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10年間叶わなかった私が、41歳で人生を動かせた方法〜理想の彼リストから始まった、人生を変えるオーダー術〜

はじめに

はじめまして。
えんりっちと申します。

現在は、「本音で人生を動かすこと」をテーマに、個別セッションやヒーリングをご提供しています。

ありがたいことに、恋愛や結婚だけでなく、お仕事、お金、人間関係など、「人生そのものが動き始めた」というご報告をいただく機会も増えてきました。

でもじつは、そんな私も以前は約10年間も願いが叶わず、潜在意識や自己啓発、スピリチュアルの世界をさまよい続けていた一人です。

「どうして私は叶わないんだろう。」

そう悩み続けた日々があったからこそ、今お伝えできることがあります。

このnoteでは、41歳で人生が動き始めた実体験と、そのきっかけになった「理想の彼リスト」や、本音から人生を創造していくオーダー術について、包み隠さずお話しします。


もし今、

「人生を変えたい。」

「もっと幸せになりたい。」

そんな気持ちがある方に、このnoteが望む未来へ後押しするきっかけになれたら嬉しいです。



もし2023年のお正月の私に、

「2週間後に16歳年下の男性に、初デートでプロポーズされて、
その10か月後には結婚しているよ」

と言われても、きっと信じなかったと思います。

当時の私は41歳。
ちゃんとした彼氏がいない歴は約8年。

20代から潜在意識や引き寄せ、ヒーリングなどを学び続けてきたものの、
恋愛にはじまり、さまざまなこともずっと停滞していました。

「こんなに学んでいるのに、どうして私だけ叶わないんだろう」

そんなふうに悩み続けた、いわゆる"潜在意識難民"だったのです。

そんな私の人生が大きく動き始めたきっかけが、「理想の彼リスト」でした。

ただし、私が本当にお伝えしたいのは、「リストを書けば叶います」という単純な話ではありません。

振り返ってみると、私が現実を動かせた理由はリストそのものではなく、そのときの在り方やセルフトーク、エネルギーの使い方、そして願いとの向き合い方にありました。

このnoteでは、当時の私が実際に書いたリストや、その後に起きた出来事だけではなく、

・なぜ現実が動き始めたのか
・セルフトークがどう変わっていったのか
・付き合ってから起きた出来事をどう乗り越えたのか

まで含めて、できる限り、文章と解説動画で具体的にお伝えします。

私は現在、現実創造やエネルギーの世界をお伝えする活動をしていますが、この経験を振り返るたびに思うのは、

願いが「叶う人」と「叶わない人」の違いは、
才能でも運でもなく、
少しの"エネルギー"の使い方や"設定"の違いでしかないということです。

(才能が全てだったら、私はいまだに叶えていないと思う。笑)

もし今、

「私もずっと学んでいるのに変われない」
「恋愛だけがどうしてもうまくいかない」
「もう何を信じればいいかわからない」

そんな気持ちがあるなら、このnoteはきっとお役に立てると思います。

おもに恋愛・結婚をテーマにしていますが、ここでお伝えする考え方は、お金や仕事、人間関係など、あらゆる願いにも応用できます。

あなたがこのnoteを読み終えたとき、「願いが叶う仕組み」が以前よりずっとシンプルに見えるようになっていたら、とても嬉しいです。


41歳、絶望感だけの年越し


2023年のお正月。

この年が、私の人生を大きく変える一年になるなんて、
当時の私は想像もしていませんでした。

20代から潜在意識やヒーリングを学び続け、
願望実現の本や講座にもたくさん触れてきました。

イメージング、瞑想、アファーメーション、「なる」、断言法──。

「これがいい」と言われるものは一通り試し、
お金も時間も労力もかけてきたと思います。

それなのに、当時一番叶えたかった恋愛だけは、なぜか動かない。

「どうして私だけ叶わないの?」

そんな焦りや怒り、停滞感を抱えたまま、
気づけば41歳になっていました。

ただ、出会いが全くなかったわけではありません。

私は当時から、「出会いはどこにでもある」という前提を持っていたので、
ご縁自体はありました。

(「出会いがない」となっている人は是非この設定を持ってほしいです!)

