N人 巧妙な簒奪者
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2022・1021金曜(令和四年)
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ーー記事ここから 産経 1021
立民・泉氏「意見承った」繰り返す 打越氏の信仰質問めぐり
--山際氏の答弁には問題があると思う。しかし、テレビ中継もしている予算委で「あなたは何教なんですか」というような質問をすると、例えば、学校で「君は旧統一教会なのか」となりかねない。予算委で、「旧統一教会なのか」と聞くことは、規を越えていると思うが、いかがか
「今のご意見は承りました」
--注意しないのか
「ご意見は承りました」
ーー記事ここまで
自民党の議員に対しては説明責任を果たせといつも偉そうなこと言う立憲民主党の各議員の方々が今回憲法違反、明らかに憲法違反に該当する質問したことに関して何も答えない。
説明責任を果たさない。こんな連中が影の内閣だとかどうだとか片腹痛い。
なんでこんな奴らに給料払わなくてはいけないのか。つまりこれが我々の日本の国民のレベルなのである。
その国における政治家というのはその国の平均点よりもやや下のレベルの低い人間が政治家になる。
これはどの国でも同じだ。つまり立憲民主党の議員というものが我々日本における平均レベル。
日本の中こんな人たちがいっぱいいるのだという理解を持つべきだ。
ーー記事ここから 日経 1018
ダイキン、米シェアトップ視界に 「日本式」空調が商機
ダイキン工業が攻めの投資に乗り出した。欧米アジアなどで新工場建設を決め、2024年にかけて一斉に稼働する。
過剰投資となり収益を圧迫するリスクを抱えながらも下した決断の背景には、インバーター搭載機など、日本で長年培った省エネ技術が世界で生きるという脱炭素化の動きがある。
米ヒューストン中心部から車で北西に30分ほどの距離にある、ダイキンの巨大工場。延べ床面積37万平方メートルと全米で3番目の大きさ…
ーー記事ここまで
欧米世界は家を丸ごと温めるか冷やす。少し前のビジネスホテルなどもそういう形になっていた。廊下に出ても温かい冷たいというそういうやり方だ。
しかしそれは莫大なエネルギーのロスになる。日本式の各部屋に小さなエアコンを一個つけて、戸を閉めた状態でその部屋だけを暖かくする冷たくするという考え方。
欧米世界には無かった我々日本のやり方が合理的だとようやく理解された。こんな言い方になる。
燃料と電気料金が上がって初めて自分たちのやり方が非合理的だと気づくというのも実にのんきな連中だなあとしか言えない。
ダイキンが米国の工場の投資をして大規模拡大をしたというのはこのエアコンだけのことではないのだが、しかし大きくはこの日本式の冷暖房が米国の中で主流になったということである。
もう一つ言っておこう。米国年そして欧州なのだがコタツが大人気だ。
やはり部屋全体を温めないのだけれども体を温めることができる。ということの他に欧米世界における猫を飼っている連中。
これがこのこたつを入れた途端、ネコが中から出てこないのでOH!
