【PULUZ 撮影ボックス】初心者ブロガー必見!!ガジェットショットの仕上がりが劇的に変わった

こんにちは、Emuです。
当記事をご覧くださり、ありがとうございます!

夜中でもキレイに物撮りできる😊
ガジェットショットで記事の印象が変わります。先輩ブロガーも使用されていました。今回は、PULUZの撮影ボックスをご紹介します。初心者ブロガーさん、キレイに物撮りしたい方はチェックしてみてくださいね。
PULUZ 撮影ボックス

✅スペック
照明:LEDライト(200固)
明るさ調整:10段階
色温度調整:3200~6500K
操作:有線リモコン
給電:USB C
サイズ:幅50 × 高さ50 × 奥行50cm
材質:アルミフィルム/PVC/ABS/PE
✅その他のサイズはこちら▼
パッケージ内容
撮影ボックス本体
手さげケース
12色背景壁紙(6枚両面)
電源アダプター
電源ケーブル
ファーストインプレッション


被写体をハッキリ見せられるようになりました😊
私の場合は、冒頭の紹介ショットは撮影ボックスを使用した方がいいかもと思いました。
✅圧倒的な明るさでキレイな写真が撮れる

初心者でも明るくキレイな写真が撮れそうです。明るさは言うことありません。とても明るいので、高価なカメラやスマホを使わなくてもOK。Google Pixel 6aで撮影したので、作例をご覧ください。
✅充実した付属品

12色の背景用紙、ディフューザー、USB電源アダプタ付き。商品到着後すぐに使用できる。被写体に合わせた背景、明るさ、色温度に
✅軽量コンパクトで省スペース

使用しない時は折りたたんで収納しておける。
✅気になる点
唯一気になったのは、PSE認証されていない点です。写真の仕上がり、製品本体、パッケージ内容に不満はありません。LEDライト、コントローラー、電源アダプタなどをDIYするのもアリですね。
作例








スマホはPixel 6aで撮影しました。ポートレートモード、明るさ、ホワイトバランス調整をしただけです。オートでは仕上がりにバラつきが出るため、撮影のタイミングで固定した方がいいでしょう。
撮影ボックス内側には左右に反射板がありますが、前面にはありません。レフ板を使用すれば、さらに高画質になるかも。
✅今までのショット

今までは部屋の壁紙を背景にして、照明と自然光を組み合わせて撮影していました。自然光は時間帯によって輝度が変わるので、仕上がりにバラつきがありました。例えば、撮り忘れがあった場合に仕上がりを揃えられるので、とても助かります。
✅被写体の切り抜きもキレイにできる


画像編集アプリ等で被写体をキレイに切り取ることもできます。動画撮影ではクロマキーを利用できそうです。被写体の切り抜きは仕上がりが異なりますが、ChatGPTでもできました。
✅あった方がいいアクセサリー

俯瞰撮影(真上からのショット)はスマホホルダーとアームがあった方が被写体との距離調整に便利です。また、広角よりも2倍ズームで撮影すると、目で見たとおりの仕上がりになります。
最後に

クオリティーを上げられると思いました🤭
初心者でもキレイな写真が撮れます。輪郭をハッキリ見せたい物撮りに最適です。持ち運び、置き場所にも困らないのも嬉しいですよね。物撮りの仕上がりをワンランク上げたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
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ではでは。
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