でも、振り返ると不思議なくらい、
結婚につながらない恋愛ばかりだったのです。

好きになるのは既婚者だったり、結婚が難しい相手だったり、
自分の理想とは違う人だったり……。

後になって気づいたのですが、私は幼い頃から「結婚」に対する
マイナスの設定をたくさん抱えていました。

「結婚は喧嘩が多いもの。」
「自由がなくなるもの。」
「幸せになれるとは限らないもの。」
「結婚はお金が足りなくなるもの。」

まとめると、

私の中では「結婚=わざわざ不幸になること」だったのです。

こんなハードな設定を持っていたら、結婚するはずがありません。笑

そんな無意識の設定が、"結婚しなくても済む相手"とのご縁を作っていたのです。


当時のえんりっち


・母の介護(私だけならまだしも)

・彼氏いない歴8年恋愛・結婚観拗らせ(相手は既婚者多い)

・心身絶不調(体重36kgに激痩せ。仕事やりたくないけどお金が…で、退職する勇気がない)

・41歳(もう若くない)

・コロナ禍(制限、先行き不安)



そんな状態の中の2022年の年末。

約2年間想い続けていた年下の既婚者の男性との間で、
私にとって大きな"ドカン現象"が起きました。

その出来事は本当にショックで、

「どうしてこんな思いをしなければいけないんだろう。」

そう思わずにはいられませんでした。

私は「現実は自分が創っている」という考え方は腑に落ちていたので、
相手を責めるよりも先に、自分を責め続けました。

「こんな現実を創ったのは私なんだ。」

そう思えば思うほど、怒りも虚しさも自己嫌悪も膨らみ、体調も崩し、
人生で一番と言っていいほどの絶望感の中で年を越しました。

でも今だから言えることがあります。

あの出来事がなければ、私は今の夫と結婚することもありませんでした。

当時は人生最悪だと思っていた出来事が、振り返れば人生最大の転機だったのです。

当時の私は、「現実を変えよう」と必死でした。

でも、最初に変わったのは現実ではなく、自分の内側だったのです。

そのきっかけになったのが、お正月に書いた「理想の彼リスト」でした。


背水の陣で書いた「理想の彼リスト」


2023年のお正月。

年末の出来事で心が折れ、何もする気力がありませんでした。

しかも、世界はコロナ禍で混沌と重い空気で充満している。

そんなとき、ふと頭に浮かんだのが、潜在意識界隈では有名な
「理想の彼リスト」でした。

じつは、リストアップ自体はこれまでにも何度も書いてきました。

でも、そのたびに期待したような結果にはつながらず、
「書けば叶う」とは思えなくなっていたのです。

だから今回も、

「これで叶う!」

という確信があったわけではありません。

それでも書こうと思ったのは、今までとは一つだけ決定的に違うものがあったからです。

それは、

「もう、このままの自分ではいたくない。」

という、本気の決意でした。

年末の出来事で、自分自身の恋愛パターンや思い込みと向き合わざるを得なくなり、

「本当に人生を変えたい。」

そう心から思えたのです。

今振り返ると、この違いこそが、現実が動き始めた理由だったと感じています。

私は今、「現実創造には入口と出口がある」と考えを採用しています。

出口は、現実(結果)。

では、入口は何かというと、「どんな意図やエネルギーの前提なのか」ということです。


以前の私は、

「書けば叶うんでしょ?」

という、横柄で他力本願な気持ちでリストを書いていたんだと思います。

もちろん、当時は一生懸命だったのですが、自分で人生を変えるという覚悟よりも、「メソッドが叶えてくれる」という期待の方が大きかったのです。


でも、このときは違いました。

「もう嫌だ。」

「本気で変わりたい。」

そんな切実な想いが、自然とリストを書く手を動かしていました。

誰かに言われたからでもなく、「叶うらしいから」でもなく、自分の人生を自分で変えるという決意から書いた最初のリストだったのです。

書き終えたあと、その内容を見返して思わず笑ってしまいました。

「これは人には見せられないな。」

そう思うくらい、自分の欲望も理想も、遠慮なく全部書いていたからです。

でも、不思議と恥ずかしさよりも、清々しさやワクワク感の方が大きかったのを覚えています。

今思えば、あれが初めて、自分の本音からオーダーを出せた瞬間だったのかもしれません。

もちろん、そのときも疑いがゼロだったわけではありません。

過去に何度も叶わなかった経験があったので、

「これで叶うなら苦労しないよな。」

そんな気持ちも、心のどこかには残っていました。

それでも以前と違ったのは、疑いがあっても、自分の願いから逃げなかったこと。

私はようやく、自分の人生に本気で向き合い始めていたのです。


知らないうちに、現実創造の法則を辿っていた


理想の彼リストを書き終えたあとも、

「これで叶うなら苦労しないよな」

という気持ちは正直ありました。

過去にも何度も願って、
何度も期待して、
何度も叶わなかった経験があったからです。

だから、疑いがゼロになったわけではありませんでした。

でも、不思議なことが起きました。

疑いはあるのに、意識が過去ではなく未来を向き始めたのです。

そして、次になぜか頭に浮かんできたのが、

職場は同じだけれど、ほとんど話したこともない今の夫の存在でした。

当時の私は、夫のことを詳しく知りませんでした。

年齢も正確には知らないし、
まともに話したこともない。

正直、外見も私の好みのタイプではありませんでした。笑

それなのに、

「LINEを交換してみようかな」

と自然に思ったのです。


今振り返ると、これがとても大きな変化でした。

それまでの私は、

「どうせ無理かもしれない」

「また傷つくかもしれない」

というセルフトークが当たり前でした。

でも、このときは違いました。

「LINE交換してみようかな。」

「休み明けの金曜日までに向こうから聞かれなかったら、
自分から聞いてみよう。」

「ご飯くらい行ってみたいな。」

こんなトークが湧き、未来の出来事として自然に考えていたのです。


面白いのは、

"行動しなきゃ"

