プロダクトベネフィット〜ブランドプロポジション: ブランド再設計の記録 #3|Etsyショップ運営
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どうも、244です。いま運営中のEtsyショップのブランドを再設計中で、その記録をつけています。今回は、3回目です。
▼ 前回の記事
ブランドの現状把握とペルソナ(ターゲットオーディエンス)の設定が完了して、今回は下記5つの作業を記録していきます。
現状把握(完了)
ターゲット・オーディエンス(完了)
プロダクト・ベネフィット
ブランド属性とブランド価値
ブランド・パーソナリティ
ブランド・ビジョン
ブランド・プロポジション
それぞれ簡単に項目を紹介しつつ、ぼくの設定内容を書いていきます。
また、ブランド設計のステップは下記本を参考に進めています。イラストもあって読みやすいので、おすすめです。
そもそもどう作業を進めているか
基本的には、下記の流れで各項目を考えていっています。
いままで完了した資料を添付してGeminiに質問する
その内容をベースに調整する
以上です。要するに、AIに0→1のところをやってもらって、1になったものをぼくのほうで調整して納得いくものにしていく感じです。
ペルソナ設定のときは特に感じましたが、ほんとAIには助けてもらっています。これがなかったら、ここまで進められていないかもしれません。
プロダクト・ベネフィット
消費者がそのブランドや商品を選ぶ理由はなんなのか?ということですね。利点です。競合がたくさんいるなかで、自分のブランド、商品をお客さんが選ぶメリットはどこにあるのか。
以下、ぼくのブランドの場合の設定です。本にあった形式にそって、ペルソナのサラさんがどうメリットを感じるか?という形で作成しています。
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いつもありがとうございます。発信の質をさらに高め、継続もできるよう精進してまいりますー!
