〜DDの現場彷徨記〜美味しい曖昧·twentiesガチツーマンライブ/LEADING2026!!/ukka生誕衣装特典会/九州女子翼「翼」リリースイベントタワーレコード新宿店2部【感想】
2026年1月11日(日)、荷物を品川に預けて渋谷に着くと雲一つない爽やかな快晴だった。
少し風は冷たいけど、昨日の暴力的な強風を思えば、柔らかい日差しの穏やかな正午だった。
Tribu 10th Anniversary the twenties·美味しい曖昧ガチツーマンライブ

看板



NINGENKYOU
前回観たのは昨年10月のO-crest。
オープニングアクトとしての出演だったが、美味しい曖昧と共にお目当てだった。
2026.1.11
— NINGENKYOU (@NINGENKYOU_) January 11, 2026
Tribu 10th Anniversary Special 『ガチツーマン』
thx🤝
setlist
1.1985
2.シナリオ
3.HIDARUMA
4.狂喜
🎧https://t.co/iGbimv1mxu#人幻狂
NEXT LIVE_ 1.12 下北沢MOSAiC https://t.co/Rv0XNbzvQ1 pic.twitter.com/aIeHtPXxb8
「1985」から始まり、club asiaの轟音がかなり気持ちよかった。
力を上手く抜いて必要なところに注いでいる、熟練し安定した余裕のあるデスボイスやボーカル、ダンスと結成して日の浅いグループとは思えない完成度の高さは前回観た時と同様だった。ほんとカッコいいんよな、、
ライブや楽曲を重視したアーティストのグループが好きなので、私はめっちゃ好きだなぁと改めて思った。
デスボイスをするのは聖園実苓(みそのみれい)さん。上のセットリストの投稿の写真では左端の人。
2曲目の「シナリオ」はSHOW-YAの「限界LOVER」のような感じがして好き!
3曲目の「HIDARUMA」は初めて聴けた。
4曲目「狂喜」もたまらんだった…!!激しいハードコアの濁流のような轟音が気持ちええ、、
前回琴線に触れた「リーガルハイ」は今回は見送りだったけど、やっぱりこのグループも好きだなぁと再認識した。
美味しい曖昧
前回観たのは昨年の7月の荻窪TopBeatClubだった。本日のお目当て。
💫 2026/01/11(日)clubasia
— 美味しい曖昧【公式】2/23(月祝)6周年ワンマン (@official_aimai) January 11, 2026
Tribu 10th Anniversary Special 『ガチツーマン』
ご来場いただきありがとうございました!
🎧 https://t.co/UqIZXz2XHf
⏬次回のライブ
2026/01/13(火)Spotify O-WESThttps://t.co/9hz0QeBOiK Presents「美味しいイベント」
🎫 https://t.co/Z2bHSMgbFl pic.twitter.com/dYKkvCqXSc
スクリーンには美味しい曖昧のロゴが映し出されSEが流れ登場!
まずはうずめちゃんから「ツーマンライブ!声出していこう!」
と熱く煽る!
1曲目は「マジカルリズム」!初回収だけどちゃんと予習して聴いてた曲で嬉しかった!
先程のNINGENKYOUと繋がっているような激しく突き放すようなエッジの効いたイントロや間奏から、包み込むような優しいポップなメロディーのサビの温度差が気持ちよかった、、ピオーネやっぱ最高だなぁ、、
2曲目「あまあま」は前回も聴けていた曲!
基本的にファンキーな曲はめっちゃ好きなのでたまらん…!!
この辺りでやよいちゃんが煽っていたけど、「ガチチューマンライブ〜!チューマンッ!」と噛んじゃったとはにかみながらも、むしろわざとだぜ!って風にしていたのがファンキーでカッコよかったしかわいかった!
3曲目「生意気ねチェリー」!
