ツインレイがどうでもよくなったとき、本当のわたしが目を覚ます
ツインレイのことがどうでもよくなるのって
別に悪いことじゃない。
“あんなに好きだったのに。”
“あんなに振り回されてたのに。”
“あれは一体なんだったんだろう。”
そう不思議に思うことは
別におかしいことじゃない。
ツインレイのことがどうでもよくなるのって
あなたが愛しきった証拠なんだよ。
やりきったの。
相手のことがどうでもよくなるのってね、
つまりは、学び合いが終わった“サイン”なの。
だから、変に罪悪感とか持たなくていいし、
自分の気持ちは本物だったのかなとか、疑わなくていい。
私たちはね、
ツインレイという鏡を通して、自分を見つめてたの。
相手に対して感じてきた、
なんで?
どうして?
はね、ぜんぶ自分に対してだったの。
それに気がついたら、もうツインレイは必要なくなるの。
ツインレイという存在は、あくまでも、
あなたがあなたを見失っていたことを
知らせるための、きっかけでしかないから。
そのきっかけばかり追い求めていても、
本当の意味で、幸せにはなれない。
ツインレイのことがどうでもよくなったあなたは、
ツインレイ関係なく
自由に幸せに生きられる世界の扉までたどりついた。
その扉を開けて、愛をめいっぱい味わっていくか
それともそのままそこにとどまるのかは、
あなた次第。
𓂃 𓈒𓏸𑁍𑁍𓏸𓈒 𓂃
関連記事🌿
💐noteのサイトマップ💐
💐私について💐
いいなと思ったら応援しよう!
いつもありがとうございます。いただいた応援やサポートが、活動の励みになっています🌿