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結局は容姿

久しぶりの今回は、ただの僕の愚痴です(笑)

これまでの人生、学生までや社会人生活も含めて振り返ってみて、「やっぱり、結局は容姿なんだなあ」と思います。

男女問わず、容姿端麗な人は、周りからチヤホヤされて、だから社交的で明るくなり、それが更に人を惹きつける。逆に容姿に恵まれないと、周囲の「当たり」がきつくなり、内向的になってしまい、それが人を遠ざけてしまう。こうした好循環と悪循環が、多少なりともあると感じてしまいます。

社会人になり、綺麗な女性は、男性から手取り足取り教えてもらえ、手伝ってももらえる。当の本人は、それが自身の容姿の賜物だとは思わず、「人間関係に恵まれた」とか「自分は仕事がデキる」と勘違いする。男性であっても同じです。

こうした考えに否定的な意見も多いでしょうが、少なくとも、スタートラインや、選択肢の幅に差が生じていることは間違いないと思います。第一印象が違う。職業など、選択できる幅が違う。

そうした中で生きていかなくてはならない、僕のような「庶民以下」は、彼らよりも少ないチャンスの中で、彼ら以上に努力しなければならない。何とも理不尽なことだなと思います。

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