これもファンキーで好き…!!気持ちよかった、、
4曲目「「詰」と「昧」」は昼下がりに心地よい大人なメロウでゆったりした曲、、
そこから5曲目「泥濘」の静かに盛り上がっていく感じがたまらんかった、、
そこからトリップしたまま、最後まで気持ちよかった、、、、
twenties
BOOM BOOM SATELIGHTSみたいで重厚でオシャレで好きだなぁと思った!カッコいい…!
合間に「明けましておめでとうございます!」って3回くらいボーカルが挟んでた。
マイクの線をスタッフさんが持って下手や上手、客席に降りて歌う!そして終盤で美味しい曖昧のオタクのカバンを掻っ攫ってステージに晒して、カバンを返して抱擁して、そのまま出口から去っていってカッコよかった。
終演後次の現場に向かおうと出口に出た。
次の現場はずっと決めあぐねていたが、CYNHNのリリースイベント川口は前日に参加したこともあるし、この日は一つでも色んなグループを観る日にしようということで、17時の予定の品川に早くから向かうことにした。
LEADING2026!! 品川


到着時にはAsisの出演時間となっていた。
Ringwanderung
迷った挙句にこっちに来たのはリンワンの為!品川でのお目当て①!
SEから登場し、1曲目「ハローハロー」!
感情に訴えかけてきてアツい、、
2曲目「ユレ↑ル↓ナ→」は「長い髪が」パートで髪をかき上げる倫子さんが良すぎて、、
3曲目「魔界X」!
上がる!やっぱカッコよかった、、
最後の曲は「ササル」!!
この曲聴けただけでもお釣りが来る!
特典会で少しよろけてパーテーションに当たっちゃって、倫ちゃんにそこそこ本気で心配されたの情けなさすぎる…
緊張で手汗ひどいけどラストにタッチしてくれる倫ちゃん、ほんと手強いぜ、、
「じゃろ(広島寄り)」しか出てこなくて申し訳なかったけど、「地方同士方言大事にしてこ!」の言葉嬉しかった!#佐藤倫子 #Ringwanderung pic.twitter.com/GYQywaGWLr
— あっさー (@saku_saku_79) January 11, 2026
kolokol初めて観れたけど良かったかも!しかし昨年1月のSITUATINISTAで聴こえてきた曲が多分好きそうだったな…
Devil Anthem.
品川でのお目当て②!
「FACT」からたまらん!リンワンから沸き曲で攻めるところが多い印象。
アツくてほんと良かった、、
「Singin'」でお釣り返ってきた、これが私の原点で頂点…!この曲に昨年のTIFで出会わなければトランスに目覚めなかった、、
この後出演のマジスペの楽曲も最近の曲にハマるきっかけにもなったので、私のオタクを広げた大切な曲。年末のukka解散で絶望していたけど、昨年夏から急浮上したデビアンやマジスペのモチベーションもあって首の皮が繋がって救われた。
LEADING 2026!!有難う御座いましたっ
— Devil ANTHEM. 水野 瞳 (@DANTHEMAKIRA) January 11, 2026
久しぶりに逢えて嬉しかったっ
初めましての人たちも見つけてくれてありがと^^
〈セトリ〉
M1FACT
M2holy night
M3ちょまっ!
M4SHOOT THE SKY
M5Singin'
M6①②③④⑤⑥
明日のデビアンはくるみちゃん生誕!
竹越ソロも楽しみ❤️🔥
🎫 https://t.co/qRmeheZiEF https://t.co/JYWB3uO9er pic.twitter.com/2gMGkhWtQu
デビアンの特典会の物販列が異常に長く、少し短くなった隙に並んだけど、特典券増そうと思ったら再び長蛇の列になってた。
矢吹寧々ちゃん列がずっと長くてたまげた。
FNS歌謡祭に出演した効果なのか…?
