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男性性はサレンダーする、女性性は遠慮をやめる


ちょっとここ最近、男性性に偏っている状態が続いてました。


例えば私は、なにかに緊張していたり、不安に感じていたり、物事がうまくいかないと、

男性性が足りないもの、満たされていないものを必死に補おうとして、女性性を無視して暴走してしまう癖があります。

ただ、それでは自分の力を最大限発揮することはできません。

今回、宇宙から、


男性性で物事を進めすぎると
伝えたい人に伝えたいことが
伝えられないから
女性性主導でやっていきなさい
そろそろ男性性だけで動かそうとする癖を
手放していきなさい


と言われてしまいました。うう。耳が痛い。


男性性は自ら先導するのではなく、“女性性に寄り添うことが最大限の支えである”ということを学ぶこと。

女性性は、感性全開でいくことを恐れないこと、男性性に遠慮しないこと。

むしろマイクスタンドかっさらって、『私が主役よ!』くらいの勢いで好きに自由にシャウトしていくこと。

…宇宙はなかなかファンキーなことを言いますが、改めて男性性と女性性のパートナーシップの大切さに気づかされました。


皮肉なもので、noteの記事もSEO対策を念頭に思考(男性性)を使って書いた記事よりも、

検索されやすいキーワードなど一切無視して感性のままに書いた記事の方が、Googleから高く評価されたりしていて、

他者からの評価(男性性の分野)を望むのならば、なおさら女性性全開でやっていきなさいと宇宙から言われた気がします。


また私は、男性性のサレンダーが自分の中で最大の課題だと感じています。

サレンダーとは、「明け渡す」「降伏する」といった意味ですが、

ただ“コントロールすることを諦める”、“ネガティブ思考を手放す”だけだと、私の中の男性性が納得してくれません。

  • 男性性のこれまでの頑張りをねぎらう

  • 今まで支えてくれてありがとうと感謝する

  • もう十分役目を果たしてくれたと優しく労わる

といった癒しがあってはじめて、男性性のサレンダーが進むような気がします。


男性性のサレンダーって具体的にどうすればいいの?

女性性が遠慮を手放すにはどうすればいい?

ということに関しては、今後サブスクで発信することも視野に入れつつ(女性性でキャッチしたプランです)

またさらに気づいたことを投稿していこうと思います😊


ここまでお付き合いいただきまして、ありがとうございました。


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