Harmony Leagueにエントリーしました
初めましての方は初めまして。
Vtuberの永眠エイミ(えねむ・えいみ)と申します。
2026年の4月から、VPL7期生としてVPLに加入致しました。
今回は、Harmony Leagueのドラフトにエントリーしたということで、私のことを知ってもらうためにいろいろ書いていこうかと思います。
お時間ございましたら、お付き合いくださいませ。
麻雀について
麻雀歴
私が麻雀を始めたのは、2025年の夏頃です。
配信でやることを増やしたくて、Vtuberさんも多く配信されている雀魂を始めてみることにしました。
最初の頃はルールが分からなくて、配信で最初に雀魂の参加型をやったときは、それはもう酷い有様だったと思います。
今見返すの怖いな…。
そこからきちんと麻雀について学びたくて、図書館に行って本を借りたりして、独学で麻雀の知識を増やしていきました。
最初に借りた本が大変有難いことに非常に分かりやすい本で、個人的に気に入ったので返却した後に自分で購入しました。
今でもこの本はたまにパラパラめくって楽しんでいます。

ということで、わたくし、2026年4月の現段階では、なんと
麻雀を始めて1年経ってないんですよね。
麻雀歴1年未満でVPL入りした方はそんなに多くないと思うので、今はこれを武器にしていきたいかなと思います。
わたくし、期待の新人ですよ!!
実績
雀魂の四麻は雀豪1、三麻は雀傑2です。
現在はどちらかというと四麻メインでやらせて頂いてます。
雀魂から麻雀を始めたので、リア麻の経験は一切ありません。
また、雀魂以外のネット麻雀も未経験です。
必要に駆られればアカウントを作ることはあるかもしれませんが、現状は雀魂一本で充分かな、と思っています。

Harmony League について
エントリーした理由
VPLの先輩である淡雪花奏さんが創設されたということで興味を持ったのと、このリーグをきっかけに私のことを知ってもらえたら嬉しいな、という理由でエントリーしました。
意気込み
これに関してなんですが、言葉を選ばずに言ってしまうと、「このリーグに全てをかける」というほどの熱意はありません。
これは私の自戒なのですが、以前「VSリーグ」という将棋Vのドラフトにエントリーした際に、真面目に向き合いすぎて将棋が楽しくなくなるということがありました。
VSリーグのドラフトまでの期間は本当にしんどくて、終わったときは指名されなくてホッとしたほどでした。
この経験を経て、「じゃあ今後全てのドラフトにエントリーするのをやめるか?」と考えたときに、そうではなくて、
「ドラフトにすべてをかけるほど真剣に向き合うのをやめよう」
という、自分なりの答えを出しました。
私は麻雀が好きです。
麻雀を嫌いになりたくありません。
なので、指名される・指名されないに関わらず、
とにかく楽しく麻雀をやろう
という気持ちで、今は活動しています。
この気持ちで向き合った第7期VPLリーグ戦の第1節は、私が思う以上の好成績を出すことができました。
このとき、「やっぱり、心の持ちようで結果って変わってくるのかもしれない」と思うことができました。

Harmony League に関しても、私が選ばれる・選ばれないに関わらず、リーグが盛り上がり、参加者もリスナーも全員が楽しめるような、そんなリーグになってくれたら嬉しいなと思います。
花奏先輩、頑張ってください!!
終わりに
ここまで読んでくださりありがとうございました!
Harmony League を通して、「永眠エイミ」という存在を、一人でも多くの人に知って頂けたら嬉しいです!
麻雀が大好きだ!!!
