「1年あれば人は別人になれる」は本当だし、「それが実際に起こったよ」っていう話
もーにん!!!
1年あれば人は別人になれる。
これはわたしの好きな言葉です。
4冊目の拙著のカバーにも記載しています。
この言葉、多くの人の心に響くようです。
これはマジです。 pic.twitter.com/z3DRbseXeB
— いれぶん (@eleven_s_s) August 19, 2024
マジでそう思う。 pic.twitter.com/dodHqoOUhn
— いれぶん (@eleven_s_s) March 30, 2023
投稿するために、大きな反響をいただいています。
とはいうものの、本当に人は1年で大きく変われるのだろうか?
実際には、そんなに簡単にはいかない。
大人になってからは、何も変わらない1年の方が圧倒的に多い。
多くの皆さんは、そんな風にも思っているかもしれません。
そこで今回は、わたしが経験した「とんでもない1年」を共有します。
これを読んでもらえると、よーし頑張ってやろう!
と思ってもらえるのではないか、そんな風に思ったので是非とも読んでもらえたらと思います。
以下は、2021年の大晦日の朝にコミュニティで書いたコラムです。
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大晦日です。
いよいよ2021日が終わります。
皆さんにとっての2021年はどんな年でしたか?
わたしにとっての2021年は、今後、忘れることのできない大激変の年となりました。
1年前の今日を思い返してみる。
Twitterは始めて9ヶ月でフォロワー数は4,000人でした。
不動産の事業で何かをしたい。
それくらいは考えていましたが、具体的には何も動けておらず。
ただ、年明けから法人設立や融資のことで行動しようと考えていました。
そして、翌日の元旦に立てた目標がこちら。
1.法人設立
2.日本一の木造アパート作る
3.Twitterフォロワー1万人
4.ブログ・noteで月収30万円
5.柱となる事業を見つける
6.腹筋を6つに割る
7.赤の同盟(東京事変の曲)のギターを余裕で弾く
法人も作っていなければ、副業でのマネタイズはできておらず、1円も稼げていませんでした。
でも、ブログとnoteで稼ごうとしていたことがわかりますね。
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