令和8年熊本地震被災者さま向け資料に、触れられる方を1人でも多くできますように🙏🏻

🙇🏻♂️ありがとうございます🙇🏻♂️
被災地にはInstagramの
相互フォロー中の
神戸大学の職員さんも
支援部隊として行ってくれています。
🙏🏻彼女にも届けておきます🙏🏻
〜等身大の自分に今できることをやる〜
最新の追記
以下、現地、熊本県に派遣された支援部隊メンバー(浅井章人の直接の知人)からのコチラの情報へのメッセージです。
🔻
付け加えておきたいのは、避難所を出て自宅の片付けに出かける際は、体調管理に十分注意するよう呼びかけることです。
こうした事例は十分に記録されていないため、どれくらいの人が影響を受けているのかは分かりません。しかし、実際に熱中症で病院に搬送された人もいます。
今月、ボランティアセンターには多くのボランティアが集まっており、現在は主に片付け作業に力を入れています。片付けは誰でもできますが、復旧作業にはより専門的なスキルを持った人材が必要です。
そのため、体力的に不安のある方は、無理に一人で作業しようとせず、ボランティアセンターに連絡してください。また、ボランティアセンターは通常、支援を要請しない限り、支援は行いません。
追記(2026.8.11)
復興に関する情報は刻々と更新されています。
また地域によって、
復興のステージが異なるため、
現在は、
一括りには語りにくい状況下にあります。
そこで、ご自身が
主体的に検索して行きやすいような
正確な情報に辿り着きやすい
入り口として、
熊本県の防災情報を集約した
公式サイトへのリンクを
冒頭部に設置いたしますので、
こちらをご活用ください。
⚠️ご注意⚠️
ボランティア受け入れに関して
地域ごとに異なる情報が提供されています。
地域ごとの連絡先の記載がありますので、
ボランティア希望の方は
良く確認して、
まずは指定の連絡先とのやり取りから
お願いします。
尚、電話番号の記載があっても
なるべく
電話連絡は避けてください
としている自治体もあります。
電話の前に
今一度ご確認をお願いします
🔻

🙇🏻♂️ありがとうございます🙇🏻♂️
想いが届きますように
2026.7.28 16:27より
令和8年熊本地震と
その余震が続いています。
行方不明の方も多数いらっしゃる
との報道もある中、
現場に居ない、行けない
一次情報も取れない身として
できることをさせていただきたいと
思いました。
Instagramでフォローしている
気象学者の
荒木健太郎さん
https://www.instagram.com/arakencloud?igsh=dDdmdXRvNzY2YTMx
から
ダウンロード可能な
グループチャットに送られてきた
被災時の資料を、
この浅井章人のno+eでも、以下に
共有させていただきます。

Comment by 荒木健太郎氏




火が天井に届いたら初期消火は難しくなります。
その場合は即座に避難してください。
Comment by 荒木健太郎氏

ひとまずスマホから
家族などの連絡先を紙にメモしてください。
省エネなスマホの使い方もご確認ください。
Comment by 荒木健太郎氏

避難所が開設されている地域があります。
在宅避難の判断は、自宅に危険がないか、
自宅で生活できるかを目安にしてください。
安全第一で判断・行動してください。
Comment by 荒木健太郎氏




避難所避難される方は
とりあえず画像保存しておいてください。
Comment by 荒木健太郎氏




衛生面や健康面、防犯など安全面で
気をつけることをまとめています。
とりあえずスマホに画像保存して
ご一読ください。
Comment by 荒木健太郎氏




避難所避難される方は
とりあえず画像保存しておいてください。
Comment by 荒木健太郎氏

避難所避難される方は
とりあえず画像保存しておいてください。
Comment by 荒木健太郎氏




不安をあおる話や、
いいかげんなうわさ話である
「災害デマ」がSNSで流れがちです。
「地震の予測が的中した」
「人工地震だ」「地震雲が出ていた」
などがその典型です。
拡散前にひと呼吸おいて冷静になりましょう。
公的機関の発信から情報収集する
ようにしてください。
Comments by 荒木健太郎氏

気が休まらずご不安と思います。
在宅避難中の方は、
今夜はものが倒れてこない場所で
少しでも安全確保してお休みください。
揺れの強かった地域では
停電している所もあり、
熱帯夜予報の地域も多いです。
こまめに水分補給してください。
どうか安全にお過ごしください。
荒木氏からの地震対策用の
画像は今のところ、以上です。
ここから追加分です
⤵︎
熊本地震被災地の皆様に必ず知っておいて
ほしいことがあります。
被災状況に応じて、
お金などの支援を受けられます。
(By 荒木健太郎さん)

過去の災害では、制度を知らずに
支援を受けられなかった方がいます。
少し落ち着いてからで大丈夫ですので、
支援制度を確認して、
生活再建のために遠慮せずに活用してください。
Comments by 荒木健太郎氏




暑さの影響が極めて心配です。
特に高齢者と小さなお子さまの
体調には要注意です。
幼児の「疲れた」「眠い」は
熱中症のサインの場合も。
とにかく暑さを避けてこまめに水分補給し、
トイレは我慢しないでください。
もしものときの応急処置などを
改めてご確認ください。
熱中症にどうかお気をつけください。
Comment by 荒木健太郎氏




とお考えの方へ。
災害直後は受け入れ体制が整っておらず、
個人で物資を送ると迷惑になります。
自分が要らないもの、
処理や保存に困るものは送ってはいけません。
物資は支援団体や自治体を通して支援を。
ボランティアも受け入れ体制が
整ってからお願いします。
支援金や義援金をはじめ、
離れていてもできる支援があります。
そのときの被災地の状況や
ご自身に合った方法で、
無理なくできる支援をご検討ください。
Comment by 荒木健太郎氏



以上、⤴︎追記分でした
まずは何よりも
熊本で被災された皆様のご無事と
今後の良好な経過を
お祈り申し上げます。
浅井章人
また、これら資料を適切なタイミングで
迅速に配布された
荒木健太郎氏に、敬意を表します。
