【AWS】JAWS-UG クラウド女子会にお邪魔させていただいたの巻【コミュ症】
こんにちは、よわよわインフラエンジニアのヌルです!
AWSリフトアップ案件対応と現行システム運用保守対応で変わらずドタバタ過ごしております。
AWSリフトアップ案件なのに、tomcatなどのミドルウェアの設定まわりなどの担当に割り振られているため、あまりAWS周りの構築や設計に触れておらず…
AWS re:InventやAWS Summit Japanに参加した意義がうごごご…
こんな心構えだから任せて頂けないんでしょうね…(´・ω・`)
閑話休題
同僚のプロフェッショナルさんより
「JAWS-UGの女子会、行ってみたら?」
とご紹介いただいたので申込みをして参加させていただきました。
留意事項:
本noteは個人的に思った事の吐き出しになります。
あくまで個人の感想となりますので、その点につきましてご了承いただければ幸いです。
※人を選ぶ内容と判断したため感想からは有料記事としております。
JAWS-UGとは?
AWS-UGとは、Amazon Web Services(AWS)を利用するユーザーのコミュニティのことを指します。
日本では「JAWS-UG(AWS Users Group – Japan)」という名前で広く活動しています。
主な特徴:
AWSを使っている個人や企業の有志が集まり、知見共有・交流・学び合いを目的に、勉強会やイベントをボランティア運営で開催。
日本全国に支部があり、地域や技術分野ごとに活動。
参加は誰でも自由で、初心者から上級者まで幅広い層が集まる。
基本的に非営利・ユーザー主体であり、AWS公式セミナーなどとは異なり独立したコミュニティだが、AWS社からの支援も受けている。
JAWS-UGは2010年2月に発足し、現在も活発なイベントや勉強会、分科会など多彩な活動を展開。
クラウド女子会とは?
JAWS-UG Japanのクラウド女子会は、AWS(Amazon Web Services)を学ぶ女性エンジニアやデザイナーなど、ITに関わる女性のためのユーザーグループ(JAWS-UGの一支部)
特徴:
対象者:AWSに興味がある、もしくは学びたい女性エンジニア、デザイナーの方々を中心に、AWSをより多くの人に知ってもらうことを目指している。
イベント内容:他の支部や企業とコラボした勉強会、AWS技術のハンズオン、LT大会、キャリアやワークライフバランスをテーマにした情報交換など「楽しく学ぶこと」を重視したイベントが多数開催。
参加資格:エスコート制度として男性の参加も可能で、男女問わずオープンな雰囲気。
コミュニティの雰囲気:初心者や若手エンジニアにもアウトプットの機会が多く、業界経験や立場を問わず参加しやすいコミュニティ。
全国規模の活動:オンライン・オフライン問わず、ほかのJAWS-UG支部やコミュニティと合同開催も行っている。
雰囲気:クラウド女子会は「AWSを楽しく学びたい」、「他の女性エンジニアとつながりたい」という希望を叶える場として機能し、多くのメンバーが支え合いながらキャリアの発展や技術力向上を図っている
今回参加させて頂いたイベントはこちら
雰囲気など伝えたかったのですが、公式ブログやFacebookや𝕏があまり更新されてない…(´・ω・`)
■クラウド女子会-ブログ
■クラウド女子会-Facebook
■クラウド女子会-𝕏
https://twitter.com/jawsCloudGirls
■クラウド女子会-connpass
今回のイベントの写真もSNSで掲載許可を出させていただいたけれども、どこのSNSに掲載されているのか…怖い…(´;ω;`)
AWSビルダーズカード、とても面白い
メインイベントのAWSのビルダーズカード、とても面白かったです!
社内のチームでやりたいな~とイベント参加後に早速提案して、案件プロジェクトチームと、他プロジェクトのメンバ、グループ会社にも提案して時間確保できたので、どんどん広めていきたいです!
オンプレ環境からAWSにリフトする案件はまだまだあるので、ビルダーズカードからAWSに関する知識のとっかかりになればとてもよい…新人教育にも役立ちそうでよいですね。(draw.ioでせっせとプレイガイドを作っている顔)
今度詳細ルールもnoteで記事にできたらいいな~


参加した感想
個人的に他のコミュニティイベントにも度々お邪魔させて頂いているのですが、他のコミュニティイベントと比べると参加するハードルはとても高く、初めてコミュニティイベントに参加される方にはおススメできません。(あくまで個人の感想です)
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