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今日は「ど真ん中の日」(それがどうした笑)【観る雀おじさんの日記:683日目】

今日(2026年7月2日)のお品書き

  • 第18期令昭位戦A1リーグ第5節

  • 北中米W杯 イングランドvsDRコンゴ(ラウンド32)


今日は7月2日。元日から数え始めて183日目になるので、365日ある1年でちょうど「ど真ん中の日」だ。2月は28日しか無いから、真ん中は7月1日にならない。それがどうした(笑)

「どまんなか」といえば、山形のお米だろうか。同時期に品種登録された「はえぬき」に比べたら、生産量は少ないらしいけど。

それとも、「俺は新日本プロレスのど真ん中に立った」とアピールした、あのレスラーだろうか。「プロレス界のど真ん中を行く」はずだった団体は…。


話題が脱線してしまった(笑)。私のnoteでは日常茶飯事だが、やり過ぎると読んでくださる方々から愛想を尽かされるだろう。いや、麻雀界隈ではとっくにそうなっているかも(笑)。まあ、毎日ぼちぼちnoteを書き続けるだけですよ。

日本代表は敗退したが、北中米W杯の観戦は続けている。ただし、平日はハイライト頼みだ。私もそこまで暇ではない。それにしても、1日3試合はカロリーが高過ぎるって。

今日はイングランドにDRコンゴが挑んだ試合を見た。もちろん、ハイライト頼みだけど。

1点先制からの2失点は既視感があるのだが(涙)、それにしてもDRコンゴは惜しかった。私はあわやを期待したが、ジャイアントキリングは成らず。それでも、DRコンゴは今大会における私のお気に入りチームの一つだ(日本代表を除いて)。

それにしても、今大会は絶対的な点取り屋が輝く大会だねぇ。今日はハリー・ケイン選手だ。

ヘディングの強さは相変わらずだが、右に持ち込んでゴールのど真ん中へズドンと決めた(ように見えた)シュートは圧巻だった。ああいうストライカーは、チームに必要不可欠なんだね。是非日本にも欲しいな。ブルーロック計画を発動させたくなるが、私は多くの犠牲を払うのは好きじゃないかな。


今日は令昭位戦A1を視聴。昨日のドラフト会議の続きのような、混沌とした雰囲気を感じさせたが、選手がラフな格好でいたからだろう。どうやら7月と8月は私服デーらしい。ビシッとネクタイ姿で麻雀を打つ姿も好きだが、暑い夏は多少ラフでもいいんじゃない?

今日は「YouTuberのたかちゃん」ではなく、「麻雀星人の多井隆晴プロ」が存分に見られた。1回戦で大きなトップを取ると、後は危なげないゲームメイクでフィニッシュ。見事な一人浮きになった。やはりあの人にリードを持たせたら、結末が見えてしまう。

多井さんは麻雀業界のど真ん中にいるような人だ。しかし、正直言ってRMUが業界の中心にいるとはいえない。今後はどうするのだろう?

そういえば、最近やけに「森山&多井」ペアを見るよね。

こういうのとか。先祖返りってあるのかな?


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越佐えっさっさ【麻雀note書きおじさん(笑)】 あなたのチップで私のnote活動を支えてくれると嬉しいです! いや、大したことしてませんけど(笑)