と思ったわけではないことです。

無理に自分を奮い立たせたわけでもありません。


ただ、

未来がある前提で考え始めていた。

それだけでした。


そして、もう一つ大きな変化がありました。

それは、

「1年だけ、本気でやってみよう。」

と決めたことです。

私は普段、期限を決めることをあまり勧めません。


でも、このときは自然に

「1年」

という目安が出てきました。

41歳。

何年も待ち続ける恋愛は、もう終わりにしたかったのです。

だから私は心の中でこう決めました。

「夏までには彼氏ができるだろう。」

「年末までには婚約くらいはいけるだろう。できれば入籍したいな。」

「もしこれでダメなら、もう自己啓発の世界から離れる。」

半分はなんとなく。

半分は覚悟。

ふんわりと強い気持ちが半々な不思議な感覚。

そして何より大きかったのが、

「いい加減、自分を幸せにする!」

と決めたことでした。


今までの私は、

誰かに、何かに、幸せにしてもらおうとしていました。

恋人に。

メソッドに。

潜在意識に。

でも、このとき初めて、

「私が私を幸せにする。」

という主導権を握れたのです。

今思うと、ここが一番の転換点でした。


理想の彼リストを書いたことよりも、
自分の人生に責任を持つ覚悟が決まったこと。

それが現実を動かしたのだと思います。

後から具現化について学んだとき、私は驚きました。

なぜなら、自分が無意識にやっていたことが、そのまま現実創造の流れだったからです。

① 理想の彼リストを書く
   ↓
② 本音が明確になる
   ↓
ビジョンが浮かぶ
   ↓
④ セルフトーク・在り方が変わる

   ↓
⑤ 自然に行動したくなる
   ↓
⑥ 現実が動き始める

私は当時、この法則を知りませんでした。

でも、知らないうちにその流れを辿っていたのです。

そして後に学びを深めたことで、

「なぜ、あのときだけ急に人生が動き始めたのか」

その答えを見つけることができました。


それは、

理想の彼リストが魔法だったからではありません。

自分の人生を変える覚悟が決まり、未来を見るセルフトークに切り替わっていたからでした。


リストアップから2週間後、初デートでプロポーズ


今振り返ると面白いのですが、

理想の彼リストを書いたあと、私は「彼氏を引き寄せよう」と頑張っていたわけではありませんでした。

頭の中にあったのは、

「○○さん(現在の夫)とLINEを交換してみたいな。」

という自然に浮かんだセルフトークだけ。

それまでの私は恋愛に対して力みや焦りが強く、

「どうしたら叶うんだろう」

「いつ叶うんだろう」

と考えてばかりいました。

でも、このときは違いました。

リストを書いたことで本音が明確になり、

「私はこういう人と幸せになりたい」

というビジョンが見えたことで、セルフトークが変わっていたのです。

そして、1年という長めの期限を設けていたので、
逆に焦ることがなく、行動も自然に浮かんでいきました。

だから無理に頑張ったわけでもなく、

「来週末までにLINE聞かれたい」

「でも、そうならなかったら、自分から聞けばいいか。」

と自然に思えました。

そして、お正月休み明け最初の月曜日。

それまでほとんどなかった二人きりになるタイミングが突然やってきました。

「これって、私から聞く感じの流れだよな…」

そう思った私は、意を決して自分からLINEを聞きました。

昔の私なら考えられなかった行動です。

でも、このタイミングはお膳立てされたのかもしれないという感覚もありました。

