見出し画像

「なんであの人は」周りと比べて苦しくなったとき、僕が考えていること

この記事を読むことで、得られるもの

・比べて苦しくなった気持ちを整理できる
・「数字を気にしてしまう自分」を責めすぎなくなる
・自分だけの強みや魅力を見つめ直すきっかけになる

noteを書いていると、ついついて周りのクリエイターさんと比べて苦しくなってしまうときがあります。

「あの人のスキの数、また100を超えてる」
「なんでこんなに文章がうまいんだろう」
「同じくらい頑張っているのに、どうして自分はスキが一桁なんだろう」

そんなふうに思って、noteを閉じたことが、僕は何度もあります。

特に、投稿した直後は反応が気になってしまいがち。

反応が気になるから、つい他の人の記事を見てしまう。すると、自分よりずっとスキが多い記事が目に入る。

その瞬間、心がざわついてしまう。


数字を気にするな!は無理


そもそもですが、noteをやっていて、数字が全く気にならないなんてことは、ないです。いまは以前ほど気にならなくなりましたが、それでも数字を無視することはできません。

気にするなと言う方が無理です。

スキも、フォロワーも、PVも、見えるようになっているんだから、気になるのは自然なことだと思うんですよね。

この記事は、有料マガジン「noteを続けたい人が読むnote」にも収録されています。マガジンをご購入いただくと、今後追加される記事も含めて読むことができます。

ここから先は

1,631字
この記事のみ ¥ 200
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事は、有料マガジン「noteを続けたい人が読むnote」にも収録されています。700円でマガジンを一度ご購入いただくと、今後追加される記事も含めて読むことができます。現時点では、200円の記事が6本、300円の記事が2本、100円の記事が3本の計11本を収録。1本ずつ購入すると合計2100円ですが、マガジンなら700円です。 複数の記事を読みたい方は、マガジンでご購入いただくと1400円分お得にお読みいただけます。

書きたい気持ちはあるのに、反応や数字、周囲との比較が気になり、noteを書くことが少し苦しくなっている方へ。 noteを10年続けてきた…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

いただいたご支援は、別のnoteクリエイターさんの記事購入やチップに使わせていただきます!誰かからの支援を別の方の応援に使います!