■スタバという「仕事部屋」の謎を解く(2023.5.24)
今日も名古屋はピーカンの晴れでございました。そんななか、ワタクシといえば、土日、月曜日と遊び倒したツケをがっつり払っておりました。えぇ、25日締め切りの原稿が一切合財書けていなかったのですね(滝汗)。
でも、今日は新たに蘇られた加藤清正さまの初平日@お城という日!
行きたい。でも、原稿が。
と、ぶよぶよ引き裂かれ?た挙句、午前中に何とか1本仕上げ、いそいそと登城し、清正さまに一瞬だけご挨拶し、すぐさまスタバへもぐりこみ、書き散らかすという作戦に。

とりあえず、スタバで集中力を使い過ぎて吐きそうになりながら、もう1本書き上げ。…なう(24日午後11時過ぎ)です。あと…1本…吐く…(ばたり)。
・ ・ ・
それにしても。
自分の部屋で書こうとすると、iPhoneとかiPhoneとかiPhoneとかで気が散って、「あと5分だけ」と高校生の起床時みたいなことを言いながら、時間を溶かして自己嫌悪に陥るのですが。
スタバだとそれがないんですよね。それが超不思議で。
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