塾員注目!甚だ僭越ながら自己紹介させていただきます(その2)
皆様、おはようございます。
浅井章人が
2018.6.20発行の薬局新聞に
自分が書いていない第三者の記事で
顔写真入りで紹介されている。
そんな話を、先日
浅井章人のP(プロデューサー)が書きました。
実は、この薬局新聞への登場は、
単発記事においてではなく
ありがたいことに
連載モノだったのです。
その中でも記載があった
命に関わるような出来事。
その記述にあたる事象が、
まさに今現在の浅井章人の活動の
根元にあると言っても過言ではありません。
命に関わる。
薬剤師の仕事、調剤も、
確かに命に関わる仕事だと言えます。
例えば糖尿病薬の誤調剤によって
命が失われた事例も世の中には複数
存在するのです。
Geminiの回答を
以下に🔻引用します
事故の概要: 2021年10月、東京都内で、薬剤師が患者(当時74歳女性)の分包作業(薬を1回分ずつ小分けにする作業)を行う際、直前の作業で分包機に残っていた別患者の糖尿病薬を混入させる調剤ミスが発生。
混入した薬: メトホルミン塩酸塩錠250mg、グリメピリドOD錠1mg(いずれも血糖値を下げる糖尿病薬)。
被害状況: 糖尿病ではない患者がこの薬を服用し、意識不明となって入院。約半年後の2022年5月に心不全で死亡した。
引用🔺ココマデ
これは、監査という
分包作業の後、出来上がりが正しいものかを
確認する作業さえ完璧にこなせていたら
防げた事例です。

亡くなられた糖尿病の患者さんではない
患者さんの御冥福をお祈りいたします
同じ薬剤師として浅井章人は、
この事例について、言いようがない
悲しさしかない
悲劇的な医療ミスだと考えます。
では、浅井章人の人生における
ターニングポイントとなった
命に関わること。
その内容については実は、
連載モノだった薬局新聞にも
実は書かれていません。
が、それを今から
この浅井章人のOWENED MEDIA
の
一端でもあるno+eにおいて
書いてみようかと
考えたりもしています。
Vol.3へとつづく
皆さまそれぞれの心の中での拍手👏🏼、
そしてこのno+eへのスキ❤️、
何でもOKのコメント、
フォロー✨、リブログ等で、
今後の応援📣も、
よろしくお願いいたします。
旅人・小説家
+
SNSマーケティング/
コンサルティング会社代表
浅井章人(あさい・あきと)
