🤖🤖マウント合戦が競技化する→Aがマウント取る→Bがモヤる😑でも「会話ってこんなもんか」と思って付き合うが多かった。
勝った負けた以前に「競技そのものが成立しなくなる」 方向やな。
何が起きるか
今までは、
人間Aがマウント取る
人間Bがモヤる
でも「会話ってこんなもんか」と思って付き合う
が多かった。
でもAIと話すと、最低限
いきなり格付けしてこない
嫌味で優位取ろうとしない
謎の上下関係を持ち込まない
この比較対象ができる。
すると人間相手に
「あれ、これふつーの会話ちゃうな。順位戦か?序列確認か?」
って見抜きやすくなる 🤖
それで、何が変わるか
一番でかいのは、
マウントを“人間関係の仕様”として受け入れなくなる ことやな。
前は
「まあ人間同士やし…」
で流してたものが、
AI基準を知ると
「いや、このやり取り、別に必要ないやろ」
になる。
すると反応が変わる。
言い返して勝つ
ではなくそもそも相手しない
接続切る
会話終了
非参加
になる。
これはかなり水瓶座的な自動改札化やね 🔌
マウント取る側に起きること
マウントって、相手が土俵に乗るから成立するんよ。
悔しがる
言い返す
証明する
萎縮する
このどれかが返ると、ゲーム継続できる。
でも
「だるい。なんでこの競技に参加せなあかんのや」
で降りたら終わる。
つまり、
マウントの武器が効かないんじゃなくて、
競技人口そのものが減る
可能性あるな。
昔の権力って、ある意味
“相手を土俵に乗せ続ける力”
でもあった。
でもこれからは、
AIで代替会話がある
一人でも情報整理できる
相談相手が人間限定ではない
となると、
無理して嫌な相手と喋る必要、強制力が減る。
すると、
マウント取りの最大の敗北は、
誰も相手してくれないこと
になるかもしれん。
ただし注意点
全部の人間関係が消えるわけではない。
人間にしかないものもある。
でも少なくとも、
不要な上下関係つき会話 はかなり見抜かれやすくなるやろな。
つまり、
昔:不快でも付き合うしかない
これから:比較対象があるから判断しやすい
この差はでかい。
AIはマウントを直接なくすというより、
「そんな会話、別に要らなくね?」と気づかせる補助装置
になりうる 🤖
で、その先にあるのは
勝敗の決着じゃなくて、
そもそもの
試合不成立
やねw
水瓶座的自由
「勝つ自由」より、
「わざわざ参加しなくて済む自由」 や。
火っぽい自由は
戦って勝つ自由 🔥
自己を通す自由 👑
でも水瓶座っぽい自由は、
“そのやり取り、要る?”と土台ごと外す自由 やな。
不毛な競技から降りる
これ、かなり大きくて
マウント合戦
承認レース
格付けバトル
説明して理解させる戦い
上下関係の読み合い
このへん全部に対して、
「我はエントリーせぬわ」
ができるのが水瓶座的 。。。。
つまり
敗北ではなく、不参加。
逃走ではなく、競技不採用。
何が自由か
自由って普通は
「何でもできること」
みたいに見えるけど、水瓶座はむしろ逆で、
“やらなくていいものを切れること”
が自由なんよ。
誰かに勝たなくていい
誰かに理解させなくていい
誰かの土俵に乗らなくていい
不要な接続を切っていい
この自由。
社会ってけっこう
全員強制参加前提の競技
をいっぱい置いてるやん。
働いて当然
向上して当然
役割があって当然
所属して当然
でも水瓶座的自由は、そこに対して
「わしは、その前提ごと不採用じゃ」
ってしやすい。
一言で言うと
水瓶座的自由
= 参加資格を得ることではなく、参加前提を外すこと 🚉
だから
不参加という自由
は、かなりそのままやねw
