抑うつの中で支えた日々|日記じゃない私の日記。
「戻ってこれてよかった」と思いました。
実は私、
今年に入って、1ヶ月ほど休職していました。
今はちゃんと、現場に戻っています。
精神科検査技師の日記を通して、
自分を振り返っていると、
不思議と心がやすらぎます。
成長していたころの自分を眺めることで、
少しずつ元気が戻ってくるのを感じるのです。
今、少しずつ、前を向けています。
私は、臨床検査技師であり、栄養士であり、
精神科で“心をみる人”でもあります。
今の世の中は、
悩みや不安が尽きず、
「このままでいいのか」と立ち止まることも多い。
そんな方に対して、
身体(検査・栄養)と心の両面から、
そっと寄り添える存在でありたいと思っています。
これから、休職中のことや、
これから挑戦したいこと、
そして日々の気づきを、
少しずつ書いていきます。
そのためにも、着実に、
今の自分の「心の記録」を、
365日分、残していきたいのです。
精神科検査技師の日記を
自分の心を言葉にできる場所であり、
読んでくださる方にとっても、
少しだけ心が軽くなる場所になれたら嬉しいです。
揺れながらでも、見失わないように。
失敗してもいい。
幸せじゃない日があってもいい。
自分の人生
「もっと、心を楽に生きよう」
そう思える人が、ひとりでも増えますように。
eirinの願いです。
これからも、みなさん、
よろしくお願いします✨
少しでも共感していただけたら、
フォローとスキ、コメントお願いいたします✨
早くも2026年
「精神科検査技師の日記#150」まで書くという目標を達成しました。
みなさんのおかげです。
本当に♯365が見えてきました。
ゴールまで見届けていただけると嬉しいです。
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eirin