という形における喜んでいるのか悲しんでるのかわからないがそうした反応があるということを私はあなたに伝える。
ーー記事ここから ダイアモンドオンライン 1020
コロナ下の連休では、そんな新エネ車が一挙に高速道路上に乗り出した。連休の渋滞もさることながら、人々を阿鼻叫喚(あびきょうかん)の渦に巻き込んだのがその充電スタンド事情だった。
中国国内の充電設備は、2021年の公開データによると261.7万基。同時期における新エネ車両保有台数は784万台と、ほぼ車両3台に1つ充電スタンドが準備されていると報告されている。
問題は、こうしたスタンドが新エネ自動車が比較的普及している都市部に集中して設置されていることだ。
主要高速道路上の統計を見ても、ほぼその70~90%が都市部に近い地域に設置されており、EVで長距離を走るドライバーはその走行距離とにらめっこしながら、こうした充電スタンドに並ぶことになる。
「充電は最大40分」と区切ったスタンドもあったが、ネットには「ガソリン車で10時間程度で行けるところに、EV車では40時間近くかかった」という笑えない話も投稿されている。
さらには充電ポストが壊れていたり、その取り合いを巡って殴り合いの騒ぎが起きたりもしたという。
ーー記事ここまで
中国のように都市インフラが全くできていないような地域で電気自動車を売れば、郊外に出れば電気自動車の電気がなくなったら止まってしまうのは当たり前だ。
そして蓄電所バッテリー補給所と言われているものの数が絶対的に少ないのだからこのような殴り合いの喧嘩になるのも当然だ。
日本でもこうなる。日本において地方でこうしたバッテリーを中心とした生活、それはできない。
あなたは山の中で実際に生活したことはないし実際のところ山に行ったこともないだろう。
そんなところで残りの電池が少なくなったらどうするのか。そんなところで急に寒くなって電池の減りがものすごく早くなったらどうするのか。何もできない。
それこそ少し前のカリフォルニア州などで後ろに発電機を積んで発電機をディーゼル油で回して電気を蓄電しながら走るという間抜けなことが始まる。
私は電気自動車を否定はしない。それは都市部におけるコミューター無人化 AI による自動的に目的地に運んでくれるような商品。
そういうものにおいては電気自動車は否定しない。しかしたった一人の人間が街も外も縦横無尽に自由に駆け巡るという設定の元であるのなら私は現時点において内燃機関にまさるものはないと確信している。
エンジンをいじめるな、私は常にこれを言う。
ーー記事ここから 読売 1021
政府は20日、自衛隊の装備のあり方や予算規模、財源などを議論する「国力としての防衛力を総合的に考える有識者会議」の第2回会合を首相官邸で開いた。
岸田首相は、防衛力強化に資する研究開発や公共インフラ(社会基盤)整備を促進するため、関連予算を防衛関係費に含める仕組みを検討するように関係省庁に指示した。
首相は会合で防衛力の強化に向け、「研究開発や公共インフラの整備・利活用を大いに進める。防衛省や海上保安庁のニーズを踏まえ、関係予算がうまく活用されることが重要だ」と強調した。
北大西洋条約機構(NATO)諸国は国防費の国内総生産(GDP)比2%以上を目標としており、政府は防衛関係費を同水準まで引き上げることを目指している。
補正予算を含む2021年度予算では、海上保安庁予算などを加えたNATO基準の防衛関係費は、GDP比で1・24%だ。防衛省所管外の科学技術や公共事業の予算は含まれていない。
政府は、防衛関係費に算入する公共事業費として、南西諸島で自衛隊艦艇が寄港できる港湾整備などの費用を想定している。
ーー記事ここまで
これらの動きが公明党を含める親中派におもねったものなのか、それとも、実質予算を大きく増やしたいという名目のもとに公共事業的なもの、そういう言葉をもってきたのかが分からない。
ただ日本国家として防衛費の加算を宣言した以上、それらの細目をこうした公共事業案件ばかりで埋めるということは約束破りになるので、普通の常識であればそれはできない。
ただし岸田政権というのは、一体誰にコントロール支配されている政権なのかよく分からないので、わたしの理解の外に何かが動いている可能性はある。
ーー記事ここから ニューズウイーク 1020
[ロンドン発]無謀なウクライナ侵攻でロシアの国力がみるみる衰える中、周辺の旧ソ連諸国に「力の空白」が生じ、不安定化している。
