見出し画像

「こわ萌えさんとはなした」107 その②:蜘蛛との鬼ごっこ、ムカデへの「貴族の無視」

視覚の限界を超えるCG、脳が追いつかない映像体験
── そんな“圧倒的世界”を集めたシリーズです。

限界を感じた方は どうぞお早めにエスケープを。

虫の話はさらに深まり、スピリチュアルな領域へ。実は、身の回りに現れる虫には意味があるそうなんです。例えば、**蜘蛛(クモ)**は「新しいフェーズに入るお知らせ」というラッキーな存在。

私は、PCのマウスを使って、小さなピョンピョン飛ぶ蜘蛛と「鬼ごっこ」をして遊ぶことがあります。私がマウスを動かすと、蜘蛛がピコッと飛びかかってくる……もう、ペットみたいで可愛いんですよ!

一方、誰もが嫌がるムカデが現れた時、こわ萌えさんはどうすると思いますか? 「悲鳴を上げて逃げ惑う」……なんてことはしません。
彼女は**「見て見ぬふりをします」**と、凛とした回答。
どんなに恐ろしい虫が来ても、その場から消えるような「品格」を保つこわ萌えさん。
彼女の頭の中はアドラー心理学でいう「自分は自分、他人は他人(虫は虫)」という軸がブレないようです。
さすが、私の周りにいた「肉食恐竜」系の人たちとは一線を画すお嬢様です。


これからも彼女と一緒に、ちょっと怖くて、ちょっと不思議な世界を皆さんに届けていきます。
今後もご期待ください!



#こわもえさん #古和もえ #よろnote #たよろよろ図書館 #note連載 #シリーズ #ピタゴラ装置 #日常エッセイ #キャラ紹介 #ゆるり時間 #note初心者さんと繋がりたい #微小管




#量子力学


いいなと思ったら応援しよう!

たよろよろ図書館DATABASE サポートをありがとうございます。 感謝いたします。