【感謝】共同運営マガジン「みんなのうた」記事紹介vol18
あなたと共にうたいたい。
元高校教師(国語)の
たこせん枝瀬です🐙
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教育は
自分が変わらないと
他人を変えることなんてできない。
=「主体変容」
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【たこせん枝瀬の発信の足】

【今回は主に「note」編です】
2024年4月30日に
共同運営マガジンをはじめました。
参加メンバーは現在118名(+5名)
収録記事数は7540本!(+393本)
noteを楽しく、継続するための
1つのツールを目指してます!
不定期で、マガジンメンバーの
個別紹介をしていますが、
今回は新規参加者の紹介に加えて、
継続メンバーの記事もご紹介させてください!
この機会に素敵なメンバーの記事が
読まれれば嬉しいです。
共同運営マガジン「みんなのうた」とは
コンセプトは
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書くって、
楽しい、うれしい、気持ちいい!
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です。
僕は常々note記事は
「(作者の)うたである」と提唱しております。
「うた」ってなに??
といえば、
定義するのが難しいし、
定義したく(言葉で固定したく)ないのが
本音ですが、
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言葉(目に見えるもの)の奥に、
その人のこころ(目に見えない)を感じ取れるもの
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といったらいいでしょうか?
拙記事で恐縮ですが、
それぞれ、
僕が大好きなアーティスト
忌野清志郎
ジョンレノン
サザンオールスターズ
についての記事なのですが、
『推し』を語る、
『好きなもの』をトコトン語る!!
そういう記事は
『うた』になりやすいと感じます。
noteを長くやっていると、
そういう趣味嗜好というか、
癖(へき)がマッチする人と多く出会えるから
楽しいし、
やめられないわけで。。
ちなみに
10月15日から、
ならまち月燈さんというnoterと
河合隼雄愛をドップリ語る
マガジンを作成します!!!
現在、記事を鋭意作成中ですが、
書いている自分が一番楽しいのは
間違いない(˶˙๏˙˶)♡
ぜひ、
フォローおよび交流をお願いしますね。
(賛同される方は拡散にもご協力ください!)
もちろん、
共同運営マガジン
『みんなのうた』についても
常時、参加者募集中。
気軽に、ゆるくでも全然OKです。
うたいたいときにうたってくだされば、
みんなで「ふふふん」ですから。
参加希望者は、
コメント欄に「参加希望します」と
書いていただければ、
招待メールをお送りします。
ぜひ、ご検討ください。
新規メンバーさんの紹介
春風亭ろびんさん
浅学ながら、カール・ロジャーズのカウンセリング動画が見れると知って(1975年撮影!)、食い入るように見ました。対話の和訳と、その傾聴の凄さについて、感想を書きます。
一本の記事には収まらないボリュームですので、複数回に分けて掲載をします。
貴重な情報をありがとうございました!!
安田亙さん
教育を
『共育』と捉えられているのが素敵です
りょーやんさんのように
熱い想いを持たれた先生が一人でも多く
教育現場で活躍されることを祈っています
そのためには
我々、大人が一生懸命 働くこと
楽しんで人生を生きることが大事だなと思います
熱さと遊び心を兼ね備えているのがステキですよね(˶˙๏˙˶)♡
心海さくらさん
ちょっと聞いてほしいんだけど、あなたも「どうせ私なんて…」って思い込んでない?
正直、これが全てのブレーキになってるんだよ。
だってさ、誰が決めたの?あなたがダメだって。自分で勝手に決めてるだけじゃない?
思い込みって、実はめちゃくちゃ危険。
だからこそ、小さな『気づき』をおろそかにしないことが大事。
リョウ太さん
人生変えたいと思っているあなた。
あなたの本当の苦しみが何から由来するのか根底から考えてみてはいかがでしょうか?
私の場合、自分の心の中に無意識に縛りをかけていたからです。
そして、それを解き放つには、まず1歩だけ踏み出してみること
つまらぬルールや檻なんて破壊しちまえ。
これって、心の成長ですよね。
40歳過ぎても変われるんです。
ゆうみんさん
ヒプノセラピーというものに背中を押された。
あれ以来、私は満たされている。
見えない存在に見守られているという感覚も強くなって、すごく幸せだ。
もし仮に、もし、私がヒプノセラピーをやる側になったら、誰かに同じことが出来る?
私と同じように自分の答えを見つけ出したり、背中を押すサポートが出来る??
その人が元々持っている良さに気づいてもらえる???
こ、これだー!!!
ヒプノセラピーやる側になったらいいんやー!!!
