『ファミコンエミュレータを作る』YouTubeを見つけたゾ😂

今年2026年1月がら動画が配信された
Visual Studio C#ファミコンのエミュレータを造るそうだ

1. ファミコンの構造

2. ファミコンの構造(CPU編)

3. ファミコンの構造(PPU)


こっちのほうが解りやすいと思う



以前ファミコンのエミュレータを勉強するため『プラスウイングTV』を観て勉強した…😱



開発環境がRUSTだったので、突起難かった…😓
Windows版だと、SDL2が導入できなかった点が大きい😨
MACだと動画を観ながらすんなり導入できたと思うし、Linux(ubuntuなど)でもできたのかもしれない…

SDL2の導入の仕方がどこでまずかったのか… そこの時点で挫折😩

CPUだけは作れたが、PPUはグラフィックを描画するので『SDL2』の導入が要るが、それも出来んから挫折…

それが無理だった❗❕❗❕💢


ただそれだけ……


プラスウイングTV はスーパーファミコンのエミュレータをCPUの実装に入った……


新規追加のアドレッシングモードの実装している段階で、
CPU:65c816 を実装するために、CPU:6502(ファミコン)のプログラムをそのまま使うことに…
『ファミコンエミュレータ開発』からプログラムをダウンロードするしかねいが、ある程度のRUST言語の知識が要るが、プラスウイングTVで動かしたり・追加したりと知識は身に付く


スーパーファミコンのエミュレータ


RUSTでCPU実装ができても、PPU(ピクチャープロセッシングユニット)で新たにSDL2をインストールする必要がある
『とりあえずCPUだけでも実装しよう』と思えば作れる

(自分もファミコンでCPUの実装した)

あとは以前に紹介した『スーパーファミコンのEmulatorをC#で造ることはできる』記事で、【SuperNintendoEmulator】Sourceを見ながらプラスウイングTVを観るという器用なことはできるのかといえば……

なかにはできる人はいるだろう



sasayaki さんのYouTubeでファミコンのエミュレータの勉強をしたほうがよいと思う。そこからスーパーファミコンのエミュレータの実装してゆくほうがいいが、器用な人ならぜんぜんプラスウイングTVを観ながら作るでもよい


まずはスーパーファミコンゲームソフト(SNES/SFC)🎮を購入してから、吸出しを行いましょう


ファミコン、スーパーファミコン、ゲームボーイ(カラー)、ゲームボーイアドバンス、NINTENDO 645機種に対応しています。その他各機種に対応したカートリッジスロット(別途購入)と組み合わせて使用することもできます。

本製品に付属する電源ケーブル(Type-C)フォーマット済み microSD カードの 2 点をセットすればすぐに使うことができます。

PC への接続は不要です。

メガドライブは対応していないが、今後別売りでカートリッジスロットが発売されることもあり得る
PCエンジン・ニンテンドーDS、etc. ……


CartridgeReader V5

ヤフオクの検索で『CartridgeReader』を入れて【検索】すると出てきます


ファミコンの話に戻りますが……


今CPUの勉強をしている段階ですが、プラスウイングTVでは 
『LDA・LDX・LDY』のLDの意味すら語られていない

『LD』は読み出し(LOAD)の略

ノートにメモしているが、結構な量のメモになっている
解らないときは開いて調べるためだ(人に見せれる品物ではない…)
CPUの説明が終わるとPPUに入る、プログラムを打つのは先のほうだねぇ~
C#で造るのとOpenGL(Open Graphics Library)Microsoft DirectX(ダイレクトエックス)は使わないそうだ

ファミコンのプログラムを一時期挫折した…自分…
またファミコンのエミュレータを造る奮起が蘇った😁



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