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ソウルメイト達との“磨き合い”でわかったこと




他人にスポットライトを当てられても、準備ができてなければ、それはただの眩しさでしかない。

いいこと言うChatGPT



ようするに、眩しすぎたのね。

大きなお世話だったのかもしれない。

私のエゴだったのかもしれない。

自分には影響力があるって、思い込みたかったのかもしれない。

私は、彼らを利用して自分を愛そうとしていたのかもしれない。


けどね、

心が震えたことは事実だったんだよ。

なんて素敵な文章。

なんて素敵な言葉。

それを、伝えたかった。

そしてそれを、そのまま受け取って欲しかった。




これまで意図せず、いろんな人に“スポットライト”を当ててきたけれど、

その反応はさまざま。


アカウントごと削除した人もいれば、

“送り手”を降りて、ただの“傷ついたわたし”に還っていった人

はたまた

私の記事をなぞったような発信しかしなくなった人

それでいて

私の関心が思うように得られないと知るや否や、

虚勢と虚栄で、自分の感覚を麻痺させてくれる人たちとの交流を選んだ人

もしくは

私に迎合するような記事を書きながら、記事の安売りをして自分の価値を自分で貶めている人



私は

私の顔色をうかがったり、私の真似をしてほしかったわけじゃない。

自分の光で輝いてほしかった。

私自身が見出した光を、なかったものにして欲しくなかった。

彼らに伝えたとたん、それを輝かせるどころか、自分たちで曇らせていく様を見ているのが、つらかった。苦しかった。

けど、もうすべて手放そうと思う。


私の本当の望みに気づけたから。

それは、

一緒に共鳴してくれる人と出会いたいということ。

傷をなめ合うのではなく、お互い高め合える同志と出会いたいということ。




もう見たい世界をチューニングしたから、そのうち変わるよ。

あなたが変われば、世界が変わる。





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