じぶんの運をチューニングする身口意の法則で、アクセルを踏む。
今日は、えびちゃんが会社を売却する時にお祈りしに行った、タイ北部にある最強のパワースポットのお話から始まります。
このパワースポットで「noteのメンバーシップ200人」と先月メンバーシップが3人の時にお祈りしたのですが、今月本当に叶ったので10,000円分のジャスミンのお花をお供えしに、ワット・プラタート・ドーイカムというお寺に行って来ました。
タイのお寺の文化は、結構面白くて、日本とは違って後払い制が採用されています。お祈りするのはタダ(お線香代で100円)ですが、願いが叶ったらその願いの規模に応じてお寺にギフトを贈ります。
首都バンコクではエラワン廟(びょう)というパワースポットが有名で、願いが叶ったら象の置き物をお供えしたりするのですが、北部チェンマイのワット・プラタート・ドーイカムではジャスミンのお花をお供えします。

このお花は、お寺に行く道の途中で自営業者が売っていて、お寺にお金が入っていないのが何とも粋です。
予算によって、サイズを変えて作ってくれるのですが、最大50,000円分まであって、これはメンバーシップが2,000人になったらチャレンジしてみようと思っています。外国に行ってこのような文化を体験するのは面白いですよね。
ところで、えびちゃんは神様とお金にすごく愛されていて、あれだったら片思いされているくらい、すごく運がいいのですが、もはや運だけで生きて来たえびちゃんは運を上げる方法を言語化しています。
スピリチュアル的な話ではなくて、「ドアを開けたら、ドアが開く。」くらい簡単な話なのですが、意外と一番役に立つ話かもしれないので、きょうは「運を上げる方法」を書いてみようと思います。
M&Aで会った、四人の経営者。
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