約束の夜に(2024年12月1話)

10月に開催された、名古屋芸術大学(北名古屋市)の学生団体による総選挙(投票・寄附キャンペーン)の結果報告が届きました!
#いいニーハイの日 pic.twitter.com/TntDf6smhR
— りよん (@ri0yonn4) November 28, 2024
また、知人からの情報提供に基づき『声優グランプリ』という雑誌を買ってみました。


今回の内容は「土星蝕」「双子座流星群」「渋谷ワンマンライブ」などです!
中区役所のイベント なかのわ に事業所
— サブカルビジネスセンター横浜 (@sbcyokohama) December 4, 2024
キャラクターのはぁとちゃんが参戦しました!
パンフレットがいっぱい持って帰られた方もそうでない方もいっぱいふれあえました! 本日はありがとうございました!!🌸🌸#就労継続支援B型事業所 pic.twitter.com/0Tw3TnuM6D
12月8日(日曜)
天文部 土星蝕を観てみよう
東京 足立区
日中は、東京大森(大田区)の馬込町域などを流れる内川という河川の上流域を散策しました。
そして今夜は、月が土星を隠す(掩蔽する)土星蝕を観られます。
今回の土星蝕は、九州・中國・北海道以外の日本各地から観る事ができます。前回の2007(平成十九)年には北海道東部で土星蝕が見えましたが、今年は同じ場所では見えないという事になります。但し、九州・中國・北海道でも、月と土星が普段より近付いた光景は見えます。
そのため、全国で多くの天文台が土星蝕観測キャンペーンを実施します。私達は、足立区の科学館「ギャラクシティー」を拠点に観測する事となりました。
当夜の様子は、オンラインでも生中継されました。
土星蝕が観られる時間帯は、地域によって異なりますが、足立区を中心とする東京では18時19分~19時2分です。南西の空を見上げると、月のやや上に土星があります。また、高性能な天体望遠鏡を用いると、その右下にタイタンなどの衛星が見える場合もあります。

18時19分、上弦半月(月齢6.9)が土星の前に重なり、土星は月の右上にゆっくり隠れました。それに続き、衛星タイタンも見えなくなりました。以後、土星蝕が40分以上続きます。その間、月のクレーターを観察するなどしながら休憩しました。そして19時2分が迫ると、月の右下から、最初にタイタンなどの衛星が、そして最後に土星が出現して、土星蝕が終わります。
次回の土星蝕は、13年後の2037年になるそうです。その時、私達の未来はどうなっているのでしょうか…?

ところで、例年使っていた『星空手帖』の来年分が、まだ発売されていません。休刊してしまった可能性もあるので、代替として別の新しい手帳を探す必要があります。まずは『天体観測手帳2025』を買ってみる事にしました。

水遊び果南ちゃん pic.twitter.com/ZRpUXto8Yh
— エビフライ (@LL_SchoolIdol) December 10, 2024
12月11日(水曜)は、インド哲学の古典『ウパニシャッド』を読みながら「疑いと混乱」について学びました。

夜は、地元の役所での地域情報交換会に参加し、最近話題の「年収の壁」や「プラスチックをゴミではなく資源として回収する事業」などについての話を伺いました。
12月13日(金曜)
天文部 双子座流星群
相模 大磯町
今年は、太陽黒点が活発な一年だったようです。太陽の活動は、人類文明の産業活動とはまた別に、地球の気候に影響を与える可能性があります。
14日(土曜)は、双子座パエトン流星群が地球に降り注ぐ日です。但し、この日は満月の直前(月齢12.9)なので、観察に適しているのは「月が沈んでから日が昇るまで、なおかつ晴れている」という条件になります。

東京大学木曽観測所(長野県 木曽町)や国立天文台ハワイ観測所(ハワイ島マウナケア山)など、各地の望遠天文台でも流星群観測が行われました。ハワイ天文台などでは、大気の揺れによる観測誤差を補正するため、上空にレーザー光線を発射しているのも見えます。
メイドBiBiに奉仕されたい…
— ターレスファントム/絢瀬ゆうき/底辺AI召喚士/HP173・MP25 (@tulece173) December 11, 2024
※AIイラスト#絢瀬絵里 #西木野真姫 #矢澤にこ pic.twitter.com/sdkHvAFmqx
ありのままのクリスマス
電子聖書『ユーバージョン』の読書プラン「ありのままのクリスマス」を読み終えました。奏楽を聴き、聖書の登場人物にも、そして現代の私達にもある苦悩を瞑想し、それを踏まえて「福音書」(新約聖書)の要所を拝読する…という感傷的な内容になっていました。
疎外感を抱える羊飼い(ルカ2章)
苦渋の決断を下すヨセフ(マタイ1章)
罪悪感に苛まれる不倫女性(ヨハネ8章)
仲間を必要としたマリア(ルカ1章)
躊躇いを感じる宿屋(ルカ2章)
12月15日(日曜)渋谷
Tale of Reverberation

今夜は、いつもお世話になっている梨木つむぎ様が、初めてのバンドワンマンライブに挑戦されます。私達は、湘南逗子での予定を日中で切り上げ、渋谷に向かいました。
梨木つむぎ 1st ONE MAN LIVE
— 梨木つむぎ【本物】 (@tsumugi_nashiki) December 15, 2024
【Tale of Reverberation】
来てくれたみなさんありがとうございました!
2024年の締めくくり幸せでいっぱいです♡
私の歌がみんなの心に残って響き渡りますように!
梨木つむぎの物語はこれからも続いていきます!
絶対に見逃さないようにね👊 pic.twitter.com/7ZqE2ddX14
披露された歌曲は、下記のようになっています。
梨木つむぎ 1st ONEMAN LIVE
— 梨木つむぎ【本物】 (@tsumugi_nashiki) December 16, 2024
セットリスト
新曲4曲公開しました📀 pic.twitter.com/qmEm2PKAmh

当日ギリギリまでたくさん悩んで決まったセットリストです!
— 最強つむち。 (@pnkt_tsumuchi) December 16, 2024
次何が来るかな?何歌ってくれるんだろ?ってワクワクした?ドキドキした?
1時間半ステージに立ち続けて、みんなの楽しむ笑顔が見れて大満足でした!
梨木さんのイベントは、今回が年内ラストになりそうです。

次回のイベントは、来年1月15日(水曜)夜などが予定されています。
