見出し画像

■気持ちが沈んでいるとき、noteとどう向き合うか

日々生活していると、いろいろありますよね。気持ちがぶち上ったり、反対に超落ち込んだり。自分がその理由の中心にいればいいのですが、ただ巻き込まれただけなのに沈み込む、みたいなことも。ほんとに、いろいろあります。

さて、そこへもう一つ要素を付け加えます。noteです。

気持ちが高揚しているときはいいのです。が、反対に気持ちが沈み込んでいるとき、みなさんはnoteをどうしていますか?

特に「毎日更新」を目指している場合。

正直言って、どう向き合っていいか分からなくなりますよね。今の私がまさにそれで。毎日更新はしているけれど、ちょっと込み入った記事を書くには、落ち込みに体力や気力を持っていかれて無理かな…という感じなのです。

でも、その出来事があってからも毎日更新は続けています。なので、今日はそのあたりの向き合い方について書こうと思います。

毎日更新というだけでなく、気持ちが沈んでいるときにnoteとどう向き合うか、あるいは、noteでなくとも落ち込んでるときに文章をどう書いていくか。そんなお話をします。

・ ・ ・

ここから先は

2,023字
この記事のみ ¥ 300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

定期的に記事を追加していきます。ある程度記事の数が増えたところで、随時価格改定をしていきますので、今がいちばんお得にお求めいただけます。

受験国語のプロが教える、大人だからこそ役立つ国語について解説していきます。noteにはもちろん、あのとき「なぜ?」と思ったことも書いていき…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
えりたのnoteにある有料記事が全部まとめてあります。また今後も記事は随時追加していきます。

えりたのnoteにある有料記事をすべてまとめてあります。

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

記事をお読みいただき、ありがとうございます。いただいたサポートはがっつり書籍代です!これからもたくさん読みたいです!よろしくお願いいたします!