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【イギリス】 オシャレなファームショップ Harvey Browns - Isle of Wight


はじめに

本 note は、2024年8月に2泊3日で行ってきたワイト島旅行記の一部を抜き出したものです。本編はこちら↓

このファームショップの前には、別のファーム Briddlesford Lodge Farm を訪れました↓

Harvey Browns の場所

Newport と Sandown の間にあります。

Harvey Browns について

Harvey Browns (ハーヴィー・ブラウンズ) は、ワイト島の Arreton Valley (アレトン・バレー) に位置する家族経営の4世代にわたる農場で、地域の特産品を中心とした食の体験を提供する場所です。ここでは、新鮮な地元産の食材や国際的な食材を取り揃えた「フードホール」、そして農場で採れた食材を使った料理を楽しめる「カフェ」があり、美しい湖の景色を眺めながら食事を楽しむことができます。

歴史的には、ハーヴィー・ブラウンズの農場は優れた土壌と英国で最も日照時間の長い気候を活かして、アスパラガスやイチゴ、ジャガイモ、スカッシュなど多様な作物を栽培しています。また、地元の肉や乳製品を提供する「精肉店」も併設されており、訪問者は地域産品の真の味を楽しめる場所として知られています。

※ ChatGPT によってサマリー生成後、微調整

ちょっとの写真たち

お店に入るまでの道にリンゴがなっていました↓

店内は賑わっていたので、あまり写真は撮りませんでした。ワイト島の特産品だけを多く売っているのかと思いましたが、洒落た商品を多く扱っていました。

見た目から洒落てる

ここでもコーンが売っていたので、4本ほど追加で購入しました🌽 こちらで買ったコーンの方が更にみずみずしかったです!

しかも 1本 60p

ワイト島は、ニンニクの他にもトマトが特産です🍅

こんなツヤツヤなトマトをみたら買うしかなかったです😆

購入したトマトの一部😋

いつも食べているトマト (Lidl の安いやつ) はなんだったんだ!と思わざるをえない甘さとトマト自体の香りが強くて美味しすぎました😲


ここで唐突に英語の小ネタですが、トマトは英語で tomato です。アメリカ英語では /təˈmeɪ.t̬oʊ/ (トメィトゥ) と発音しますが、イギリス英語では /təˈmɑː.təʊ/ (トマァトゥ) です。イギリスで tomato が入った料理をオーダーするときにはご注意を👌 (トメィトゥって言っても通じますが、わざわざ違うよって指摘してくる人もいるかもしれません😂)


トマト関係で購入したのはこちら↓

トマトケチャップ (£3.25)
菜種油 (£5.75) - トマト関係ない笑
トマトジュース (£4.95)

いずれもまだ未開封ですが、期限が来るまでに使い切ろうと思います。ケチャップが特に濃厚で美味しそう🫠

そしてここでも購入しました、はちみつ↓

これもまだ食べていませんが、どのような風味を届けてくれるのか楽しみです😋

おわりに

レビューを見ると、Harvey Browns は高い という声もありますが、他のスーパーやファームショップで取り扱っていない商品が多くあるので、ショッピングを楽しめると思います。今回は利用していませんが、カフェも併設されているので、ちょっと一息をついたり、地元の食材を使った軽食も楽しめたりと、おすすめのファームショップです👌

最後までお読みいただきありがとうございました😌


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