ウラジーミル・プーチン露大統領が自らの正当性を主張するためウクライナの占領地域にこだわれば、それだけロシアは蟻地獄にハマる。旧ソ連崩壊と同時進行形で始まったユーゴスラビア紛争と同じ悪夢が繰り返されるのか。
「アゼルバイジャンは近い将来、欧州への天然ガス供給量を倍増することを計画しており、中央アジアの国々はわが国と協力し、カスピ海を越えて欧州に至る輸送・通信回廊の整備を加速させている。
■「ロシアが軍事的損失を被ったことがアゼルバイジャンを増長させた」 旧ソ連崩壊でアジアと欧州を結ぶカフカスの地政学は複雑になった。
「西側諸国によるアゼルバイジャンとトルコへの大規模なエネルギー投資はアルメニアを経済的に孤立させ、バクーを支援することでアルメニアが直面する安全保障上の脅威を大きくした。ロシアがウクライナ侵攻で多大な軍事的損失を被ったことがアゼルバイジャンをさらに増長させた」
米外交誌フォーリン・ポリシーへの寄稿でこう解説するのは米国最大のアルメニア系米国人草の根支援組織「米国のアルメニア国家委員会」のプログラム責任者アレックス・ガリツキー氏。
9月、アゼルバイジャンがアルメニア国内の防空・大砲システムに大規模攻撃を加え、200人以上が死亡。米航空宇宙局(NASA)が衛星から確認できるほどの激しい攻撃だった。 作戦はロシア軍がウクライナ北東部ハルキウから屈辱的な撤退を強いられた直後に実行された。
ロシアは2国間防衛条約と集団安全保障条約(CSTO)に基づきアルメニア国内に基地を置いており、同国が第三国に攻撃された場合、集団防衛の義務を負っている。ロシアはアルメニアから支援要請があったものの仲裁できず、代わって外交を展開したのは米欧だった。
ーー記事ここまで
この世界は力の真空を許さない。そして帝国というものがしずしずとバックしていくとその空いた所に今まで属国として従っていた国々がはみ出してくる。
アゼルバイジャンアルメニアなどという地域はロシアがいたから安定化していた。それがいなくなるとどうなるか。
もちろん戦争だ。そしてアゼルバイジャンの背後にはトルコがいる。トルコはアゼルバイジャンを兄弟黒というよりも国境線が引かれているということそのものが間違いだという考え方の人々だ。
だからアルメニアに対して徹底的な戦争を仕掛けることの主犯として彼らは動くであろう。
ところがどっこいトルコはアルメニアにもこっそりと兵器を売る。したたかすぎるエルドアンということを言う。
この世界というのは金儲けで、兵器の売買によって相当が回っている。その事を知るべきだ。
わたしの危惧するのはカフカス地方もそうだが、なによりもコソボ奪回作戦が開始されるのではないかということにある。 そうなると欧州が混乱どころではない。 そしてそうなるとそれらの混乱状態を見越して中東から北アフリカ地域がおかしなことになるのである。
ーー記事ここから 神戸新聞 1020
少年Aへの歴史的判断を裏付ける文書「廃棄の理由不明」 尋常じゃない分量のはずが 神戸家裁
「少年A」の逮捕から今年で25年。少年法を改正する契機になった神戸連続児童殺傷事件の記録が、全て「廃棄」されていた。
神戸家裁によると、事件に関する文書は「一切残されていない」という。あの重大事件の記録が、永久保存となる「特別保存」にされなかった理由は分からない。最高裁は廃棄を認めつつ、経緯が不明として見解を明らかにしない。
なぜ、保存する内規が存在したのに膨大な記録を捨てたのか。最高裁も神戸家裁も、調査する意向を示していない。
失われた事件記録は、ほかの文書に紛れてしまうような量ではなかった。取材に応じた神戸家裁の職員は「記録庫に行けばすぐ目についたんじゃないかと容易に想像できる」と語った。
神戸家裁で少年Aの審判を担当した井垣康弘元判事(今年2月に死去)が、退官後に著した「少年裁判官ノオト」によると、検察庁から送られてきた記録に限っても「書類だけで段ボール4箱、積み上げると高さ2メートル以上」あったという。
少年Aの付添人(弁護人)の一人だった兵庫県弁護士会の工藤涼二弁護士(72)も「分量が尋常じゃない。5段程度の書庫がいっぱいだった」と話す。
そこには、一体どんな記録があったのか。 関係者によると、捜査関連書類だけでも、捜査復命書(報告書)▽供述調書▽実況見分調書▽押収物目録▽勾留状や逮捕状-などがあった。
成人事件の場合は、検察官が選別して法廷で証拠申請するが、少年事件では取捨選択せず、全ての捜査記録を家裁に送るのが原則だ。
家裁で作成された資料も含め、保存されていれば文字通り、一連の捜査と少年Aに関する調査を詳細に検証できる記録だった。