品川で会えて嬉しかった!ぜひ山口また来てください、、#橋本侑芽 #デビアン pic.twitter.com/ND4OHqPidP
— あっさー (@saku_saku_79) January 11, 2026
物販から列が凄くて驚いた…!山口発の凄いアイドルにまた会えて嬉しかった!#矢吹寧々 #デビアン#ねぇねぇねねだよ pic.twitter.com/5AC8lDzT7q
— あっさー (@saku_saku_79) January 11, 2026
INUWASHIは界隈違うからって思ってたけど、自分の思ってた以上に琴線に触れることもあるのだと意外だった。
HelloYouthは地元の現場で3回程観たことあったグループ。少し久しぶりとなったがやはり福岡のグループは盛り上がるし爽やかな楽曲が良いなと思った。
マジスペと同じIQプロジェクトのグループ、私の中でIQP始まるかもなぁなんて思ったりした。
MAGICAL SPEC
本日の品川のお目当て③!
そしてこの日の一番のお目当て。
前後がCYNHNの現場だろうと、ここだけは観る予定で入れていた。
SEから登場し、1曲目から「マジ?cool!SPEC」!フルスロットルエンジン全開でジェットコースターのような急加速にブチ上がりまくった…!!!!
この曲もデビアンの「Singin'」に出会って急速に大好きになったんだったなぁ、、
2曲目「こんきゃっとねーしょん」!!
聴きたかった曲初回収!!縁起がいい!!
トランスで頭から2曲全速力で攻めて、ボルテージが最高潮に達していた。
3曲目「びきにけーしょん」!
上がる!!!!ここまでのセトリが2年前の福岡のイベント「バリカタッ」と近かったはずだが、沸けてなかった自分がいたことが信じられないくらい高まっていた。
4曲目は「Cosmic Angel」!
サークルができていた!この広い会場くらいでしか出来なかっただろうから参加しとけば良かったな…
そして聴くほど好きになってるなぁと感じた。AIKAちゃんの凛とした低音お姉様ボイス好きだなぁ。
5曲目「supermagical」。
TIFで急速に好きになっていた曲。
「びきにけーしょん」同様、2024年バリカタッでやってたの聴いてたはずなのに、なぜもっと早く……
AYAちゃんが個人的に輝いてると思う曲の一つ。
6曲目「STAR SUGAR」。
ANNAちゃんの歌い出し高まる、、
バリカタッの時絶対やってたのになんで……
サビで手を高速で振った後、ukkaの「エビ·バディ·ワナ·ビー」のように手を下からパタパタ仰ぐのが楽しいんよな…
7曲目最後は「カメリア」!!!!
こんなに最後に相応しい熱くエモく気持ちいい名曲の良さになぜ2024年に観た時のうちに気づかない……これも2025年TIFから急速に好きになったんだったなぁ、、
音圧が気持ちよすぎた、、
「LEADING 2026!!」
— MAGICAL SPEC @ 5周年記念ライブ2026年2月開催 (@MAGICALSPEC) January 11, 2026
ありがとうございました❕
7人でのライブでしたが、皆さん応援駆けつけてくださりありがとうございました🫶🏻
明日は18:45-19:10「IDOLEAD」に出演させていただきます💞川崎CLUB CITTAでお待ちしております!
