検見川神社 周りを見て!
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「検見川神社 周りを見て!」です。
いつもの如く
仕事中、いきなり須佐之男さまが登場。
須「明日か明後日辺りに、検見川に来ないか?」
毎度ながら、急ですね。
神様は、私のリアルスケジュールを完全把握してるよね。
最近、須佐之男さまからの呼び出し多くないかい?
須「今年の前半は、我慢していたぞ。
昨年は、大国主や大国主や大国主・・・タケミカヅチ・・・
多かったろう?」
私「確かに大国主さまとは、よく一緒だったけど(;^ω^)
そこまで、言う?」
🐉「隙あらば、天照さまだったし。」
須「ワシとて、セリの成長のためだと思って我慢していたんだ!」
須佐之男さまの意外な一面です。
そんなこんなで、検見川神社へ行ってきました。
朝から
自宅には、何故か木花咲耶姫さまがお迎えに来てくれました。
咲耶さま「たまには、セリの護衛をしてみろって言われたの。」
言ったのは、大国主さまか須佐之男さまだな(;^ω^)
咲「姉さま(磐長姫さま)も、セリの仕事を視てきなさいって言うの。
いつものように、ふざけたら許さないって言われた・・・。」
ファイト!咲耶さま🌸

検見川神社に着いたら、咲耶さま若干緊張中。
御祭神様の圧が、凄いからね(;^_^A

こちらの手水舎は、正門と駐車場の二か所。
お写真のは、駐車場の方です。


ご挨拶
この日は、お空に龍神様が集まってました🐲🐲🐲

検見川神社
御祭神
西神殿 伊弉冉尊(いざなみのみこと)さま
中神殿 素戔嗚尊(すさのおのみこと)さま
東神殿 宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)さま
イザナミさま「来たわね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
最近、一生懸命な人間が多いのよ。
でね、もっと周りを見るように伝えて欲しいの。
見解もそうだけど、せっかくの美しい景色。
全く見ていないのよね。
今は、紅葉よ🍁
景色を楽しむのも、品位の一部よ。」
宇迦さま「景色を楽しめないのは、心の余裕がない。
心に余裕がないと、視界を狭める。
視界を狭めると、生活や思考に偏りが出てガサツになる。」
須「長年培ってきた、悪しきクセだな。
其方たちは、自由なのだ。
縛られずに、楽しめ。
閉じこもるな。」
どうやら、「この時期はこうだ!」とか聞くと、それに固執してしまう人が居るとか。(潜在意識の開放 自己改革 破壊と再生等)
それだけに縛られて、内観しないとって必死になって瞑想に勤しむ。
意識を向けることは、良い事。
ただね、必死になって瞑想しまくらなくてもいいとのこと。
意識が出来たのであれば、必要な時にベストなタイミングで解るときが来るのだから。
だから、瞑想に何時間もかけるなら、散歩をしなさい。
風景を楽しみなさい。
心地いい相手とおしゃべりしなさい。
瞑想という「殻」にばかり閉じこもらないで。
と言いたいようです。
品位がとかいうけど、これは心に余裕がないと身につかない。
幾らお金をかけても、手に入れることは不可能。
固執しまくって、「殻」に閉じこもるなってことでしょうね。
凄いこと言い始めたな~(;^_^A
まさか、「瞑想」を「殻」と表現してくるとは。
確かに、必死に瞑想に励む方いますよね。
本来、瞑想って必死になってやるものではないんですよね。
心を落ち着かせたり、考えがまとまらない時に
必要と私は教わりました。
なので、私は瞑想ってほとんどしないんですよ。
私からすると、毎日瞑想に何時間も費やして
いつ寝たり、自分の時間を確保しているのか疑問。
やめなさいとは言いませんが、強制になっているなら
瞑想しても意味がないとだけ言っておきます。
祓戸大神

瀬織津姫さまが、手招きしてました。
行くと、速玉男さまが出てきましたよ。
速玉「また動く。
決して流されるな。己の芯を通せ。」
年末に向けて、何やら理不尽な人種の方々が動くらしい。
その方々の勢いに飲まれることなく、今まで培ってきたことを大切にせよとのことです。
散策


咲耶さま、大人しいと思ったらここに居た((´∀`*))ヶラヶラ
咲「解っているけど、圧が半端ないわね💦
よく私と話す感じで、話せるわね。」
真面目モードの御祭神様(御三方)の圧が凄く、
咲耶さまが押されていた(⊙_⊙;)



水晶には、検見川神社と刻印がされています。
この日は、咲耶さま側から綺麗に見えた。





下総天満宮 菅原道真公
嵯峨大地主神社 土公神さま
天地神集神社 ハ百萬神さま
難波塞神社 疫病除の神さま
江戸湾金刀比羅宮 金刀比羅大神さま





こちらでは、お狐様に囲まれました🦊
市神福神社は、正門鳥居の近くにあります。
みなさん、ここはスルーしてしまうんです。
お狐様の仕業っぽいですが、本人たちはとぼけていました🦊
宇迦さまは、検見川神社の御本殿(拝殿)の方にいらっしゃることが多いので、こちらはお狐様が守っているそうです。
なので、基本的に人は呼ばないそうです。
お狐様が、必要だと思った方のみご招待しているとのこと。
ご招待の基準は・・・?お狐様だけが知るってことで(笑)
各社では、個人的な話を沢山してきました。
これから必要となることも一部ですが、お話してくださいました。
今回の須佐之男さまは、色々な神様と私を話をさせたかったようです。
私「お父さんみたい。」
須「せめて、兄と呼べ。」
そんなやり取りを、咲耶さまは黙って見ています。
咲「セリって、やっぱり愉快な子よね。」
私「咲耶さまには、言われたくないです!」
咲「私、いい子だもん!」
磐長姫さま「いい子なら、真面目にお仕事もしましょうね(´∀`*)ウフフ 」
咲「今日は、真面目にしてるもん!」
今日「は」なのか((´∀`*))ヶラヶラ
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