今思えば、現実が動き始めたから行動できたのではなく、セルフトークが変わったことで自然に行動ができるように仕向けられたのだと思います。

そんな私の勇気を讃えるかのように、その日のお昼休みから夫からのLINEが途切れることなく続きました。


そして翌週には初デート。

ここで私は初めて知ることになります。

夫が3年前から私に片想いしてくれていたことを。

同じ職場だったのに接点がなく、私はそんなことを全く知りませんでした。

あとになって思うのは、夫は突然現れたわけではなかったということです。

3年前から存在していた。

でも、その頃の私は受け取れる状態ではなかった。

だから何も始まらなかったのだと思います。

現実は突然変わったように見えても、その前に自分の内側が変わっている。

私はこの経験を通して、それを実感しました。


初デートはランチから始まりました。

私は夫のことをまだよく知りませんでしたし、正直なところ外見もタイプではありませんでした。(二回目)

そして年齢を聞いて驚きました。

24歳!!

思っていた以上に若かったのです。

「さすがにお付き合いはないかな……」

そう思いました。

ところが、その後すぐにその考えは吹き飛びます。


ランチ後に次の場所へ車で移動中、気がつくと、夫が自分の生い立ちについて話してくれていたのです。

それは初デートで話すには重い内容でした。

私も家庭環境に悩んだ育ったので、驚きはしたものの引きませんでした。

むしろ、

「この子は自分を全て出そうとしてくれている。私に本気で向き合おうとしてくれている。」

そんな誠実さを感じたのです。


そして次の瞬間。

さらに驚く出来事が起こりました。

気づけば夫が、

「最期のことは心配しないでください、僕が看取るので。」

と言い出したのです。

普通なら意味がわからない話ですよね。笑

でも私は言葉を失いました。


なぜなら私は以前、父の死をキッカケに

「どんな最期を迎えたいか」

を考えたことがありました。

そのとき、

「パートナーに看取られて死にたい」

というオーダーを出していたのです。


理想の彼リストにも、

「私の介護をしてくれる人」
「私を看取ってくれる人」

と書いていました。

もちろん、そんな話は誰にもしていません。


だから夫が自然な流れで、

「僕が看取るので心配しないでください。」

と言ったとき、本気で鳥肌が立ちました。

「それって、プロポーズ?」

そう聞くと、夫は恥ずかしそうに頷きました。


デート開始から約60分後。

夫はお付き合いを飛び越えて、プロポーズをしてきたのです。

理想の彼リストを書いてから、わずか2週間後のことでした。


その瞬間、私は思いました。

「あぁ、リストはこの子だったんだ。」

と。

私の理想の彼はこの子だったのだと。


まるで天に降参したような感覚にもなり、

年齢差も

周囲の目も

そんなことはどうでもよくなっていました。


それよりも、

隣で純粋に見つめてくるこの子を

「幸せにしたい。」

という気持ちが自然に湧いてきたのです。

今思うと、それまでの恋愛は

「愛されたい」

が中心でした。


でも男性に対して初めて、

「幸せにしたい」

と思えました。

40歳を過ぎてからこんな気持ちを知れるなんて、夫に感謝しています。

人生って本当にわからないものだなと思います。

私はようやく、長い長い恋愛迷子を卒業できたのだと感じていました。

──少なくとも、そのときは。



…と、じつは最近、

2023年のお正月に書いた「理想の彼リスト」が一部出てきました。

(字が汚すぎるのはご愛嬌。当時のメンタルが出てますね。笑)