#マジスペ #MAGICALSPEC pic.twitter.com/4naaoc164w
品川で会えて次地元山口凱旋からの生誕楽しみ…!(山口は前3回分それぞれ行けず悔しかったので今度こそ…)#AYA #マジスペ pic.twitter.com/EmaYqPbLvu
— あっさー (@saku_saku_79) January 11, 2026
ガイアールカイザー世代の光水のムルムル使いのデュエリストに会えて嬉しかった!#AIKA #マジスペ pic.twitter.com/lP9Hurqb3r
— あっさー (@saku_saku_79) January 11, 2026
終わってから新宿の宿へ。
ukka生誕衣装特典会 村星りじゅ·結城りな·葵るり
2026年1月12日(月)、新宿は晴れ。三連休の最終日となった。
歩いて安い中華チェーン店で食べてたらコンカフェ嬢らしき女性が友達らしき男性に話していた。コンカフェ嬢が客のおじさんが裸になるイベントみたいな話していて気になりすぎた。
あんまり聞く耳立てるのはよくないけど、旅先で普段交わることのない世界にいる、色んな人の人生を感じるの、好きなんだよなぁ
それから原宿に向かおうとすると、新宿の京王百貨店にたまたま通りかかって駅弁大会を覗けた。
飯食べるんじゃなかった…
Vジャンプ連載の「犬マユゲでいこう」で読んでから憧れだったので駅弁大会を見て空気だけ吸った。後で余裕あればと思って去ったけどイカ飯食べたかった…

原宿まで歩いて向かったのは良かったが、トイレを探して原宿のド真ん中まで。
到着したが人の気配はなく、ビルも休日出勤という感じで裏口からだった。
エレベーターを上がると列が形成されていた。


ずっとやりたかった「りじゅーす!」#村星りじゅ #ukka pic.twitter.com/rYS2MpqkGb
— あっさー (@saku_saku_79) January 12, 2026
優しく名前を呼んでくれて覚えてくれているりじゅちゃん、最後かもと思い長年撮りたかったポーズを生誕衣装で撮れて嬉しかった。
タオルがくしゃってなってて気まずいだったWINK SNIPER#葵るり #ukka pic.twitter.com/mWfBBEE92E
— あっさー (@saku_saku_79) January 12, 2026
るりちゃんの横でタオル広げてたけど「くしゃってなってるよ〜カバンでくしくしゃになってたでしょ!」と怒ってくれて楽しく話せたのが嬉しかった。
終わってから途端に凄く寂しくなって、心に大きな風穴が空いたまま、原宿駅に向かった。
大切な想い出がどろっとすり抜けて落ちたり、揮発していくような感覚がしていた。
そして最後は駅弁は諦めて、新宿タワーレコードで行われている九州女子翼の「翼」のリリースイベントに向かうことに決めた。
九州女子翼「翼」リリースイベント 2部
到着した時には優先入場が始まりそうだった。
タワレコ新宿のリリースイベントのCDはレジで買うシステムが初めてだったが無事に入手。特典券は買えたがタイミング的にもう優先入場券は終わっていたものの、フリー入場で問題なく入れた。


広島、山口、福岡の地元エリアで観てきたグループ。タワレコ新宿で観れるのはなんだか感慨深かった。
登場SEは初代の「fly high!」。
この時点で空虚になっていた私の涙腺が熱くなり始めた。
そして1曲目は「Merry-go-round」。
2020年2月に初めてGIG TAKAHASHIでukkaを観に行った時に九州女子翼に出会ったことを思い出して、視界がいつの間にか滲んでいた。
東京などの遠征はukka、地元周辺は九州女子翼がホームの現場だと思ってきたオタクなので、この日に2グループを観れたのは感慨深く、そして両グループ今年の内に解散してしまうことが辛かった。2つの家を失うまでの時計の針が、既に進んでいるのだ。
2曲目は「LOCK ON」!
2019年から次にターニングポイントとなる2021年に誘われた。
山口出身メンバー3人と長崎出身のメンバーで構成されてほぼ山口女子翼だった頃。
思い入れもまた一つ強くなり、地元の徳山、RISINGHALL周南で観ることの出来た時だった。
この熱さが同じ時に観たものだなぁと振り返りながら観た。
続いて自己紹介からMC。この2部は花音ちゃんプロデュース。
セットリストを考えた花音ちゃん、「Merry-go-round」を選んだ理由としては、よく表情を褒めてもらえるのだが、この曲は無表情だから敢えて。無機質な心が人らしさを取り戻すのが好きと、深い洞察が流石だと思った。
そして「LOCKON」は加入する前に初めて聴いた女子翼の曲。イントロの「ダッダッ」(振り付けのボディランゲージ)がカッコいいとのこと!
