さらに「モデレータ審査待ち」に差し戻しが。:実写に見えた? まさかね...。
本騒動にまだ続きが発生しました。
その後、同日中に再びこの動画に「モデレータ審査待ち」のオレンジ
三角の「Flagged for review」マークがつきました。
(事態解決までに画面のハードコピーを遺せませんでしたので、
過去の別画から切り取って来ました。)

提示された「こうすれば公開してやる」という代替手段に従ったものの、
さらに「人間が再度吟味する」状態に戻されたということです。
「XXX」レートと AI が自動選別した画や動画さえ CivitAI には氾濫して
いるというのに「PG-13」や「R」分類にされた(それも不当ですが)
当方の動画が差戻し、というのは明らかに「公開されない別のルールが
存在する」ということです。
やはり英語バトルが必要かとその詰問ロジックを練りつつ、一旦就寝
しましたが、翌朝、マークが消えて公開に至ったようで、順調に評価
反応を頂いてます。

同時に処置した他の 2 動画については問題なく公開状態でした。
そもそも未来世界はさておき、今の現実世界において海外セレブが
レギンスのみをアウターに堂々着用することが話題になっている
ことを考えても、これらが「リラックスしたオフタイム」の描写と
して問題になること自体、感覚が病的に潔癖すぎると言いますか
(何度も言及していますが「キリンの首は長い」と同じ次元で
形状を賞賛することのそれ以下でもそれ以上でもなく)女性美
への頭ごなしの否定にしか思えません。
まあ絶対に謝らない英語ネイティブ相手に論理だけで追い込み
完勝する必要のあるバトル再発にならず安堵しています。
モデレータ担当が変わらない限り(前回バトルを考えれば彼らに
統一基準などなく個人主観で場当たり運営していると考えて
いますので)提示された「こうすれば公開してやる」という
代替手段に従う限り、この水準の表現までは認可されると
安堵しています。
….というか、CivitAI に氾濫するモロ NSFW 画や動画との今回の
不整合をどうしてくれようという不審は消えませんが。
ご覧いただきありがとうございます。
(2025/12/20 執筆)
