スタエフ万歳♪
久しぶりにお家スタジオのマイクの前で、スタエファーさんたちからのコメントを頼りに定期ライブをしました。
今日の定期ライブ
先週までGWのイレギュラーを言い訳に、お散歩先の広場からお送りしていたので、久しぶりに以前の定期ライブの雰囲気でした。
先週、ノーコメントライブの洗礼を受けた後だったので、「いつもの」リスナーさんがいてもいなくても、ありがたくコメントしてくださる仲良しスタエファーさんたちの顔ぶれに、もうすぐ5周年というタイミングも加わって、感謝でいっぱいのあっという間の30分(つい長くなって40分でした💦)でした。
マイクセットでの配信も久しぶりだったのですが、音声の調整にはリスナーさんの協力が欠かせないな~と、今日もレターでの音声チェックがありがたかったです。
今日のテーマ:スタエフ万歳♪
もう長いことハッシュタグでもつけていますが、久しぶりに今日のタイトルを考えたら、こんなひとことになりました。
もうすぐ5周年という私事を理由に、今日は、「スタエフの推しポイントを教えてください」、というライブだったので、スタエフの良いところをあげていったら、いくら時間があっても足りない、そんな印象でした。
自分のチャンネルの仕様はアカウント名もアイコンも自由自在、編集も簡単にできるので、放送内容含め、いかようにもアレンジ自在という、スタエフアプリのツールとしての秀逸さが一番ではありますが、他のアプリと比べた時もスタエフの自由さが光りました。もっとも顕著なのがフォロー数フォロワー数が表示されないという公平さが、新しく参入する人にもやさしく、配信内容や配信ペースも「自分の自由がゆるされるように、他人の自由も許容する」そんな世界を、「やさしいSNS」と表現されることが多いです。
審査等もなく、スマホひとつで誰でも何時でも簡単にチャンネルを開設して発信できてしまう分、リスナーとして出会うのもそれぞれの運命のご縁でしかありません。実に様々な背景を持つ人たちが、その時々の感情を、ライブ感満載も、遠い未来への予約配信もどちらも選べる、時間も空間もひっくるめた社会の縮図的な感じが、「何が起きてもおかしくない、何でもできちゃう」不思議な世界です。
そんな中で、恩恵ばかりでなく苦い思いをするケースもあると聴くので(私自身もないわけではない)、忘れていけないのは「自分にも他人にも誠実である」ことかな~と思っています。ライブの最後に別人になりきるのも可能、と妄想していますが、それも、ちゃんと「別人」と割り切って存在させる責任のようなものは伴うので、あらためて「在り方」を問われる、オモシロ楽しいだけでない、いたって真面目な社会なんだよね~と感じるのです。
もはや私の人生から消すことのできない5年という日々、時間だけでなく、この貴重なツールから生み出されたたくさんの宝を、これからも大切に生きていきたいな~と思いました。
今日もお読みいただき、ありがとうございました。
明日も明るい夜明けになりますように。。。