マガジンメンバーの「折々のうた」
ならまち月燈さん
もともとnoteを始めたのは、じぶんの指圧師という職業のなかで、身体療法と心理療法についての考えを整理し、発信してみたいと思ったからでした。
指圧私塾をはじめたので、その発信を中心にしており、またその反応も愉しかったのですが、書いているうちに、自分のなかの興味はからだとこころの繋ぎ目にあるということ、そして、からだについて書けば書くほど、こころへの興味に傾斜していくことを感じました。
そして心理関係の本を読み直しているうちに、河合先生のことを書いてみたくなったのです。
という仮説はきっと証明されると思ってます。
ゆるゆると心も身体もリラックスしながら語り合える場になりますように♪
くりすたるるさん
わたしがなにに衝撃を受けたか。
それは、ラオスの土に。それから水に──です。
ラオスの土は、驚くほどの粘土質でした。
空からの恵みでしっとり潤う日本の土とは様子が違い、降った雨が沁み込んでいかないのです。
期待していた内容ではなかったけれど、期待以上でした(˶˙๏˙˶)♡
特に感激したのが「大切な制服を着て、自由に、無邪気に、
ぬかるみに転ぶことができる子どもたち」の様子。
子どもは、大人の想像力の一歩上を進んでいるんだなー。
安田亙さんに紹介されたりょーやんさん
親に共通していたのは、
愛情深くも非常に厳しいという気質。
本当に子どものことを考え抜いて、
そのような教育方針にしていることが
伝わってきました。
「ああ、子どもはそのことを感じ取っているのだな」
そんな想いを抱いたことを
覚えています。
心をどれだけ使っているかは
きちんと伝わっている。
逆を言えば、
大人の上辺だけの行為は
子どもにことごとく見透かされる。
子どもとは何と鋭い大人の観察者なのかと
思い知らされるようです。
小学5年生になった今でも、「読もうか?」というと喜びます。
子どもは「(大人に)使ってほしい心」を素直に伝えていますよね。
カオラさん
『不登校でも大丈夫』
という言葉、よく聞きませんか。
長男、次男とも不登校を経験した今の私は
次男は真っ只中とはいえ我が子達を見ると
「なんとでもできる」
というのが率直な感想です。
しかし私は、
『不登校でも大丈夫』という言葉だけでは
その真意がうまく伝わっていないのではないかと
考えています。
僕もとかく『大丈夫』を使いがちだから気を付けないと。。
>枝瀬さんの『先生の「見守る」について』の記事、待ってま~す😊
承りました!!
ゆにさん
結局、どう生きたってどう老いたって、魅力的な人は魅力的。
生き方が人それぞれのように、老い方も人それぞれです。
だったら私は、自分が魅力的と思える生き方で、魅力的な人になりたい。若いうちにやりたいことも、年齢を重ねたからできることも、全部ひっくるめて経験したい。経験は、私にしか出せない味となり魅力となる。そもそも、何に魅力を感じるかも人それぞれ。だからみんなちがって面白くなるんだ。
話は変わって「今日のダーリン」いいですよね♪僕も長いこと、文章のお手本にしています。
えなさん
さてさて、少し話は変わりますが
ダイエットを始めてから
圧倒的に上手になったなって思うことが
あるんです^^
何だか分かりますか??
ズバリ、断捨離です。
深い!!
武剛さん
先日、個人懇談がありました。たくさんの保護者の方と話すと、本当に価値観は人それぞれ、家庭それぞれなんだなぁということがわかります。
前の学年からとても手のかかっていた子。まだまだトラブルもあるし、課題もあるけれども、4月からの成長は著しい。そんな話を保護者に伝えると、とても安心して帰っていきました。
かと思えば、生活面も、学習面もピカ一の子の保護者が、「本当にうちの子がいちゃんとやっているか心配です…」とどんよりした表情で懇談に現れたり…。
難しいのは、その違いに保護者自身が気づいてもらうことなのですが。。
Nasekaさん
素人が思う「完璧」など、
その道の達人から見れば
「鼻で笑うようなもの」である
それでもなお、
「完璧という名の凡作」を目指すのか
かつての僕も「完璧主義」という名の『身の程知らず』だったなあ。
れんこんさん
学校だより発行の目的は何でしょうか。
保護者や地域の方々と相互信頼を築き、共鳴して子育てする環境をつくることが、目的です。
そうした点からすると、私の学校だよりは不十分でした。
教員たちの授業の工夫を載せるべきでした。
教職員が頑張っている姿やよい取組をどしどし発信すべきでした。
このことは、女性で初めて民間人公立中学校長になった平川理恵さんから学びました。
「なにを?」×「どんな気持ちで?」発行するかによって、
その結果は変わってくることを再確認しました。
Saka.先生
教員枠でリレーに出場して、盛大にズッコケました。
私としては、あとからイジられたほうがおいしいのですが、あまりにひどくて生徒がいじってこないという恥ずかしさでした。
ちなみに、別の教員もコケて、骨を折っていました。
学生時代と合わせても、苦い思い出が多いですね。
といっても、笑い話なんですけどね…!
高校生になると、先生にも気を遣うのが逆に恥ずかしかったりして。
それ、頼むからイジってくれ~って思うこと、僕も多々あり(苦笑)
今回の紹介はここまで!
(ごめんなさい、一度に全員紹介できなくて・)
今後ともよろしくお願いします。
【追記1】
共同運営マガジンはじめました。
ぜひご参加ください!
【追記2】
kindle本出版してます!
こちらも是非、お読みいただけたら嬉しいです。
