「ジョジョ風キャラ」自分のスタンドを作ってみた:わかりのぽん
正月休みの最終日、日課の30分 フォロワーさん巡りをしていると、面白い記事を見つけました。
えっ!「ジョジョの奇妙な冒険」のように、自分のスタンド作れるの??
興奮度100%です!まさに夢のAI技術!今流行っている様ですね!
ナオユキさんがまとめられた、ジョジョ風キャラの作り方です。手順が詳しく載っており、TVのリモコンと電卓を間違えた、昭和の生まれの私でも簡単に作れました。ありがとうございます!
「ジョジョの奇妙な冒険」のスタンドに憧れた方は、子供の頃に戻って楽しんでみてはどうでしょうか?
スタンドは、AIに私のnoteの全作品を読み込ませて、客観的な性格分析を基に能力を作ってもらいました。
↓↓↓↓↓↓私のスタンドとは?↓↓↓↓↓↓
スタンド名: 「アイ・イン・ザ・スカイ」
※Eye in the Sky=全てを見透かす「構造の目」

射程圏内の物体や現象を「構成要素」として視覚化する能力。相手のスタンド能力でさえも、「攻撃」「防御」「補助」といった要素に分解して理解できる。
1.技(アーツ)
<技名1:カテゴライズ・スラッシュ>

対象の「境界線」を定義し、その線に沿って物質を切断する。例えば「生物」と「無機物」が混ざったような状況下でも、成分を完璧に仕分けながら切断するため、防御は不可能に近い。
<技名2:エニア・バインド>

相手の精神的な「根源的な恐れ」を特定し、その不安を増幅させて行動をロックする。相手が最も避けたい事態を幻覚として見せ、思考停止に追い込む心理的拘束技。
<技名3 (奥義):ザ・コンプリート・フレームワーク>

空間そのものを「格子状の構造体」に変換する。この格子の中にいる間、すべての事象は新構造慎の「定義」に従わなければならない。
重力、時間、あるいは生命活動の優先順位さえも、彼が設計したMECEなルールの上でのみ機能する絶対支配空間。
※MECEとは?:目の前にある問題や課題を相互排他的なカテゴリーに分類し、それが全体を網羅するように構造化する思考法
2.背景
かつては「運命」や「才能」という曖昧な言葉で片付けられる世の中の事象に嫌悪感を抱いていた統計学者。
3.性格
⇒論理的。曖昧さを何よりも嫌い、会話においても常に「定義」を求める
内面には「自分が理解できない未知の混沌」に対する強い忌避感(エニアグラム的恐れ)を抱いており、それがゆえに全てを分類・把握しようとする強烈な知識欲を持つ。
一見冷淡だが、自分が認めた「本質的な価値を持つ者」に対しては、驚くほど誠実で深い敬意を払う。
4.口調・言動
「君の行動はMECEではないな。つまり、私には通用しないということだ」
「『たまたま』だとか『運命』だとか、そういった無能な言葉で私を納得させられると思わないことだ。再定義しろ」
カッコイイ!!
カッコイイ!!
脳汁が溢れるほど興奮する!
‥‥でも、自分のスタンド能力は何か陰湿だな。主人公と言うより、敵キャラじゃないか(笑)。客観的にこう見られているのかと思うと、ちょっぴり凹みました。
ー何か切なくなってきたー
ゴゴゴゴゴゴゴ…
だが!断るッッ!
いいかい!もっとも『むずかしい事』は!『自分を乗り越える事』さ
この”わかりのぽん”が最も好きな事のひとつは 常識の美しさに「NO」と断ってやる事だ…!!道端の小さい石ころ、目立たないタンポポの花、その美しさと面白さを見せてやるッ!
作品は想像や空想で描かれていると思われがちだが 実は違う!自分の見た事や、体験した事、感動した事を描いてこそおもしろくなるんだ!
金やちやほやされるために 作品を描いてると思っていたのかァーーーーッ!!ぼくは 『読んでもらうため』に作品を描いている!『読んでもらうため』ただそれだけのためだ。単純なただひとつの理由だが、それ以外はどうでもいいのだ!
たとえ平凡でも人生はおもしろい……
(以上 岸部露伴風)

