龍神様に呼ばれて🐲
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「龍神様に呼ばれて🐲」です。
気になっていた神社
実は、埼玉県にずっと気になっていた神社があったんです。
御祭神様からは、「今じゃない」とずっと言われていました。
先月辺りから、池のビジョンをよく視るように。
参拝させてもらった神社の池を、毎回確認するのですが、
どちらもビジョンの池ではないんですよね。
遂に、その池の場所が判明したんです。
ずっと気になっていた神社に、あったんです。

何処の子?
🐲「明日、必ず来るように。」
家で、のんびりしていた時に急に知らない「氣」が(;゚Д゚)
この「氣」は、龍神様🐲
は?知らない子だよ。
よくお空を飛んでいる龍神様?
違うよ、もっと何かを纏っている。
うちの子達のセキュリティを、パス出来る存在?
知っている龍神様?
いや、この「氣」は知らない!
🐲「神社の池で、待っている。
必ず、明日来るように。」
と言って、お帰りに・・・。
私「りゅうちゃん達よ。あれは、何処の子?」
🐉「ん?神社の子。」
私「知らない神社の子?」
🐉「明日が、初となる神社の龍神。」
私「必要だから、会わせたの?」
🐉「無論。強く強く龍神が望んでいる。」
Google先生で検索を掛けると、いともたやすく場所が判明。
神様もですが龍神様も、Google先生の使い方が最近上手くて(;^ω^)
普段は出ない情報を、必要な時になるとごっぞりと出してくる。
当日の朝にも、龍神様が現れて
🐲「絶対に今日だぞ。
場は、整えてある。
本当に、今日だぞ。」
めっちゃ呼ばれていますよ(;^ω^)
光天之池
現地まで、これでもか!ってなくらいにスムーズに進めました。
龍神様パワーです🐲

御祭神は、宗像三女神さまです。
こちらの池は、鷲宮神社にあります。
鷲宮神社の記事は、後日書きたいと思います。

私「ここだ・・・。」
まずは、ご挨拶です。
私「江ノ島繋がりですか?」
湍津姫さま「違いますよ。
純粋のここの龍神が、其方を呼んだのです。」
田心姫さま「なので、今日は、私達のことを気にせずに。」
一市杵島姫さま「我らは常に、其方と共にあります。」
三女神さまの気配が、一瞬にして消えました。
それと同時に、池の方から風が吹き龍神様の「氣」が膨れ上がります🐲

上記のお写真の文面は、龍神様と話が終わってから気が付きました(°ー°〃)
毎度ながら、突撃タイプです。

🐲「急なお呼びたてに応えて下さり、ありがとうございます。」
礼儀正しい龍神様でした🐲
🐲「お噂は耳にしておりました。」
噂・・・?(*゜ー゜*)
は?この「氣」は∑(⊙_⊙;)
真横を向くと、身に覚えがある龍神様が🐲
私「八坂の龍神様?」
そうなんです。真横に、八坂神社のお社があるんです。
八坂🐲「なんじゃ、気づきおったか?」
京都の八坂神社繋がりで、「氣」を送ってきたボスの青龍様🐲
この方の紹介なら、うちの子のセキュリティをパスするはずだわ。
何故呼ばれた?
🐲「龍神がつかぬと、嘆く者がいる。
龍神の加護が付かぬと、怒る者がいる。
龍神がつかぬは、見捨てられた証拠という者がいる。
龍神がついたからといって、溺れる者がいる。」
🐲「勘違いも甚だしい!」
要は、最近龍神様が表に出てきたので注目を浴びています。
そのことで起きた支障のことですね。
龍神様が自分の専属で付いていないのは、普通。
というか、そうそうつかないですよ。
見捨てているわけではないです。
ただ単に、専属で付く「必要がない」からです。
必要がなかっただけで、龍神様は貴方のことをちゃんと視ています。
なので、貴方に本当に龍神様のお力が必要になったら、
貴方の手助けをしてくれていますから。
いちいち「手伝うよ🐲」「加護つけますよ🐲」って宣言しませんし、
言う必要もないですからね。
そっと現れては、そっと手助けをし去っていくんです。
ただし、己を愛し成長する方を好みますがね🐲
自分磨きをして下さいね。
私の記事によく書かれていることが、ヒントですよ。
あとは、龍神様がついたからといって選ばれし者って
勘違いしている方がいると。
その時点で、離れてますよ。
力に溺れている時点で、愛想つかしてますからね。
ここ数年、龍神ブームになっています。
特に、昨年あたりからは龍神様の応援が入る事が多くなっています。
それにより、とんだ勘違いを起こす人が増えたとも言っていました。
龍神様をまるで便利な存在と、何もしなくても助けてくれる存在と
勘違いしていると。
その考えを改めよ!とのことです。
怒りというか、呆れたご様子でしたよ🐲
こちらの龍神様は、本当に人間がお好きなんですね。
わざわざ私を呼んでまで、伝えてきたのですから。
常に己と向き合ってください。
自分は心配ないわよ🎵って思っていても、
まだまだ人の足を引っ張ることに夢中な方がいます。
身近にまだいると思います。
もしかして、自分の中に気が付かないだけで眠っているかもしれません。
なので、驕れることなくセルフチェックは必要です。
これは、私も含めてセルフチェックは必要なんです。
そのことを忘れないでくださいね。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
