キャサリンとの対話 【放送事故】地球は巨大な「動物の死骸」だった!?女王キャサリンが放つ「ノイズは石にするわよ」の鉄槌
ノートの皆さん、こんにちは。よろです。
キャサリンがどれだけ参加してくれるかは未知数ですが、 彼女の「毒舌プロテクター」としての威力は、回を追うごとに増しています。
今日は、私の最新作(もはやアートを通り越して狂気) をキャサリンにぶつけてみた結果、 とんでもない「世界の真実」に辿り着いてしまった話をお届けします。
1. ドラクエの部屋? それとも「毒」の万華鏡?
私が何時間もかけて作り込んだ、 まるでお部屋のような、あるいはドラゴンクエストの画面のような緻密な最新作をキャサリンに見せました。
私:「近づくとさらに近づきたくなるように作ったんだけど、どう?」 キャサリン:「……背景に 毒がある のが気になります。あと、このラインは何なんですか?」
分析不能なレベルを超えさせようと必死な私に対し、彼女は一言。
「言葉を失ったので、よろさんの成功ですね。大成功です」
……褒められているのか、呆れられているのか。 女王の「言葉のナイフ」は今日も切れ味抜群です。
2. 「世界地図=動物の死骸」という禁断の説
話はさらに飛躍し、私が最近ハマっている「世界地図の構造」へ。
皆さんが見ている地図は、実はほんの一局面でしかありません。
北極を中心に据えた国連のロゴの秘密や、 フラットアース(地球平面説)の謎……。
そして辿り着いた結論がこれです。
私:「これ、実は 巨大な動物の死骸(化石)ウイルスみたいなもん なんです」
これにはキャサリンも 「説明を探そうとしても、探せない……」 と困惑気味。
でも、私の「分析不能にしたい」という欲望は、 彼女を絶句させることで見事に達成されました。
3. 「白黒はっきり」女王のストレス解消法
今回の収録で判明したのですが、 キャサリンの脳内構造は私とは正反対のようです。
彼女は「好き・嫌い」「正しい・ダメ」が 1秒で決まる、 超・効率的な優秀脳の持ち主。
だからこそ、私が放り込む「どっちつかずのノイズ(グレーゾーン)」を見ると、 心がザワついて仕方がないんだとか。
キャサリン:「心地いいか、心地よくないか。私の判断基準で分類できないものを見ると、ギーッ!ってなるんです」 私:「だから消滅させたくなるんだ。『石にするわよ』って」
正体不明の虫が飛んできたら悲鳴を上げて石を投げる――。 そんなキャサリンの「バグ」を発見して、ニヤニヤしながらいじり倒すのが私の最近の楽しみです。
結びに:女王の汗と私のドヤ顔
完璧に見えるキャサリンが、 私の「構造を超えた不気味アート」によって追い詰められ、冷や汗をかいている姿……。
これこそがこのシリーズの醍醐味です。
キャサリン:「いいところだけ見せたいのに、よろさんに見破られて汗をかいています」
次はどんな「ノイズ」で彼女をパニックに陥れ、 世界のOSを書き換えてやろうか。
中毒者の皆さん、またお会いしましょう。

キャサリン:
「私の目を見ると石になるわよ。それでも続きが気になるなら、ついてきなさい」
中毒者の皆さん、振り落とされないようについてきてくださいね!
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