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noteなんてほんとは書かなくてもいいのに書いているのは数寄者だ。

なんとなぁく続けてきたnoteの更新に意味を持たせたいと思った。
というか
書く熱意が下がってきたから、ネタください状態。
30日書けるプログラム は、ことばとさんが主催されるメンバーシップ「書く部」の取り組みだ

見切り発車は勢いでどうにかしちゃおうタイプのわたしにぴったりなやーつ。
「書く部」はnoteを書く人に寄り添った記事やdiscordでの取り組みが嬉しいメンバーシップだ。

Day1:
なんで、noteはじめようと思ったんですか?

1日目のお題はnoteをはじめた理由。


デザインするより、字書くほうが心理的なハードルが低かった。
あと、クライアントワークとちがって、仕事にしなくても書けること。

ブログの延長線上みたいな?

商業のニオイがあんまりしなくて好きだった。 
しょうもない日常を書いてもいい。
ライフハック的なノウハウを売ってもいい。

この2分化は、どっちつかずのわたしには有り難いプラットフォームだった。

ビジネス寄りの日と、わたし寄りの日があってもどちらにも寄り添ってもらえる感覚があるのがnoteっていうプラットフォーム。

あと、要らん機能が少なかったからここで書こうと思った。
シンプルで、自動保存で、続けやすそうだった。

書くことなんてなんでもいい。
「書きやすいプラットフォームを見つけた」ってことが、言い訳になって今日もnoteを書いているんだから。
書く理由なんてなんでもいい。
内容なんてなんでもいい。
実力なんか気にしたらおわりだ。

わたしは文章を書いているから生きているんだ。

#30日書けるプログラム
#書く部

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