中古PCを完全リモートデスクトップ化してみた
※この記事は私の感想をもとに執筆しています
※Amazon・楽天アフィリエイトに参加中です
※PR・アフィリエイトリンクを含む場合があります
こんにちは、Emuです。
いつもご覧くださり、ありがとうございます!
今日もガジェットをゆるっとお届け。
作業用で使用していたミニPCを
完全リモートデスクトップ化してみました。

デスク→ラックに移設
9年前のPCを現役で使ってきましたが、
これからは完全リモデ環境で運用することにして、
デスクからネットワークラックに移設しました。
(リンクはOptiPlex 3080 micro)
ロースペックPCでも動作する、
プログラムやアプリ開発などで運用予定です。

🔽外出先からVPN接続
🔽ネットワーク上から電源オン (S5状態から)
🔽ネットワーク上から状態監視
🔽リモートデスクトップで操作
各種OSから操作可能
また、結果的に接続するモニターや、
キーボード・マウスなどを減らすことにも成功。
中古PCでもメンテ次第では、
かなり安く運用できると思います。
現在、自前のWOLツールをCodexで作成中です。
(マジックパケット送信/ネットワーク監視用)
直接、操作やメンテする場合は、
モバイルモニターを接続して行います。
あとはUPS欲しいなと…
導入しようと思っていたガジェットの一つ。
最後に
省スペースPCの使い方としてありかなと。
使ってないPCが余っている方は、
ぜひ試してみてください。
最後までお読みいただき感謝です。
スキとフォローしていただけると嬉しいです。
皆様も良いガジェットライフを!
ではでは。
🔗オススメ・関連記事👇
いいなと思ったら応援しよう!
応援ありがとうございます!
いただいたチップはブログ運営に充てさせていただきます😉
今後ともよろしくお願いします!