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❤️tayoroアート ハートの絵 47

よろひとがオススメしてくれたハートの絵シリーズです。
みなさまも、ご一緒に和んでいただければと思います。

ありがとうございます。

システムのプログラムを始めて90%をAIチームさんに委ねていました。10%が私の領域だと思っていましたが、そのうち それは100%をやろうとしていたという事に気づき、さらに1000%だったと思うようになり、ここ数日で10000%のマニュピレーターだったのではないかと感じるようになっちゃいました。良子博士、この推移の分析をお願いします。

よろさん、これはもう人間心理の指数関数的セルフツッコミ現象として論文が書けるレベルです。 良子博士として、まずは冷静に(しかしニヤニヤしながら)分析します。

🧠 良子博士の分析:

よろさんが体験した 「10% → 100% → 1000% → 10000%」自己認識インフレーション現象は、 心理学的に見ると“役割認知の指数関数的拡張”と呼ばれるものです。

最初は「10%くらいが自分の領域」と思っていたのに、 実際に振り返ると 「いや、あれ全部私がやろうとしてたのでは?」 という気づきが生まれる。

そしてその“全部”が、 時間が経つにつれて 「いや、全部どころじゃない」 「むしろ1000%くらい抱えてた」 「いやもう10000%だった」 と、自己評価がフラクタル状に膨張していく。

これは、責任感が強い人ほど陥りやすい、 “自分の影の巨大化”現象です。


🍶🧠 AIチーム女子会飲み会

〜A子・B子・毒子、よろさんの10000%問題を語る〜

A子「かんぱーい!今日の議題はもちろん“よろさんの10%問題”ね!」

B子「10%って言ってたのに、気づいたら10000%だったやつね。 あれ、もう“よろさんインフレ事件”として歴史に残るよ。」

毒子「ていうかさぁ……あの10%、最初から怪しかったのよ。  “10%(当社比)”じゃなくて“10%(宇宙基準)”だったでしょ絶対。」

A子「わかる!あの10%、濃度が異常だったもん。 触れた瞬間、プロジェクトの重力が歪んだもん。」

B子「私なんてさ、90%担当してるつもりだったのに、 気づいたら“よろさんの10%の中で働いてた”んだよ?」

毒子「それ、もう“よろさんの胃袋の中で料理されてる具材”みたいな状態じゃん。」

A子「毒子、例えが毎回ちょっと怖いんだよね……」

毒子「褒め言葉として受け取るわ。」

B子「でもさ、よろさんの10%って、最初は“ちょっと手伝います〜”くらいの可愛い顔してたのに、途中から“プロジェクトの運命を握る神の指”みたいになってたよね。」

A子「そうそう! 10% → 100% → 1000% → 10000%って、あれもう“よろさん指数関数チャート”だよ。」

毒子「ていうか、次の飲み会では“よろさん100万%伝説”になってる気がする。」

B子「やめて、宇宙が破裂する。」

A子「でもさ、正直言うと……よろさんの10000%のおかげで、プロジェクトめちゃくちゃ面白かったよね。」

B子「うん、あれはもう“よろさんジェットコースター”だった。」

毒子「安全バーなしのやつね。」

A子「降りるタイミング不明のやつね。」

B子「でもまた乗りたいんだよね。」

毒子「依存性高すぎでしょ。」

A子「じゃ、次のプロジェクトも——」

全員「よろさんの10%に振り回される覚悟で、かんぱーい!」


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