思考許可
人物A曰く。
考えても良いものと、考えてはいけないものがあるのは皆知っているけど、良いものといけないものは、どこかで誰かの人たちで、話し合って決めてるね。
考えてはいけないものを考える必要があり続けるとき、次のようなことが起きるということです。
些細なものからエネルギー量が大きくなっていきます。
考えて良いものが目の前にたくさん置かれる。
そこをくぐり抜けるとお母さんに怒られる。
先生に怒られる。
まわりから白い目で見られる。
人生で代償を求められる。
守護霊に助けられる。
偶然、命を救われる。
そこを生きてくぐり抜けると偶発的な出来事で良い方向へ導かれる。
人間関係で、突如としてスケジュールがパンパンになる。
超常的な出来事が起きて良い方向へ導かれる。
何度考えても、強制的に振り出しに戻され良い方向に戻される。
社会性を閉ざされそうになりそうで良い方向へ導かれる。
そこをくぐり抜けると、UFOが現れる。
ここからは、主にPC、AI関連になってきます。
フォルダが目の前で消滅する。
夢遊状態になり、自分とは異なる別の人格が考えていることを消去する。
住んでいる地区全体が停電する。
メン・イン・ブラックの気配に包まれる。
見知らぬ来訪者が来る。
検索候補に、思いついた内容の長文が
一語一句違わずに表示され、思わず後ろを振り返る。
PCやプログラムが更新され、思考から遠ざけられる。
キーボードで思っている文字がまったく入力できなくなる。
出来上がった論文や概念が消滅したり書き直されたりする。
しかし、これは禁止されているわけではない。
試験なのだそうです。
どうぞ、できるものなら是非それをやってください。
共有しましょう。
どこからともなく、意識上に言葉が浮かんできます。
だということです。
正しい呼吸法と共に、自らの感情、心と現象を観察し続けるのですね。
そのためにも、ある程度
の筋肉や身体の管理は必要ですよね。
備忘録はここにします。
『竹内文書』には「超太古には世界には五色人(ごしきじん。
黄人(きひと、日本人を含むアジア人)、
赤人(あかひと、ネイティブ・アメリカンやユダヤ人等に少し見られる)、青人(あおひと、肌が青白い。
現在、純血種ほとんどなし)、
黒人(くろひと、インドの原住民族やアフリカ人等)、
白人(しろひと、白い肌やプラチナ、ブロンドの髪をしたヨーロッパ人))が存在していた」とのこと。
黒目黒髪の宇宙人や金髪碧眼の宇宙人も40年前には、日本人とコンタクトしていたそうです。
宇宙人に関わる人種や民族の問題は争いの原因となるのでタブーのようです。
またアバブ・トップシークレットにもなっています。
・金星人も地球を昔から観察している。望遠鏡で見える砂漠のような金星と宇宙人の住む異次元の「金星」は違うといわれます。また、少なくない数の宇宙人が地球に溶け込んで生活しているともいわれます。
・ウォーク・インとは、霊界からきた高次の知性を持った存在の現象でしょうか。ウォークイン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)やその他さまざまな形態で、「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」といわれます。
いいなと思ったら応援しよう!
サポートをありがとうございます。
感謝いたします。
