見出し画像

引力と重力。当然のように受け取っていく。

こんにちは。
いつも来てくださりありがとうございます。今回のテーマは「受け入れること」について。生成AIとも会話しつつ記事をつくってみてるんだけれど、かゆいところに手が届かないような、表現のもどかしさがあります。何億通りもたくさん思考してるはずなのに、不思議。

悪までも私の意見として、"えらぶえらばない"にかかわらずに、まずは読んでみてくださいね。


受け取ることに資格が必要?

こんなことを伝えると、凹んでしてしまうと思うけれど、言っちゃいますね。

「受け取るにはまだ早い」と思っていると、それは2度と戻ってこれないんだと思う。1年に一度あるチャンスだとすると、100もない出来事だから。(数%の人にはあるけども。)

無理矢理に「これを受け取って」と送ってくれる人は凄く大切なんだけれど、お気づきのように、世間はそこまで優しくあり続けてくれないです。

「私には受けられない」と思っていても、もうあるのだから仕方ないよ。
受け取ることに、資格は絶対条件じゃない。足枷になってしまうことがあっても、必ず気づけると思ったよ。

受け入れられない人もいて仕方ない。

一方で、私は受け入れることに勇気を出しているのに、そうなっていない人もいる。簡単に手放せる人が中にはいらっしゃる(本心では苦しんでいるかもしれないもののそう映るという話)。

同じ事をできるか(手放せるか)と言われると、「残酷じゃん」って思うと思うけれど、「できないんじゃないかな」って思う。

だので、受け入れられない人もいて、当然と考えるようにしたい。

それはそれで、変われないものとして認める。

まとめると、

  • 手放してしまう人がいた

  • 受け入れていくことで、チャンスを握る人もいる

例えば、こどもの頃だと、親に数100円とか数1000円でお駄賃もらってお菓子買ったりして大喜びしていて、当時の感覚からなかなか離れられないと驚くんだけれど、今を生きていると、十分大人になったんだって実感する。


𝕏でも毎日発信しています📝

noteよりライトな雰囲気になってます。フォローお待ちしています。


ここより、メンバーシップ限定記事では、少し込み入った内容を発信していきます。受取方に差が出てしまうのってなぜ?自分にとって一番合っているやり方はどれだろう?といった「モヤっと」をぐんぐん解消していく。

セオリー通りに受け入れることには、落とし穴もあって。一度きりの大切な生活を、豊かに彩っていくために。

ここから先は

1,745字

\ プランを選んで、メンバーシップ会員に加入していただけます。 // ❃参加メリット❃ ・クローズド…

❃noteメンバーシップスペース:ベースプラン

¥600 / 月

❃noteメンバーシップスペース:スタンダードプラン

¥2,000 / 月
あと5人募集中

❃noteメンバーシップスペース:マスタープラン

¥30,000 / 月

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?