セックスレスとかでも悩みたくなかったので、スキンシップについてもあらかじめ書いています。


提供者になりたかったのでスピリチュアルや自己啓発への理解も絶対だったけど、夫の方がスピだった。笑(霊感強くて、霊やオーラも視える)


当時の私は41歳。

8年間まともに彼氏もいなくて、

直前の恋愛をひきずったまま、「本当に叶うのかな…」と思いながらも、
真剣に書いたものです。

今見返すと、細かすぎて自分で笑ってしまう項目もあります。笑

でも、このリストを久々に見ることができ、やっぱり今の夫は理想のパートナーなんだな♡と感激しています。

ただ、

私が本当に現実を動かしたのは、「リストを書いたこと」だけではないと、今は思っています。



その結果、


・理想的な夫と結婚。(「えんちゃんだから」で溺愛されて、毎日安心感。)

・母の介護を卒業(卒業する!と決めたら、翌日に役場からサポートの申し出が。)

・心身不調が回復。(一時期は抑うつ、適応障害でした。ここ数年で心身共に一番調子が良い。)

・日常が幸せ♡

・念願の提供者で起業し、月商7桁も達成。

・夫の年収アップ

・14年前からのオーダーだった、師匠のセミナー主催に


そして、こんなわがままな叶い方も


・母の介護をサポートしてくれる
→すでに介護経験があり、手慣れている

・私しか見えない(比喩)
→物理的に私の顔しか見えない

・子供は望まない
→年の差がある弟の世話をしていたので、育児はもういい

・私の最期を看取ってくれる
→「将来のことは心配しないでください。僕が看取るんで。」とプロポーズ
 

といった、一般的ではない、自分勝手なものも都合良く全部叶ってしまいました♡


今回、2本の動画を作りました!

①「【年の差交際0日婚】理想の彼リストを書いただけじゃない!
41歳・元引き寄せ難民が人生を激変させた5つの転機」

と、このnoteの有料エリアに貼らせていただいている解説動画、

②「【note購入者様限定】リストアップnote補足解説~私が本当に伝えたかったこと~」

になります。

①の動画は一般公開しているので、どなたでもご覧になれます。

内容としては、「理想の彼リストを書いたら、2週間後に16歳下の男性にプロポーズされて結婚しました」

ずっとそう発信をしていたので、「理想の彼リストすごいです!」と言っていただくことが多いのですが…

でも、今回noteのブラッシュアップをキッカケにあらためて過去を振り返ったときに気づいたは、長らく停滞していた私の人生が動き始めた理由はリストアップだけじゃなかったこと✨

そこでこの動画では、私がアラフォーから人生を大きく変えた「5つの転機」についてお話ししています。


こんな方におすすめ

・恋愛や人生が停滞していると感じる
・年の差恋愛、年の差結婚をしたい
・理想の男性と出会いたい
・幸せな恋愛、結婚をしたい
・引き寄せや潜在意識を学んでいるのに現実が変わらない
・年齢に焦り「もう遅いかも…」と思ってしまう
・人生を変えるキッカケが欲しい
・理想の彼リストについて知りたい、書いてみたい

動画でお話ししていること
・人生を激変させた5つの転機
・理想の彼リストだけではなかった理由
・現実が動く人と動かない人の違い
・アラフォーから人生が変わり始めた理由

この動画が、あなたの人生の転機を見つけるヒントになれば嬉しいです🌿


②の動画は限定公開とさせていただいています。
有料エリアに貼っていますので、是非そちらもご覧ください☺️

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