「+1」優里とざらめ ソロバージョン acoustic ver. 優里 私の好きな詩
この歌を聴く度に諦めてはいけないという
小さな芽が出てきます。
歌詞の中にある、諦めそうに何度もなりながらも、
最終的に夢が叶ったという歌詞があります。
一体、何人が諦めてしまったのかと思わず
頭に過ります。
諦めそうに何度もなりながらも、
諦めずに頑張った結果としいての歌です。
これに関しては哲学とは無縁な言葉になります。
でも、歌詞的には私はとても好きです。
この心を分かち合える人は一体何人いるのか?
何人いてもこれは自分との戦いなので、
そこは考えてませんが、諦めそうになっている
人にはエールを送りたいと思い、
この歌をアップしようと思いました。
私的に好きなacoustic ver.もとてもいいです。
ざらめのほうもアップしておきます。
好みはそれぞれ違いがあると思うので。
