社会の縮図
なんだかいろいろ思うようにいかなくて、思わず「多分ボヤキーヌ」とタイトルにつけてしまいました(笑)
今日の定期ライブ
先週からの早かった1週間、記念日旅行も最後に夫のケガという暗雲立ち込め、帰宅後も父たちの病院通いと退院後の介護体制関連で、おそらくメンタルでだいぶ食らっている感じなんだと思います。
近況がさえないな~と思いながら開いたLIVEでしたが、来てくださったリスナーさんたちのおかげで、キッズ英語の話題やDuolingoのこと、介護関連のあれこれを赤裸々に話したり、コメントにヒントをいただいたりしながら進めることができました。
今日のテーマ:社会の縮図
今日来てくださった方々、いつも見守ってくださる方もいれば、久しぶりに見つけて入ってくださった方もいましたが、今日の私がきっと引き寄せてる方々だったんだろうな~と驚きました。
自分自身の年齢もありますが、スタエフの中には老若男女、それに加えて様々なライフステージ、ご職業の方がいらして、ほんとに社会の縮図だなと、今日あらためて感じました。
3月と言えば卒業シーズン、と子供たちの旅立ちを見守る気持ちを思い出したり、親の介護に向き合う未来を、いろんな配信から学ばせてもらうことが多いです。今日のライブでも、日ごろから感謝している医療従事者さんがいらしたり、ご両親の介護で大忙しの方が来てくださって、自分だけの周りを見てそのグルグル感にぼやきそうになってたけど、いや、視点を変えたら、こんなの序の口、まだまだいろんなドラマがそこかしこに散らばってるよね~と、少し俯瞰してみることができて、多分心が救われました。
みんなそれぞれいろいろ抱えているけど、こうして音声配信で発散してみたり、Duolingoなどのアプリで遊んでみたり、知らないことを体験してそれをシェアしあったり、モヤモヤを吐き出して共感したりしなかったり・・・正解も不正解もないけど、それでよくて、そんな社会の縮図としての厳しさと、だけど顔も見えてないけど声という偽れない本音でつながる心強さが共存する、スタエフって、やっぱり素晴らしいな、出会って救われたな、と痛感しました。
結局毎週こんな風にスタエフ感謝、と述べて終わってしまいますが、まあ言いたい事がこれなんだから仕方ないですね。
渦中でボヤキ、俯瞰して感謝し、そんなのの繰り返しに寄り添ってくれるありがたいツールです。
今日もお読みいただき、ありがとうございました。
明日も明るい夜明けになりますように。。。
