引力と重力。当然のように受け取っていく。
こんにちは。
いつも来てくださりありがとうございます。今回のテーマは「受け入れること」について。生成AIとも会話しつつ記事をつくってみてるんだけれど、かゆいところに手が届かないような、表現のもどかしさがあります。何億通りもたくさん思考してるはずなのに、不思議。
悪までも私の意見として、"えらぶえらばない"にかかわらずに、まずは読んでみてくださいね。
受け取ることに資格が必要?
こんなことを伝えると、凹んでしてしまうと思うけれど、言っちゃいますね。
「受け取るにはまだ早い」と思っていると、それは2度と戻ってこれないんだと思う。1年に一度あるチャンスだとすると、100もない出来事だから。(数%の人にはあるけども。)
無理矢理に「これを受け取って」と送ってくれる人は凄く大切なんだけれど、お気づきのように、世間はそこまで優しくあり続けてくれないです。
「私には受けられない」と思っていても、もうあるのだから仕方ないよ。
受け取ることに、資格は絶対条件じゃない。足枷になってしまうことがあっても、必ず気づけると思ったよ。
受け入れられない人もいて仕方ない。
一方で、私は受け入れることに勇気を出しているのに、そうなっていない人もいる。簡単に手放せる人が中にはいらっしゃる(本心では苦しんでいるかもしれないもののそう映るという話)。
同じ事をできるか(手放せるか)と言われると、「残酷じゃん」って思うと思うけれど、「できないんじゃないかな」って思う。
だので、受け入れられない人もいて、当然と考えるようにしたい。
それはそれで、変われないものとして認める。
まとめると、
手放してしまう人がいた
受け入れていくことで、チャンスを握る人もいる
例えば、こどもの頃だと、親に数100円とか数1000円でお駄賃もらってお菓子買ったりして大喜びしていて、当時の感覚からなかなか離れられないと驚くんだけれど、今を生きていると、十分大人になったんだって実感する。
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— 彩りあるnote🫧 (@ere_st_support) September 24, 2025
ここより、メンバーシップ限定記事では、少し込み入った内容を発信していきます。受取方に差が出てしまうのってなぜ?自分にとって一番合っているやり方はどれだろう?といった「モヤっと」をぐんぐん解消していく。
セオリー通りに受け入れることには、落とし穴もあって。一度きりの大切な生活を、豊かに彩っていくために。
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