神戸家裁は「所在不明」ではなく「廃棄された」とする。そう断言できるのは、事件記録を管理する「事件簿」の存在がある。
家裁によると、神戸連続児童殺傷事件が起きた1997年の事件簿は、保存期間の20年が満了し、2019年2月25日に廃棄された。
事件簿に記された事件記録の全てが廃棄済みでなければ、事件簿そのものを廃棄できない。97年の事件簿が廃棄されたのなら、連続児童殺傷事件の全記録が廃棄されたと判断できるという。
ーー記事ここまで
この榊原なんとかと名乗っていたキチガイの少年は何らかのコントロールを受けていたのではないかという文章が昭和の時代にはたくさん出ていたそうだ。
それを自民党がやっただとかグローバリストがやっただとか中国がやったとか本当の真実は今でも分かっていない。
しかしこれらの少年が行った猟奇的犯罪というものに関しては資料を残して後の人類の精神的解析に繋げなければならない貴重な資料であった。
それがこういう風に簡単に捨てられてしまうということは何らかの政治的意図があったと見るべきだ。
ダンボールで四つも五つも六つもあったそうだ。そんなものを何となく捨てるだろうか。私はそれはありえないと思う。
そして普通に考えればこの少年を裁く裁判所の上の組織、高等裁判所であるとかそういったところにおいては本来であるならこれらのコピーがあるであろうと私は楽観的な事を言う。
がそれすらも処分されていたのだとするのなら これは少年 A と言われているものが犯した犯罪は、実は違う人物が、大人がやったものであり、そして少年 A はその生け贄とされたのだという説。
これがまことしやかに浮かび上がってくる。これは分からない。
在日朝鮮人、韓国人が殺したのだが、それをこの少年のせいにしたという大きな犯罪事案だった・・という謀略文書もあった。 もちろんわたしは見ていないので分からないという。
あなたは気になるのであれば榊原なんとか、少年A、それらに関わるようなことを検索すれば山ほど説がある。
タンク山はどうであるとか、どうしたこうした。それも私たちは現場を見ていない。
当時の日本というのはネットが無かった。スマホや PC によって検索検証されるような世界ではなかった。
だから権力者と言われている警察と言われている側が自分たちの失敗を隠すために徹底的に何かを隠した可能性。これはあるかもしれない。
我々は五里霧中の中に立っている。昭和や平成の時代はその霧が異常に濃かったのである。
ーー記事ここから 琉球新報 2019年3月31日
【島人の目】苦難覚悟で沖縄独立も
辺野古移設反対が多数を占めた県民投票の結果を受けても、安倍政権が「基地負担を軽減するため辺野古に新基地を造る」と沖縄を愚弄(ぐろう)する言葉を吐き続けるなら、もはや島はさらなる苦難を覚悟で独立を志向したほうがいいのかもしれない。
その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。
民意を無視する安倍一強はしょせん独裁体制。毒をもって毒を制する。安倍強権内閣と鋭く対立している今の韓国も沖縄のパートナーになり得る。
韓国に「恨の心」がある限り、彼らは沖縄の屈辱も理解するだろう。懸念は沖縄がそれらの「大国」にのみ込まれて、安倍政権下の“植民地”状態を脱して新たに彼らの「植民地」になってしまうことだ。
沖縄が中国に於(お)ける「チベット化」を避けるには、大きな知恵と肝っ玉が必要だ。
幸い沖縄には、大国の間隙(かんげき)を縫って独立を保った奇跡のミニ国家、琉球王国の伝統とノウハウがある。それを生かせば道が開けるだろう。
だが沖縄が目指すべきは断じて琉球王国の再興ではない。琉球王国とは何か? それは過去の世界の国々と同様の、未開で野蛮な独裁国家にすぎない。
琉球王国の場合は、その上に「ミニチュアの」という枕詞(まくらことば)が付くだけだ。未開の、超ミニチュアの独裁国家が琉球王国である。
沖縄はそんな邪悪な国家体制を目標にしてはならない。独立沖縄は民主主義体制の、貧しくても「明るい沖縄共和国」であるべきだ。
個人的には僕は沖縄の独立には反対する立場である。だが沖縄が本気で独立に向けて立ち上がるなら、そしてもしも必要なら、僕はここイタリアを引き払ってでも、故郷の島に移り住み闘いに参加しようと思う。
(仲宗根雅則、在イタリア、TVディレクター)
ーー記事ここまで
この沖縄独立に関する記事に関しては、2019年のこれは、私は過去にも取り上げた。
