平塚を通過する箱根駅伝な浮世絵ふうNFT
私のお絵描きをNFTにしました。
歌川広重の東海道五十三次平塚をもとに、大山などの山並みや、日本初のサイクリングコースたる金目川サイクリングコースを図案化したNFTを昨年投稿して、ありがたいことに買って頂きました。その絵に箱根駅伝を載せてみました。選手を同級生をモデルに配置して、伴走の白バイやジープなどを描き足しました。沿道観戦は広重や、葛飾北斎の相州仲原のキャラクター。
また買って頂けるように処理は残っています。箱根駅伝は子供の頃、九州一周駅伝に出た父、母と一緒に歩いて観戦に行きました。その頃は国道1号がルートで花水橋、古花水を8区に入った選手たちが疾走し、沿道観戦は日の丸と読売新聞の小旗を振って応援したんです。
各大のスタッフは
今のようなエアコンでぬくぬく快適なワゴン車から、電気増幅拡声器で罵声のようにがなりたてず、、選手同様、寒風浴びてメガホン📣で指示連絡をしていたのは、チーム❗️って共感したものです。そんな様子も小さく描きました。