次の曲は「翼」。
やはり果敢に未来に進む感じが好きな曲だ!
るなちの目力が強く、野性的に未来に突き進む感じがカッコよかった。
4曲目は「Sustain」。
"続ける"ということがいかに難しいか、それでも前のめりな姿に圧倒された。このまま自分も終わりに向かってどんよりしていても仕方がない。前のめりでいたいって思った。
最後の曲は「空への咆哮」。
後何回この曲を観れるのか。観る度に思ってはいたものの、私が観れるカウントも、グループが披露するカウントもかなり少なくなっていることが寂しかった。
そしてこの大きな新宿タワーレコード店で堂々と人を集めてパフォーマンスしている姿も胸を打った。
私の涙腺がジーンと熱くなっていると、落ちサビで実玖ちゃんの瞳も潤んで光っているのが見えた。
最後の挨拶で、CDはなんと完売とのこと!
フラゲ日に手に取ってもらえて嬉しい。14日までリリースイベントで東京にいますとのこと。
そして「このアルバムは力を、想いを込めて作りました。女子翼のこれまでの曲を再録させてほしいとお願いをしました。」と熱く花音ちゃんが話していた。
歴史を綴った最高のベストアルバム。フラゲ日に手に入れられて、パフォーマンスを観れて良かった。
【御礼】
— 九州女子翼 (@ITR_KGW) January 12, 2026
タワーレコード新宿店でのリリイベ終了!満員御礼、CD完売でした😢
皆様のおかげで最高のフラゲ日となりました🎀
福岡拠点の九州女子翼が、関東でもたくさんの方に応援されていることを実感でき、またその皆様に想いを詰め込んだアルバムを届けることができ感無量でした🪽
明日Release! pic.twitter.com/7TCXeFn8yn
新宿タワレコで"山口出身"のアイドルが活躍してる姿が誇らしかったし、「空への咆哮」で自分もシンクロするように目頭が熱くなってたな…#実玖 #九州女子翼 pic.twitter.com/JXDHlpwGDT
— あっさー (@saku_saku_79) January 12, 2026
徳山に帰るので(魂かチェキも)一緒に連れて帰ってねということで、今帰ってます!#鈴川瑠菜 #九州女子翼 pic.twitter.com/Pr9YMTsv3N
— あっさー (@saku_saku_79) January 12, 2026
終演後新幹線の時間も近く、恵比寿駅のukka芹澤もあちゃんのポスターとイカ飯を天秤にかけると前者が圧倒的だったのですぐ山手線へ。
恵比寿駅のポスター無事に見れた!



これを書いている時にはジュリアちゃんの卒業も発表され、3人とも解散や卒業が春に迫るのは寂しい…
品川駅から新幹線口へ。
駅弁が諦めきれてなくてとりめし買った。
鶏づくしで良い!思えば駅弁食べてみたいと思って初めての遠征で東京駅で焼肉弁当買ったけど、こちらの方がエリアを象徴した駅弁らしさを感じてようやく"駅弁"を食べられた感じがした。

とりめし美味しかった〜!新幹線は広島で待機する接続が微妙な時間に乗ってしまったが自由席も余裕ありで逆に良かった。
終わりに
初日のukkaとCYNHNのリリースイベントから始まったこの三連休はできるだけ多くのアイドルを観ることが目標の遠征となった。
ありがたいことに行きたい現場が沢山あって被っていた為元々決めていた美味しい曖昧とtwentiesのツーマンライブ以降はギリギリまで悩んで決めた。
この複数現場をその場の判断で周回することは、TIFの頃には好きなグループが大幅にいなくなることへの抵抗かもしれない。
LEADINGで観たグループはTIFでも再び観ることはできるであろう。しかし背骨のグループが解散して以降、私自身がどうなるかは分からない。(昨年から熱が上がり続けているマジスペが新しい背骨になっていそうだが…)
5月末に向けてこの半年の期間、悔いのないように楽しみたいと思う。