今この段階で再びいう。このよくわからないイタリア在住のディレクターというものは今でもイタリアにいるかどうか私は分からない。
しかしこんなことを日本国内で堂々と言えば彼は内乱罪に該当し、逮捕死刑になる。と言うか死刑にしなければならない。
彼はイタリアにいるということは明らかに中国とも関係しているのだろうと私は決める。
つまり一帯一路の関係だとも決めつけた流れの中で彼は中国から金をもらいこのような文章を書けと依頼されてこれを書いたのだろう。
沖縄が日本から本気で離れるということの意味が分かっていない。徹底的に中国の軍事基地になり沖縄はウイグルやチベットになる。
彼はそれを知らないのか。もちろん知っている。知っていてこのようなことを言うのだからこうした痴れ者というよりも悪辣な連中というのはこれは本当に生物学的に殺しても良いと私は思う。
明確な国家反乱、内乱罪を求める日本人は逮捕して死刑にするべきだ。
だから私は日本は死刑を絶対に廃止してはならないという。
左側の自由を求めているふりをしながら徹底的に三角形の支配構造における身分階層、階層序列。
そうしたものを求める人々を我々は索敵し全てこれを無効化しなくてはいけない。
こいつのやってることは全部嘘だ、だましだということを多くの人々に知らせなければならないのである。
生物学的に殺すことはできなくても認識認知的にそれをすることはできる。だからやらなければならないのだ。これらの連中は好き勝手をやりすぎた。
これ以上はもうやらせないと我々は決意しなくてはならないし、行動しなくてはいけない段階に本当に入ったのである。
ーー記事ここから 宇宙全史掲示板 1021
前略
それは
「今のこの地球は滅びに向かっている」
というものです。
以前古川がいる世界は「滅びの地球」からは外れているというようなニュアンスで書いたことがあったかも知れませんが、そのあたりの誤解があるとまずいので補填しておきます。
この後の地球や人類の行く末を明確にしておきます。
① 地球は滅びの道を辿っている
(地球が滅びるわけではなく、陰始に絡まれた人々を滅ぼす方向で動いている・コロナやそのワクチン・まだ出て来ていませんが、その他の事です)
② その後地球はユートピアと化す
(詳細は「20年後・・・」で)
これが既にこれまで書いておいた現状の地球ですが、問題は古川の動向でした。
「古川がいる地球はアセンションして行く」というのは正しいのですが、そこにいる人たちがみんなアセンションして行くかというとそうではないのです。
ここで連載しているマンガが終わると(それまでに始まるかも知れませんが)加速して地球が終末期に収束していきます。
本に書いてあるように、そうなったら世界人口の半分どころか(現状では)20%も残れないかも知れません。
つまり選別というか淘汰が急激に進みます。
注:菩経彌逅に残る方たちはそのまま地球と同調してアセンションして行きますが、その前に亡くなる方の中でも「今のこの肉体は一度脱ぎ捨てて、新たなものでやり直したい」という思いの方もおられて、その場合はアセンションとして通常の形で亡くなられます。
ややこしいのはディセンションしていく方たちも普通に亡くなって行きますから、その方たちとの見分けが中々つかないという事がありますが、上からの目線ではキッチリと仕分けされているのです。
もう皆さん経験されたと思いますが、コロナで入院したくてもどうにもならない(医療施設などの)逼迫状況を経験されたと思います。
この程度のパンデミックでそういう状況が現出してしまうのです。
(でもそれも「のど元過ぎれば何とやら」で、皆さん忘れてしまおうとしていますが…)
今はこのマンガが終わるまでは出来る限りそういう状況が深刻にならないように留めて頂いていますがそれも限界があります。
中略
こうして陰始勢に染められた世界においても、心ある人々は心ある進化を地道に遂げているのです。
コロナに罹ってしまっても、ワクチンを接種してしまっても、まだギリギリ間に合います。
やはり御祭舟は正にノアの箱舟でした。
マンガが続く限りそこにはまだ乗船する余地は残されています。
マンガ御祭舟は古川の人生の総括のためにあるものです。
しかしその御祭舟に乗り込む余地を最後の最後まで残しているのも、古川の愛だったのです。
中略
学びに必要なファクターは、1にも2にも「真剣さ」です。
生活全体、生き様全体をこの「真剣さ」に捧げて、最後の最後の人生を賭けてみて下さい。
お互いがんばりましょう
目風・古川
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全文は以下のサイトへ
