浅井章人が阪神岩屋駅から更に南下した後、西へ向かった理由は? Vol.2
Cover Photo by 浅井章人
『ANOTHER INTERNATIONAL KOBE MATSURI
BY 浅井章人』
主催者
ANOTHER INTERNATIONAL
KOBE MATSURI 2026
実行委員会
代表 浅井章人(あさい・あきと)
実行委員会メンバー
継続実施を目指して⤴︎若手メンバーに
ノウハウを絶賛伝授中です‼️
さてさて、3週間ほど前に、
Vol.1となる前作を書きつつも、
新シリーズを挟んでしまい
それをVol.5まで書き続けて
完結させたがために
こちらのシリーズの更新が滞ったままと
なってしまっていました。
しかし、その裏側では、、、
タイムラインが流れ続け、
事態は大きく動いていたのです。
このVol.2の記事のカバー写真は
浅井章人が
ブルメールHAT(ハット)神戸
という、都市近郊型のショッピングモールの
入り口を撮影したものです。
2026.2.25(水)の13時頃に、
浅井章人が何故、
この場所に来ていたのか?
謎は深まるばかりです。
実は、浅井章人(あさい・あきと)は
慶應義塾大学法学部・法律学科3年生の時に
マーケティングの勉強も併修するため、
卒業要件に互換性がある
商学部の専門の授業も受けていました。
ですから、
Ameblo側で浅井章人がフォローし、
専(もっぱ)ら、
その挙動から学びを得るため
擬似的な追っかけ状態になっている
市川團十郎さんのAmeblo
で、
【時間が余れば自分磨き】
と言われながら
トレーニングや体のメンテをされている姿を
頻繁に拝見している状況に
酷似する感覚で、、、
浅井章人の場合は、
確かに25歳から、しばらくは
YMCAウェルネスセンター学園都市
の
フィットネス・インストラクター
を
やっていましたから、
勿論、筋トレは出来ますし、
なんなら今も別の方法で、毎日、
骨格筋は鍛えていますが、
時間があれば、
マーケターとして、市場調査をしています。

盛り上がりっぷりを観察し、
先行きの需要予測を立てていました!

UFOキャッチャーですね
限りある空間の中で、いかに儲けるか。
それが鍵になるわけです
そんな中、日経新聞を読んでいたら
気になる記事があったんです。
コーヒー豆などの原料高騰と
国内の飲料事業の低迷とが重なり
ダイドーグループHDが発表した、
2025年度の連結決算は
過去最大となる303億円の最終赤字
なのだそうです。
では、自販機が撤去された後の空間の
新たな活用法が気になります?
やっぱり町中に溢れかえるガチャ?
少子高齢社会でガチャ需要が伸び続けるの?
まあ、2025年単年での
訪日外国人観光客数は4268万人だから
彼らがやり続けるなら大丈夫なんかな?
とか、、、
色々と思考を巡らせながら街歩きを
しています。
時間があれば。
でも、実は上にアップした2枚の写真は
明確な意図を持ってある場所に
訪問した直後にできた隙間時間に
撮影したものなのです。
つづく
皆さまそれぞれの心の中での拍手👏🏼、
そしてこのno+eへのスキ❤️、
何でもOKのコメント、
フォロー✨、リブログ等で、
今後の応援📣も、
よろしくお願いいたします。
旅人・小説家
+
SNSマーケティング/
コンサルティング会社代表
浅井 章人
(あさい・あきと)
#いまあなたに伝えたいこと
