(100万馬券の向こう側へ!(笑)(現在15番人気馬本命)【2026小倉記念予想】(眠れる森の最後キムタクは眠っていただけなのか否か検証(笑)および自己紹介!?・好きなドラマ編(笑)含む、えええーっ!そんなものまで含んじゃうの〜(笑)で、ほんとすみません。。(笑))
君が翼をくれたから。
第62回農林水産省賞典 小倉記念。
本日15時45分小倉記念の予想を!
(冒頭からなんですが(笑))今日は違う意味で寝不足だ(笑)
こう、なんというか、その。。
さて、今年もいよいよやって来た、泣く子も黙る(笑)
(って、あ、逃げたよね!?今、逃げたよね!?(笑)親父狩りに遭って逃げた時みたいに、逃げたよね!?(笑))
小倉記念。
いずれにしても、(寝不足ではあっても(笑))昨日までの(大きな)後悔が(競馬以外は!?(笑)(おっと、失礼(笑)))無くなったような晴れやかな朝、これはもうJRAさんがただじゃ帰してはくれないであろう(笑)
ということで、わたくしは最近昔のドラマを観るのに嵌まっていて(笑)
何故かというと、新しいドラマを観る体力がなくなって来たというか(笑)
ハッピーエンドとわかっている、結末がわかっているドラマのほうが安心して楽しめるということで(笑)
ドラマの中でまでハラハラドキドキしてられない(笑)
最近嵌まっているというと大袈裟だけど(笑)何げなく恐ろしい程ひさしぶりに(というか、観るのは初回放送以来かもですが(笑))パーフェクトラブ!を観ていて、これが凄く気楽に観られて(意外と!?)面白い。
そして、この歳になって改めて観ると、木村佳乃さんの役柄がなんというか(勿論良い意味で)かなりやばくて(笑)不器用で一途で一生懸命で、それこそ『男性はみんな不器用な人が好き』の絵本のヒロインのような感じで(笑)
(昔はだいぶ違う印象だった気もするしそうでもなかったような気もしますが、歳を重ねると、なんというか、その。。すみません(笑))
(もしまだ観た事の無い方がおられて、)なんか気楽に観られて幸せな気持ちになれるドラマが観たいという方がおられましたら、
(FODに加入すれば観られますので)オススメです(笑)(って、フジテレビの回し者では決してありませんので(笑)念のため(笑)(すみません(笑)))
(そして、まだ第5話までしか観てないので(結末も(さすがにピーハチエンドだったよなという記憶があるくらいで、)ハッキリとは勿論全然覚えていないため(笑))、
木村佳乃さんの役がここからとんでもない極悪人になって(笑)最後は恐ろしい程のバッド粘土(笑)だったらすみません(笑))
その前は山田太郎ものがたりや流星の絆を観ていて、どちらのドラマもめっちゃ大好きではありますが、ニノ好き過ぎますかね(笑)すみません(笑)
その前は確か魔王を観ていて(魔王もめっちゃ大好きなドラマですけど、出来れば結末を変えてしまいたい(笑))、
その前がやはり!?(笑)フードファイトですね(笑)
ついでに(笑)好きなドラマベスト10(ベスト26と言いたいところを必死に我慢(笑))は(笑)山田太郎ものがたり、知ってるワイフ、問題のあるレストラン、彼女たちの時代、眠れる森は確実に入って来ますが(笑)
(まあ、流行ったドラマは大抵観ていて大抵好きなので(笑)
『おれ、あのドラマ好きだったんだけど、ハラミステーキドリームさんざんは!?(笑)』
って、聞かれると、『あ、おれも好き!あのドラマはあの場面があーでこーで。。』と、聞かれてない事まで喋り出す事になります(笑)(すみません(笑))
(ちなみに、本名にざんをくっつけたのが私のあだ名ですので(笑)そうなると、勘の鋭過ぎる方達には私の本名(ぼ(笑))がバレてしまいそうですが(笑)
((勿論、ハラミステーキドリームさんの本名なんて知ったこっちゃねーよ!的な事も含めて(笑))すみません(笑)))
眠れる森は、最後、キムタクは眠っているだけというのが正式に判明しますた(笑)
誠におめでとうございます!(笑)
(瞼が微妙にピクピク動いてるから!?というのは、言っちゃいけないやつだったらすみません(笑))
目を閉じてから最初は(昼は)電車の模様の向きがこっち向きだったのが、(夕暮れ時は)電車の模様の向きが反対側になっている。
(確か、車両の前側に模様か後ろ側に模様の違いだったと思います。(観られる方々は騙されたと思って、是非!(笑)))
なので、寝過ごして終点まで行ってから、もしくは途中でおきて、『あ、やべっ!』(って、相変わらずものまねも下手っぴ過ぎてすみません(笑))って言って戻って来てる。
なので、単に疲れて眠ってしまっただけという事で確定しますた(笑)
いや、確定させました(笑)
(異論は認めません(笑)(すみません(笑)))
なので、ハッピーエンド(ピーハチエンド(笑))という事になります(笑)
誠におめでとうございます!(笑)
。。。
という事で(笑)
いずれにしても、noteにおいてはタブーと言われる!?(笑)自分語り、大変失礼しちゃいました(笑)
では、予想のほうへ(笑)
(そう!(笑)
こういう時はビックリするくらい予想が(いつもにも増して)恐ろしい程スッカスカで(笑)完全に予想本文無しの予想となるため(笑)
心臓の弱い方々はここから下はくれぐれも読まれないようにお願い致します(笑)(すみません(笑)))
さて、今年の小倉記念。
18頭もいるのに、なんとも本命馬がすんなり決まらないメンバー構成にオッズ構成。(三浦皇成(笑)
