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【AmazonスマイルSALE 2026年5月】SwitchBot特集│センサーとハブ導入でスマート化に一歩前進!

※本記事はアイコン生成にAIを使用しています
※上記以外は私の感想をもとに執筆しています

\こんな人が書いてます/

こんにちは、Emuです。
当記事をご覧くださり、ありがとうございます!
今日もAmazonセール情報をゆるっとお届け。

間もなく、AmazonスマイルSALE開催します🤤

初日は SwitchBot特集です。
先月は単独でも使える製品をご紹介しました。

今回はセンサーとハブを導入して、
スマート化に一歩近づける内容にしました。
詰め込み過ぎるとパンクするのでサラっと。

スマート家電に興味ある方は、
ぜひチェックしてみてください!

セール期間中は連続投稿が続きます。
お買い物を楽しめるような記事をお届けするので、
最後までお付き合いいただけると嬉しいです!

  • 📦エンタメ重視でお届け

  • 📦オススメ過ぎて重複するモノもあり

  • 📦メーカー様からの提供品も含みます


人感センサーでライトオン

周囲のガジェットに溶け込む

この子を使うと色々便利なことができます。
小さいけど思ってる以上に優れ物でした!

例えば、私が着席するタイミングで、
RGBICフロアライトを点灯するとか。

スマート化するまではデスク下にある、
コード付きリモコンで操作してました (笑)
地味というか結構面倒だったのです。

それが自動化できた…
ライトが自動で付くようになった!

端から見たら、ただそれだけのことですよ。
でも、個人的にすごい嬉しかったんです (笑)

DAISOのリモコン付きLEDテープ
これもオススメなんだけど…

リモコン付きのLEDテープも便利ですが、
自動化はもっと便利!

キャンドルウォーマーとの連携もできる。

冬は大活躍してくれたけど、
夏はさすがに暑いかな…?

CO2センサー・温湿度計で快適な空間作り

CO2センサー付き温湿度計

単独でも便利に使えます。
ハブやデイリーステーションとも組み合わせOK。

例えば、ハブシリーズと組み合わせれば、
空調系のデバイスをスマート化できます。

  • ○○℃以上でエアコンをオン

  • 湿度○○%でサーキュレーターをオン

SwitchBot製の除湿器があればいいんですけど…
まぁ、エアコンで調節もできます!

防水温湿度計

SwitchBotで最もコンパクトで、
安価な温湿度計。

しかも防水なので室外に置いてもOK。

数値をモニターする場合はハブシリーズや、
デイリーステーションなどが必要です。

デイリーステーションは、
今日知りたいことが一目瞭然の便利ガジェット。

SwitchBotアプリ
デイリーステーション設定画面

各温湿度計センサーの数値も表示できる。
CO2だけない…

ハブ3でエアコンを自動化

SwitchBotには珍しいブラック筐体

スマート家電の司令塔。
色々な家電を手元で操作可能になります。
この子がいれば生活家電が劇的に変わる!

SwitchBotアプリ
ハブ3設定画面

正直、10年前のエアコンが、
スマート化できただけで感激でした (笑)

ハブ2とハブ3で利用できる、
パーソナライズエコで室温を自動調整できます。
(エアコンのリモコンを登録する)

ハブシリーズの比較表

$$
\begin{array}{lcc}\hline
\scriptsize\textsf{\textbf{}} &
\scriptsize\textsf{\textbf{ハブ3}} &
\scriptsize\textsf{\textbf{ハブ2}} &
\scriptsize\textsf{\textbf{ハブミニ}} &\\
\scriptsize\textsf{\textbf{}} &
\scriptsize\textsf{\textbf{ハイエンドモデル}} &
\scriptsize\textsf{\textbf{多機能モデル}} &
\scriptsize\textsf{\textbf{エントリーモデル}} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{価格} &
\scriptsize\textsf{16,980円} &
\scriptsize\textsf{7,980円} &
\scriptsize\textsf{4,980円} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{コネクタ} &
\scriptsize\textsf{USB C} &
\scriptsize\textsf{USB C} &
\scriptsize\textsf{USB C} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{赤外線リモコン機能} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{Bluetoothリモコン機能} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{-} &
\scriptsize\textsf{-} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{温湿度センサー} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{△} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{照度センサー} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{-} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{ストリーミングデバイス} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{-} &
\scriptsize\textsf{-} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{Matterデバイス} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{ジオフェンス(GPS)} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{時間/日の出/日の入り} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{-} &
\scriptsize\textsf{-} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{温度・湿度・明るさ} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{-} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{人感センサー} &
\scriptsize\textsf{⭕} &
\scriptsize\textsf{-} &
\scriptsize\textsf{-} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{サイズ} &
\scriptsize\textsf{126 × 96 × 38mm} &
\scriptsize\textsf{80 × 70 × 23mm} &
\scriptsize\textsf{65 × 65 × 20mm} &
\\ \hline
\scriptsize\textsf{重量} &
\scriptsize\textsf{約190g} &
\scriptsize\textsf{約63g} &
\scriptsize\textsf{約36g} &
\\ \hline
\end {array}
$$

ざっくりですが、
各ハブを比較するとこんな感じ。

いわゆるIF設定ができるガジェット。
より多くの条件で設定したい場合は、
ハブ2かハブ3がオススメです。

コスパ・最小構成ならハブミニ。

最後に

ハブシリーズは少し難易度が高めだけど、
「こうしたい!」が大体できる😊

とりあえずは、
センサーとハブ導入でスマート化できました!

SwitchBotアプリ ホーム画面

まだまだ、やりたいこと山積み…
皆さんも次のステップに進んでみませんか?

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