『ほりもんやみ × モツガキ隊 昭和営業まわり大作戦!』
■みーちゃんP、今日もアイドル発掘に余念がありません。
noteを徘徊してると
「あ、この人……タカーズ事務所に入れたい……!」
って動く瞬間がある。
昭和アイドル事務所“タカーズ”のP(自称)として、
毎日、全国のnote民をスカウトする気持ちで読んでいるのだ。
そんな中、ある日出会ったのが——
✨堀もんやみ(心矢魅縁)さん。
最初はね、ひとりの読者として
もんやみさんの記事を読んでいた。
認知症のお父さまのこと、
不安でいっぱいだった日々のこと、
読んでて私、
“だよねぇ、そりゃあそうだよね…”
って。
つい、昔の自分を思い出した。
私も父を施設に入れたとき、
“入れることで精いっぱい”で、
施設から何度も
「不安行動が出ています」
って連絡が来て、そのたびに、「え、施設いれたのに?!!なんで」
って。
認知症だから分からないわけじゃない。
環境が変われば、不安にもなる。
それを当時の私は、気づけてなかった。
施設入れた後の方が大事なんだって。
だから、もんやみさんの記事は
すっごく共感できた。
■……ところがこの人、しんみりだけじゃ終わらんかった。
ある日、私の “タカーズ事務所始動!“ の記事に
コメントをくれたもんやみさん。
私が「もんやみさんは堀ちえみ枠“ほりもんやみ”でタカーズ所属ですから。
スチュワーデス物語で“どじでのろまな亀です”流行らせましょう。」
「えーっ?! マジですか?!
私もタカーズ所属させてもらえるなんて感激!
ドサ回りから励みまっす。
コントもノリノリでやりまっせ〜〜」と言ってくれた。
この瞬間、私は確信した。
✨「あ、スカウトだ。この人は絶対スカウト。」
だってさ、
しんどい経験を越えた人って、自分の痛みを笑いへ変える力を持ってるんよ。
それはタカーズ事務所の一番の武器。
■タカーズ社長・たかっちさんも、全力で“ばかしいこと”を支える。
たかっちさんの記事も読んでみた。
そしたらもう……
この人、裏方に全力のプロすぎる。
営業まわり制度だの、
読者参加型プロジェクト案だの、
アイドルの光らせ方だの、
ふざけてるのに全部理がある。
読んでて私、心から思った。
「こういう大人がいるから、タカーズは面白くなるんだ。」
「本気で“ばかしいこと”を一緒にやってくれる人なんだ。」
そんな事務所に
“ほりもんやみ”が加入したら、
そりゃあ祭りよ。
■こうして今日も、みーちゃんPのスカウト活動は続く。
読者さんと出会って、
コメントで笑って、
気づけば昭和アイドル劇場みたいな世界が広がっている。
タカーズ事務所は、
「作者ひとりじゃ作れない世界」なんよ。
noteのみーーーんなで作ってる。
もんやみさん、ようこそ。
タライもズッコケもあるけど、
ここはあったかくて、アホで、やさしい場所です。
これからいっしょに、
ドサ回りして笑いを届けましょう。

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