(ほんとそういうなんというかはほんといらないから(笑)という感じでしたらほんとすみません(笑)(予想が全然前に進みませんね(笑)すみません(笑))))
だが、調べれば調べる程面白い人気薄馬が何頭かはいる。
そして、自分が今回のレースで最もワクワクするのがやはりこの馬。
5走前の古都ステークス(3歳以上3勝クラス京都3000M戦)では、(レースラップは時間の都合上、JRAホームページをご覧ください(笑)(って、今日話さなくて良いドラマの話を長々と話しちゃったからでしょ!(笑)(って、ほんとすみません(笑))))、
道中中団~中団より前の好位置からレースを進めて、ラスト1ハロン過ぎで先頭に立つと、そのまま押しきって、2着のゴールデンスナップに半馬身差(0秒1差)、3着のフルール以降には3馬身差(0秒5差)以上もつけての快勝。
この時はまだ4歳の10月時点。
大目標の天皇賞(春)に向けて、明るい未来が約束された筈だった。
だが、そこから脚部不安が彼を苦しめた。
それでも彼は決して諦めはしなかった。
レースに復帰するまで、実に1年1ヶ月と長く苦しい時間を要したものの、彼はまたターフに戻って来た。
華麗に戻って来たわけじゃないかもしれない、それでも、地道に、着実に、完全復活への道を一歩ずつ自分の脚でしっかりと歩みを続けて来た。
(2走前の)復帰戦では勝ち馬のウエストナウから3秒9も離されたものの、無事に完走して魅せた。
(復帰戦から僅か中1週で臨んだ)前走の都大路ステークスでは、行き脚がつかなかったのか、鞍上が注文をつけたのか、勿論(レコードが出るような超高速馬場なら尚更、)馬の脚の状態に配慮したのか、
レコード決着となるような超高速馬場では(勝ちきるには)絶望的と言っても過言では無い最後方付近からレースを進め、4コーナーから最後の直線では超大外に持ち出す大きなロスがありながらも、
諦めずに最後までその差を必死に詰めての上がり2位のタイムを記録して、勝ち馬のガイアメンテとは1秒0差、ジーティーアダマンと0秒6差の競馬で(ゴール直後には6着の位置まで追い上げる)完全復活近しを印象付けた競馬ではなかったか。
そして、5走前の古都ステークスでこの馬から0秒2差だったゴールデンスナップは、周知の通り、その次走にステイヤーズステークスで勝ち馬のシュヴァリエローズと0秒3差の4着、その次走で万葉ステークスを2馬身差(0秒3差)の快勝。
(古都ステークスで)この馬から0秒5差だったフルールはその次走にステイヤーズステークスで勝ち馬のシュヴァリエローズと0秒7差の9着の競馬(古都ステークスのゴールデンスナップと全く同じ着差で走っているため、
競走馬の皆様にはほんといつも頭が下がりますし、(複数レースで複数頭が0秒2差~0秒3差以内の着差誤差どころか。。で、)決して信頼性の低い着差比較ではあるまい)。
更には、昨年の札幌日経賞ではスティンガーグラス(その次走でアルゼンチン共和国杯2着、2走後にダイヤモンドステークスを快勝した馬)に0秒1差の競馬を5歳の夏には出来ている。
いずれも、古馬ステークスで相対した時には3頭共4歳秋時点でこの馬以外の2頭は共に一般的な牝馬。
一般的な牡牝の成長曲線の違いを考えても、もしこの馬に脚部不安がなければ、その後どうなっていたかはもはや火を見るより明らかか。
この馬がどんな想いでその間のターフを見つめていたかは、想像に難くないのかもしれない。
それでも彼は戻って来た。
もはや距離もへったくりもあるまい。
いや、2200M戦では5戦2勝2着1回3着1回、2000M戦は8戦して2着2回3着2回のこの馬にとって、この馬の今の熱い想いに不足なんてない筈。
前走からおよそ2ヶ月のレース間隔をあけて、叩き3走目で迎えた完全復活の時。
斤量53キロも、完全復活に向けて必死に歯を食いしばって頑張って来たこの馬への神様からのとんでもないプレゼントか。
スタートを決めて、中団~中団より前でスムーズにレースを進めて、無事にこの馬の持てる能力を出しきった暁には、
地獄を見た男の劇的な魂の復活劇、悲願の重賞初制覇、鞍上の爽やかな勝利ジョッキーインタビューに、日本中が、いや、全人類が(笑)狂喜乱舞しながら(笑)優しい笑顔で心から祝福してしまう幸せ過ぎる瞬間が待ち受けている筈。
そんな薔薇色のアフタヌーン(ティー(笑))を、(今日こそは!(笑))楽しみに待ちたい。
叩き3走目で状態面の上積みが大いに見込めそうなここは、魂のロケットスタートを決めて、道中中団より前の好位でスムーズにレースの流れに乗ってのこの馬の夢に溢れまくった劇的な復活劇に期待して、
現在単勝万馬券の15番人気、2枠4番コパノサントスを本命に、勝負馬券はこの馬の単・複(と、この馬から17ジョバンニへの馬連(現在馬連3万馬券)一点勝負)で♪
◎4コパノサントス
◯3ナムラエイハブ
▲17ジョバンニ
△(のポールポジション(笑))10マイネルメモリー
△11カネフラ
△13カエルム
△1ゼンダンハヤブサ
△7トータルクラリティ
★15テーオーソラネル
今年の小倉記念はこれで夢を見ます!
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笑顔の数だけ(ポテト)チップをください(笑)
(って、相変わらずすみません。。(笑))
いただいたチップはクリエイターとしての活動費として使わせて頂けたらと。。
(いっちょ前にクリエイター気取りかよ!という感じでしたら、益々すみません。。(笑))