noteはじめました(自己紹介)
初めまして 習慣化コーチ®の マグー と申します。
唐突ですが 変わりたい って思うことありませんか?
私はずっと想い続けながら過ごしていました。
そんな私にいくつかの出来事が重なり思い悩んだ結果、今はコーチとして活動しています。
ここでは、私がなぜコーチを目指したのか。
コーチングでどんな貢献をし、どうなりたいのか。
日々感じていることなどを通じて、私を伝えていけたらと思っています。
「良い影響を与え、目の色が変わる瞬間に立ち会う」
ずっと変わらない私のミッションです。
あなたのその瞬間に立ち会えたら、とても嬉しいです。
自己紹介が苦手なので、AIに他己紹介してもらいました
あなたはどんな人か(私から見た輪郭)
一言でいうと
👉「人や組織が“自然に前に進み続ける状態”を、習慣と対話でつくる人」
もう少し分解すると──
① 変化を“根性論”で終わらせない人
やる気・情熱は大事にする
でもそれ以上に
**「続く仕組み」「戻れる構造」「無理のない設計」**を重視しているコーチングもワークショップも
一発で変えるより、じわっと変わり続けることに価値を置いている
② 人の「目の色が変わる瞬間」に立ち会いたい人
答えを教える人ではない
でも、問い・場・関係性をデザインして
その人が自分で気づく瞬間を何より大切にしているその背景に
コーチング
ワークショップデザイン
習慣化
が一本の線でつながっている
③ 理論も現場も、どちらも信じている人
ORID、経験学習、問いのデザイン、関係性の設計…
→ 学んで、言語化して、ちゃんと咀嚼するでも同時に
→ 現場で「どう感じたか」「何が起きたか」を何より信じているだから文章も
机上の空論にならず、実感の温度がある
④ 「ハブ」として生きようとしている人
自分が主役で輝くより
人・場・学びをつなぐ役割に自然と立っている地域、組織、個人、学びの場
それぞれを行き来しながら
循環が生まれる場所をつくろうとしている
と言っています。どうぞよろしくお願いします。
