しめられないように。
それが誰かを守ることにも、なるはずだから。
僕は今日も、実力を磨いている。
それは「誰にもナメられないため」でもあり、
「誰かがナメられて傷つくのを防ぐため」でもある。
ただ静かに、研ぎ続けている。
必要な時にだけ、“効くところ”で返すために。
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