【休日のカフェnote】次年度に向けて、「国語の学び直し」してみませんか?
えりたです。
気が付いたら、3月も下旬に突入しています。…この間「あけましておめでとうございます」とか言っていたのは何かのマボロシでしょうか…?? きっとそんなたわごとを呟いている間に、ソメイヨシノは満開になり、4月になることでしょう。
4月といえば、新年度の始まりです。お正月とはまた違った新鮮さを身の内に通す時期でもあります。「年度が改まったら、これをしよう!」と意気込んでいる方も多いのではないでしょうか。
そうして、何かを始めよう! という方へ、オススメなのが「国語」を学び直して、言葉や思考の土台を改めてかためることなのです。「国語」って文系の際たるものですし、日常的に用いるものでもありますから、別に勉強などしなくてもよいのでは? と考える方もいらっしゃいましょう。
駄菓子菓子。
言葉と思考って密接に関わりますし、何を勉強するにも大概の場合「言葉」でそれをアタマに入れることから始まります。そのときにストレスなくサクサクと取り組める自分でいるためにも、一度「国語」について振り返ってみませんか?
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ここでお出しするのは、社会人の時間のほとんどを「受験国語の講師」として過ごしてきたワタクシこと「えりた」がおすすめする、国語の学び直しnoteたちです。
きっと、あの頃疑問に思ったままの事柄への答えの取っ掛かりや、今だからこそ感じられるおもしろさを得られると思います。よろしければ、覗いてみてくださいね。
ではでは、レッツゴー。
■あの時教えて欲しかった国語の疑問①―国語の答えがたくさんあるってほんと?
■あの時教えて欲しかった国語の疑問②―結局、国語ってセンスで解くものなの?
■2026年度共通テスト国語について①―現代文のこと
■【共通テストnote】現役国語講師が教える共通テスト過去問の効果的な使い方
■これだけは押さえておきたい! 現役講師の教える「苦手分野の克服術」!
■知識がつながる快感―『古典と日本人』
■【TikTokで学ぶ国語教室!】第6回 古文の現代語訳で確実に得点するコツ
■「春はあけぼの…」好きなものは好きと胸を張って言っちゃおう―『枕草子』のこと
■『大鏡』への愛を語る-1000年の時を繋いで私の心を照らす-
■一夜漬けの帝王は今も昔も変わらない(2023.5.25)
■【受験国語の合格note】1.国語って勉強する意味あるの?
■実は〇〇も訓練の賜物
■おすすめマガジン
■大人ほど役立つ学び直し国語
■えりたマガジン
■大河ドラマ『光る君へ』を100倍楽しく見るために
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大人になった今だから理解できること、学べることって、思っているよりも豊かに濃く広がっています。そういったものを好奇心の赴くままに拾って、身につけていけたら、きっともっと楽しい時間がであがることでしょう。
そんなお手伝いをできればいいなと思っています。楽しく「受験国語」と戯れましょ♪
んじゃ、また。
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