https://mangetu.xyz/
ーー記事ここまで
これらの情報はあなたがどうとるか私には分からない。しかしこの宇宙全史掲示板と言われているところから出ている情報というのは概ね9割ぐらい当たっている。
そのことだけ私はあなたに伝える。あとはあなたが判断しなくてはいけない。私はどのような形であれ人々を支配コントロールすることが嫌いだ。
教え導くだとか引っ張っていくだとかいうのは結構だがそれは結局のところ相手の心を自分の都合のいいような形にやり替えている組み替えている支配コントロールに他ならない。
全ては自分自身が納得し自分自身が決めて自分自身が行動する。そしてその結果は成功であれ失敗であれその人が受け取るということである。
受け持つということである。そういう流れの中でこのお賽舟と言われているものに書かれている驚愕すべき情報というものあなたは本当なら知っておくべきだ。
それは今回の武漢肺炎武漢ウイルスと言われているものの背景に まつわるそれぞれ。
そして四年後5年後おそらく5年後以降という言い方になるのだが、たぶん4年後くらいから始まる、目立つ、という言い方ではある。
現状報告されているコロナワクチン、これらに関係するようなものの死者がたくさん出る可能性が高い。
そしてもっと言えば掲示板に語られているように武漢ウイルスワクチンを打ってしまった人に免疫抵抗力が徹底的に下がることによって再び、今度は違ったウイルスがばらまかれる可能性が高い。
それはおそらく戦争の流れの中でばらまかれるのではないかと見る。
中国と台湾であるとかロシアとウクライナにおける新たな局面であるとか。
欧州地域における新たな戦端の広がりであるとか。それはもちろん日本の中でも同じような事が起きる。
そうした事の全てを含めて新しいウィルスがばらまかれる。
または研究室から漏れる。または自然界による組み合わせで地球全土に広がる。そういうことも全て想定した時に免疫抵抗力が今の段階で破壊されてしまったような人というものは危険だ。
また私は以前にも言ったが今回の武漢ウイルスのワクチンの中に人間の遺伝子を8年ぐらいかけて全部書き換えてしまうものが混入している。
人間の細胞というのは7、8年かけて全て入れ替わるのだが、入れ替わるたびごとに書き換えられてしまった細胞だけが増える。置き換わる。
その結果人間とは違った遺伝子ゲノムを持つ。もはや人間とは言えない存在に変わってしまった人々。
そういうものが外側からの命令のもとに生殺与奪を握られてしまう。
つまりキルスイッチ、死という命令が入れば死んでしまう。
かのようなそういう情報がトランプ大統領の2020年の頃に山ほど出ていた。 もちろんわたしも大きく騙されている可能性が高い。 しかしそれらの拡散された情報が万が一にでも本当だったらどうなのか。
今回のワクチン騒動の動きにはシオニストの中の、さらに極端な連中がこれに加担していたとされる。 終末がこなければ、人類が絶滅に近い形にならなければ、最終戦争が起きなければ、神の約束する至福の千年王国はやってこない。
・・と固く信じきっている連中だ。 そういう者たちが人類のほとんどを殺す為に今回のワクチンを製造して実際にそれを投与することに成功した。
そうした説だ。 欧州の支配層、政治家や経済人たちは誰一人としてワクチンを打っていないとされる。 注射器の映像がある場合においてはそれは全て生理的食塩水だという暴露。
これらは確かスロベニアの病院がまるまるそうした告発をしていたと思う。 彼らはどうなったのか。
わたしはインボー世界やらセイシン世界やらを分けて考える視点をもたない。 所詮どうであれそれらは「 たかが知れている人間のやること」 なのだから、すべてたかが知れているものだ。
なのにそうした概念に上下をつけて、優劣をつけて、それらの上やら優をもっているとでも認識している連中が勝手に満足感のもとに特別な価値とやらを貼り付ける。
もうそんなバカたちにかまっているだけの時間はない。 わたしはそれをいいきる。
覚醒を気取っていた奴ら、精神世界の先端を走っていたと勝手に自称していたやつらがワクチンを打っている。 その時点でわたしの中では彼らの商品価値は終わっている。
何を言っても動いても、もっともらしいことを言ってもその全ては多くの人をだますためのものだったのだな。 と今は仮にそう決めている。 もっともわたしの判断はいつも間違っているし、常にそれらの解釈は変わっていくが。
巧妙な簒奪者
終了
