話題のSubstackをやろうと思って保留にした話|Etsyショップ運営
どうも、244です。今回は、Etsyショップの集客ツールとしてSubstackというSNSを活用しようと1週間ほどあーだこーだ考えて「いまはやめておこう」と決断した話をします。
最近Xなどで「サブスタ」などの名称で一部で話題になっている海外産のSNS「Substack(サブスタック)」。ぼくは数年前から存在は知っていて、閲覧のみで使ってはいたのですが、日本でもついにクリエイター側(発信側)で注目を浴びているようです。
本題に入る前に書いておくと、この記事は「Substackってどんなサービスなの?」という質問に答えるものではありません。そういった情報については別の方がいろいろと書いているかと思います。
とはいっても、「Substackを使おうと思ってやめた」という話をするので、僕なりのSubstackの魅力は書いていきます。
また、今回「やめた」という決断をした理由は、Substackのサービス自体に不満があるとかそういう話ではありません。あくまで、ぼくのなかでの優先順位をいろいろと考えた結果、Etsyショップのための導入を見送ったというお話です。
あまり深い話は期待しないでほしいのですが、Etsyショップ運営者で「Substackってなに?」「Substack気になってた!」という方には興味深いかもしれません。
では、本題に入っていきましょう。1週間けっこういろいろと考えたし、実際に触ってみて「Substackいいなー!」と感じつつ「やめた」経緯を書いていきます。
Substackの活用を見送った理由
最初に理由を書いてしまうと、Substackの活用を見送った理由は下記です。
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いつもありがとうございます。発信の質をさらに高め、継続もできるよう精進してまいりますー!
